ホンダ フリード 新型 燃費 シエンタ抑えクラストップ実現できるかがカギ。

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下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

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◆初代フリード人気だった
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ホンダ 初代フリードが
デビューした頃は7人乗りの車で燃費がいい

と言われて評判になりました。

その車種拡大でハイブリッドが
登場しましたが

トヨタのプリウスでは
当たり前であったモーター
単独走行が
出来ませんでした。

ホンダ フリード 新型 内装 シエンタ意識しすぎなミニバン勝負
優れたホンダエンジンの
本来の低燃費をうたい文句にし
常時エンジンがかかった状態

(アイドリング
ストップ機能はあり)で

21.6Km/リットルでした。

しかしながらハイブリッド車での
フリードの頭上高にゆとりある室内高は、

競合車にはなく

5ナンバーの車幅で
国内インフラの
問題にも挑戦し

国内販売台数で上位を記録しました。

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◆シエンタ登場でミニバン市場変化
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その後ハイブリッド車種の増加

トヨタのシエンタなどの
競合車も
登場し

2016年の秋

モデルチェンジを迎え
ホンダフリード新型が登場します。

トヨタはハイブリッドでは
ホンダを1歩も2歩も先を行っていますので

シエンタ

ハイブリッドの27.2km/リットルを

越えること
がホンダの命題となります。

現在 ホンダはハイブリッドのほか

ターボでパワーを補う
ダインサイジングに力を入れています。

しかしながら

ハイブリッド仕様のない
新型ステップワゴンが
苦戦しているので明らかなように
ホンダフリード新型は

ハイブリッドタイプを中心に
打ち出しを行わねばなりません。

 

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◆フィットのリコール問題の先に。
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フィットのリコール問題で

ホンダのハイブリッドへの
信頼性は
高くありませんが

テストドライブで
見つけられなかった課題を
リコールという高い授業料を
払って改善したわけですので

モーター単独で自走可能な

ハイブリッドタイプで

27.5~28.0Km/リットルを
レコードせねばなりません。

そのためには電池とモーター性能の
向上が不可欠であり

せめてアコード、

オデッセイの高コスト、

高パフォーマンスなシステムの
利点の一部をインスパイア
せねばならないと思います。

電池はリチウムイオンなのでしょうか?

日産がリーフでEV性能を
向上させている中で

ホンダもEVを意識した電池開発が必要です。

CVT変速機もいかがでしょうか?

DCTなどよりホンダらしい
走行が

可能な変速機が必要ではないでしょうか?

新型はマイナーチェンジでは許されません。

さすがホンダと印象づける
ハード
部分のブラッシュアップが必要です。

と言いますのは

既存フリードの室内空間は
プリウスαやシエンタより優れています。

「ちょうどいいサイズ」の

3列目の優位性は
負けていませんので

5ナンバー規格でエクステリアは

現行デザインを大きく変えることはないでしょう。

強いて言えばステップ
ワゴン、

シャトルの意匠を踏襲する程度でしょう。

であるならば燃費で競合車種の
鼻を明かすことが絶対です。

◆新型フリード リアルな本音

◆管理人のぼやき

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ステップワゴンが初めて登場
した時のあの衝撃はすさまじいものだった。

なんせ、

『あのかたちで走るのか?』

が気になってしかたなかったのだから。

ステップワゴンが出た当時、

高速道路でよくこけた、倒れた
などということが噂されていたが・・・。

フリードも

『ちょうどいいホンダ』

をキャッチフレーズに

うまく広告を出せたと思う。

しかし、

今の日本における勝敗は
どこでつくかというと、

『燃費』なのである。

ストップ&ゴーの多い日本。

クルマはほしいけど、
財布のひもは緩めないよ、
という日本のママたち。

新型フリードでは、
その”日本のママ”たちを
どう攻略できるかで、

販売台数も大きく変わってくるだろう。

ホンダのハイブリッドシステムは
トヨタにも劣っていないのだから、

早々に進化のほどをみせてもらいたいものだ。

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