新車情報 2017 ダイハツ 注目は新型ミライース 燃費は純ガソリン車で40㎞/Lを超える性能に。

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◆新型ミラ(イース)

 

ダイハツが

”第3のエコカー”として

2011年9月にデビューさせた
ミライースは、

当時30.0㎞/Lという驚異的な
燃費を達成。

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試乗した豊田章男社長も
驚かせたという。

そのミライースがついに、

新イーステクノロジーを搭載して、

待望のフルモデルチェンジを果たす。

エンジンは、

660㏄直列3気筒で、

燃焼機構に燃料を効率よく
燃焼させることができるという
電磁波を導入、

さらにはトヨタの持つ熱効率を
向上させる技術も活かされる。

また、

高温の排ガスを利用した
発電システムも取り入れると
考えられている。

ハイライトは、

エンジンだけではない。

ボディは部位ごとに
最適な高張力鋼板を使用し、

外板には樹脂を多用することで、
徹底的に軽量化を果たす。

さらに、

高速域の燃費を控え、
空力を追求したデザインを組み合わせることで、

純ガソリン車初の40.0㎞/L
達成は間違いないところだろう。

 

◆新型ビーゴ

次期ビーゴは、

本格派クロカン顔負けの
走破性をもつコンパクトSUVから脱却し、

都会派クロスオーバーに変身する。

車体サイズは現行の

全長4005mm
全幅1695mm
全高1690mm~1705mmより

少し大型化され、

ホンダ、ヴェゼルとガチンコ勝負
となるらしい。

搭載されるパワートレインは、

1.5Lガソリンと、

アクアから流用した1.5Lハイブリッドの

2種類が用意される。

次期ビーゴの発売は

早ければ2017年の夏になる予定だ。

 

◆ブーンのモータースポーツ仕様

現行のブーンX4の
ホモロゲが切れるにあたり、

国内ラリー向けに登場が期待
されるのが新型ブーンX4だ。

ダイハツが小型車を担当することになり、

必要になるのは独自性だろう。

1Lターボとして参戦しても、

軽量コンパクトな車体なので、

戦闘力は充分あると考えられる。

トヨタがGAZOO Racingラリーチャレンジとして

盛り上げている今が、

新型ブーンX4を登場させるには
絶好のタイミングではないだろうか?

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