トヨタ新型アルファードとヴェルファイアの内装をチェックしよう!

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新型アルファードと
ヴェルファイアの内装
高級感と機能性を両立したものに
なっています。

新型はファミリーはもちろん、
VIPにも対応できる点が
ポイントになっています。

特にシートは選択肢が豊富で、
現行型に設定されている
プレミアムシートパッケージ

の後継に当たるグレード、

「エグゼクティブラウンジ」

の設定がいいんですよね~。

専用の本革ラグジュアリーシート
によって高級ラウンジのような
空間を実現した
旗艦モデルなんです

上質な乗り心地を提供するため、
足回りに専用チューニングを
加えて、

究極のリラックスを。

世界初となる設定も。

助手席スーパーロングスライドシート

はかなりよく、

2列目の
リラックスキャプテンシート

と同じレールの上に設置することで、

左側の座席を前後に寄せることが
できるようになります。

後の席に寄せれば、
助手席前が広くなり、
前に移動すれば、

2150mmと荷室が長くなり、

シートアレンジの自由度が
増しています。

ルーフカラーイルミネーション
は室内のムードを出すのに
いい効果を発揮。

12.1型WVGAディスプレイを採用した
リヤシートエンターテイメントシステム、

17スピーカーによって迫力の
サウンドを聞くことができる、

JBLプレミアムサウンドシステムも
新しく装備。

 

 

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安全装備の面では、

プリクラッシュセーフティシステム
は衝突被害軽減効果を高め、

自動ブレーキで完全停止を
しないところがちょっと残念。

電動パーキングブレーキの採用、

タイヤの切れ角拡大による
最小回転半径の縮小、

など、運転する上でも
進化されています。

1列目の助手席スーパーロングスライドシートは、

世界初のもので、
最大1160mmの超ロングスライドが実現

ガソリン車系の7人乗りの
一部グレードには採用をされています。

助手席こんなに広くていいのか?
というくらい広くなります。

2列目については
エグゼクティブラウンジ専用の
ラグジュアリーシートがあり、

座り心地や触感に拘った
高級本革シートを採用。

もちろん、100v電源も装備されています。

3列目のシートは現行モデルと同じ、
サイド部に跳ね上げ式での格納。

シートの薄型化によって、
跳ね上げ時の荷室幅は35mm広くなり、

890mmとなります

床下収納を利用すると、
ゴルフバッグが6個
スポーツバッグが6個入ります。

荷室の床下収納は
マジで広いです!

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