日産新車情報 スクープ 2017年以降注目のモデル

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下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

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◆次期フェアレディZ

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国内からzコンバーチブルが
消滅して早くも2年近くの月日が経過した。

また最近では海外メディアを中心に、

次世代Zはクロスオーバーになる
という情報も見かけるようになった。

→ 新車情報 もくじ一覧はこちら

→ 新型フェアレディZを50万円以上もお得に買い替える方法はこちら!

結論からいうと、

次世代のZの関してはまだ何も
決まっていない。

というのも、

2014年に実施された社内事業仕分けで、

次世代FRプラットフォームの開発企画は

事実上お蔵入りになってしまったからだ。

優先順位が大幅に後退
してしまったのである。

それに関連して、

2013年の東京モーターショーで
大評判となった

『IDX』は企画自体がなくなってしまった。

もっともZに関しては商品企画自体は
残っており、

様々な企画が出ては消えて
を繰り返しているのが実情という。

クロスオーバーはその案のひとつだが、

現在はさほど有力ではないという。

代わって浮上しているのが、

現行型同様、

FR-Lプラットフォームを使った
リアルスポーツ。

インフィニティQ60をベースに
ホイールベースを短縮し、

全幅も1800mm前後に抑える。

搭載エンジンは
400psを発生するVR30DETTだ。

想定ライバルは
ポルシェ・ケイマン。

ただし、

価格は大幅にアップしそうだ。

 

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◆スカイラインクーペ

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日本でも根強い人気の
スカイラインクーペ。

次期型の登場を心待ちに
しているユーザーも多いと聞くが、

現在のところ国内導入の
可能性は五分五分との情報が。

ネックとなっているのは
ボディサイズで、

全長はともかく、

1.8mを優に超える大柄なボディを
懸念する声があるのだとか。

さらに国内クーペ市場の縮小も
マイナス材料となっている。

いずれにせよ、

現段階で国内導入次期はあくまで未定。

だが可能性はゼロではない。

 

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◆次期マーチ

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2016年9月のパリショーで
ワールドプレミアされる新型マイクラ(日本名マーチ)

その動向が気になるところだ。

今現在も国内販売計画が固まって
いないのが現状。

その最大の理由が

現行マーチよりも一回り大きく
なるボディサイズだという。

つまり国内では、

ノートとバッティングしてしまうのだ。

モデルライフ半ばに差し掛かった
ノートは、

2016年11月にハイブリッドの
追加を含め力の入ったテコ入れが
実施される。

次期マーチの投入は、

その出鼻をくじくことにならないか、

という点が議論の的になっているという。

確かに、

同じニッサン・ブランドで
同じカテゴリーによく似た車
を販売するのは得策ではない。

となれば、

マーチの国内投入は次期ノートが
登場する2020年まで待つ必要がある。

 

◆ノートハイブリッド

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エンジンを駆動用ではなく、

モーターの発電専用に用いて
走るのがレンジエクステンダー・ハイブリッド。

幾多のメーカーがチャレンジしつつも、

量産には至っていない。

この画期的なパワートレインが、

いよいよノートに搭載されて
世に出る。

駆動用モーターは
リーフと同じものを使用するので、

パワーは充分。

しかも電気が足りなくなれば
すぐにエンジンで発電するだけに

『電欠』の心配からも解放される。

ハイブリッド車というよりも、

その走行フィーリングは
限りなくEVに近いはずだ。

燃費はアクアはもちろん、

新型プリウスをも越える、
ということから、

40㎞/Lは確実に超えてくると
いうことだろう。

発売は11月。

同システムは
2017年の秋に国内発売される
次期ジュークにも搭載されるという。

 

◆次期ティアナ

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北米では2015年に発表済み、

最近では中国でも公開された
ティアナのラージマイナーチェンジモデル。

現行ティアナの面影が
全くなくなるほど大幅にフェイスリフト化される。

どちらかと言えば、

おとなしめの現行型から一転して、

かなりアグレッシブな印象だ。

日本導入はまだフィックス
されていないものの、

2017年の夏には登場されるだろう。

◆日産の新車をお買い得に購入する方法

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→ 新車情報 もくじ一覧はこちら

→ 次期ティアナを50万円以上もお得に買い替える方法はこちら!

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