VW ポロ ブルーモーション 試乗インプレ

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下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

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ブルーモーションに搭載された
1Lの3気筒エンジンは、

up!用をベースに直噴&ターボ化され、

もちろんアイドリングストップ機能も
採用されている。

ミッションはデュアルクラッチ式
7速DSG。

さらに空気抵抗の最適化を図った
前後専用バンパーや、
サイドスカート、

そして専用アルミホイールなどにより、

JC08モード燃費でポロ史上最高の
23.4㎞/Lを実現している。

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標準のポロは1.2L 4気筒ターボ
なのに対して、

ブルーモーションは
1L3気筒ターボだから、

モデル内でのヒエラルキーは
エントリーグレードと思われそうだが、

そうではない。

フォルクスワーゲンとしては、
排気量こそ小さいが、

新世代のエンジンであり、

ブルーモーションは特別という
認識があるようだ。

したがって、

エクステリア同様インテリアにも
専用シートやマルチファンクション
ステアリングを採用。

ACC(アクティブクルーズコントロール)や
バイキセノンヘッドライト、

リアビューカメラなどを標準装備して、

価格も1.2Lのコンフォートライン
より高めに設定されている。

エンジンをかけると、
従来の1.2L 4気筒との違いは
ほとんどわからないだろう。

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3気筒特有の振動は感じられず、

ノイズも来いに高回転まで
回さない限り気にならない。

パワースペックは95ps/160NMと、

1.2Lより5psアップしているが、
体感できるほどの大差ではない。

発進時に一瞬だけ小排気量ゆえ
のタルさを感じるかもしれないが、

それ以外は市街地でも高速で
走りに不満はない。

足回りは比較的ソフトで
乗り心地は良い。

もちろん、
ハードなコーナーなどに向かないが、

この車を買ったなら、

そんなことをする人はいないだろう。

実燃費は、
市街地コースであれば15.2㎞/L、

高速巡航であれば、25㎞/Lほどである。

燃費スペシャルのように
思われるブルーモーションだが、

ポロの持ち味である
キビキビした走りを楽しめること
に変わりはない。

できれば快適装備などを
オプション化して価格を下げ、

1.2Lより安く設定してくれれば、

より入門用輸入車として
お薦めしたいモデルである。

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