次期インプレッサスポーツ STI 価格 情報が次々と・・・

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◆次期インプ情報が次々と・・・

 

次期インプレッサスポーツに
関する情報が次々に

明らかになってきていますが、

スバルのフラッグシップモデルである

「WRX STI」の

フルモデルチェンジに関する
情報についても、

次第に明らかになってきています。

 

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予想されている
フルモデルチェンジの時期については、

2018年8月ころになる予定です。

次期インプレッサスポーツは
2016年中にフルモデルチェンジが
行われますので、

約2年近く遅れての登場と
いうことになりそうです。

エクステリアに関する詳しい情報は
まだ入ってきていませんが、

次期インプレッサスポーツを
ベースに大型リヤスポイラーなどを
装着して現行型と同様に

インパクトのあるデザインになると予想されます。

 

◆プラットフォーム変更で

スバルグローバルプラットフォーム
(SGP)が採用されることになるので、

全幅が現行モデルの

1795mmから1880mmへと拡大します。

これにより、

より安定した楽しい走りが
実現することになりそうです。

パワートレインは新開発の

FA20型水平対向4気筒DOHC直噴ターボ

が搭載されることになりそうです。

このFA20型エンジンに関しては、

ノンターボエンジンが

トヨタ86やスバルBRZに
搭載され高い評価を得ています。

 

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◆搭載エンジン比較

 

また

ターボエンジンがWRX-S4や
LEBORGに搭載されています。

スペックに関しては、

現行の「WRX STI」に
搭載されているEJ20型エンジンと比べて、

燃費が良く、

低速トルクが太いのが特徴です。

現行エンジンの最高出力を比較すると、

EJ20型エンジンの308psに対して、

FA20型エンジンは300ps程度にとどまっています。

しかし、

より低いエンジン回転域
最高出力に到達し、

パワーバンドが広いので、

どこからアクセルを踏んだとしても、

気持ちの良い加速が可能となります。

しかも燃費は30%も良くなっています。

改良された新開発エンジンでは、

最高出力320ps程度、

最大トルクは45.0kgf.m程度が

予想されます。

また、

サプライズ情報として、

ハイブリッドカーが設定される
可能性があるということです。

そうなれば、

スポーツカーにデメリットで
あって燃費の悪さを大幅に
改善させることができます。

さらにハイブリッドカーに

装着されたモーターは、

低速からトルクがあるために、

より一層力強い加速が可能となります。

噂なので、

流れる可能性も高いのですが、
非常に夢のある話です。

現在、

それまで唯一のライバル車だった
三菱エボリューションが
販売中止となったために、

ライバル不在の中で、

「WRX STI」は本格的な
ラリーカーをけん引していくことになりそうです。

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