BMW 2シリーズ クーペ 試乗 評価 レビュー!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

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こちらの記事に書かれている内容は・・・

◆サーキット走行に対応

 

今年のデトロイトモーターショー
でお披露目されたM2。

大画面でサーキット走行シーン
を映し、

M2の横には2002ターボを
並べるなど、

多くの人の目を奪う演出が施された。

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M2はその名の通り、
2シリーズ・クーペをベースに、

M社が手を入れている。

M4リリースの翌年から
プロジェクトが始まり、

3年の歳月をかけ誕生した。

エンジンはダブルVANOSと
バルブトロニックを組み合わせた

3L直6Mツインパワーターボ。

6500rpmで370psを発揮する
高回転型である。

Mらしいのは
サーキットの激しい動きに対応するため、

オイルの冷却システムや
オイルサンプカバー、

ミッションオイルクーラーなど、

一般道では必要ないものが付く。

トランスミッションは7速M DCTと
6速MT。

MTは速度に応じて自ら
ブリッピングする優れものである。

また、

アシ回りはM4と共通のパーツを装着。

一部パーツを軽量アルミにすることで、

足回りだけでダイエットに成功している。

 

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◆乗り心地は?

 

出だしから多少のピッチングを
想像していたが、

それは皆無である。

肩透かしのように快適な
乗り味を提供してくれる。

そこで走行モードを

”コンフォート”から”スポーツ”

にスイッチしてみるが、

それでも接地感は上がるものの
硬さは感じない。

が、速度が上がってくると
印象が変わる。

時速60マイルからいきなり
ピッチングが増え、

本来の性格を見せ始める。

タイトコーナーから
高速コーナーまでかなり粘る。

19インチのハイスペックタイヤ
はグリップ力が高く、

細かな小石を広いまくる。

その足の動きもそうだが、

感心したのはステアリングフィール。

スッと切った時の掌に伝わる
感覚が気持ちが良い。

何ともいえない
悦なフィーリングである。

それにどこまでも
ニュートラルステアで、

どの速度域でも
きれいにトレースしてくれる。

サーキット走行を含め、

このクルマは基本コンポーネントが
良いことを強く感じる。

重量バランスは当然のこと、

トータルバランスが優れている。

しかもサイズ感でいえばE36の
ころのM3と同じくらい。

M社の開発陣は、

きっとこのサイズにMの痛快な
走りを託したかったのかもしれない。

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