ホンダ フリード フルモデルチェンジ 内装 シエンタに勝てるのか?

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下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

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◆フリードモデルチェンジで変化すること
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フリード モデルチェンジに
よって何がわかったのか?

様々な点で改良が加えられていますが、

今回のモデルチェンジで
大きく変わったポイントが、内装です。

シートレイアウトがこれまでの6人乗り、
7人乗りの2択から、

5人乗りを加えた3パターンとなりました。

おじいちゃん、

おばあちゃんも一緒に乗れる

最大7人乗りはこのサイズの車としては
画期的なものですが、

家族の人数や生活スタイルによっては
不要な場合もあります。

今回、

5人乗りの選択肢が増えたことにより、

人数よりも荷物を多く乗せやすい
選択ができるようになりました。

6人、7人乗りでも3列目シートを
収納することで荷室を広くすることは可能ですが、

5人乗りなら3列目のシートが
ないため基本的な空間の余裕が広がります。

ホンダ フリード フルモデルチェンジ インテリアが気になる

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◆室内高が広くなったフリード
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背が高く、

幅の広い荷物を運ぶことも
できますのでファミリーを持つ
自営業の方などには仕事で荷物の
運べるファミリーカーとしての
利用価値も高くなりました。

6人、7人乗りは従来と同じく
キャプテンシート、

ベンチシートによって分かれます。

小さなお子様が3人いらっしゃる
家庭などでは7人乗りのベンチシートが
圧倒的に便利ですね。

一方、6人乗りならキャプテンシート
(2列目も運転席、助手席のように1人掛けのシート)

でゆったりとした姿勢で搭乗できます。

今回追加された5人乗りは
2列目はベンチシートになっています。

また、

運転席についてはステアリングに
オーディオコントロールの
スイッチがあったり、

オートクルーズなど運転をする方に
とっても快適な装備が用意されています。

(グレード、オプション等により異なります)

メーターパネルもやや高い場所にあり、

運転中に視線を大きく動かさずに
確認ができる安全設計となっています。

デジタルメーターなので視認性も高く、

まさに快適そのものです。

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◆シート周辺のポイント
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シフトレバーはステップワゴン等と同じく、

センターのやや上部にあります。

これにより運転席と助手席の間に
スペースができ、

それぞれのシートでの窮屈さを
解消してくれています。

最近話題の安全運転支援システム
も用意されており、

ホンダの「SENSING」によって
高い安全運転支援を受けられます。

室内ルームミラー付近に
設置されたカメラと、

フロントバンパーに装着される
ミリ波レーダーの2つで前方の
障害物を察知し、

危険を回避しやすくしてくれます。

同価格帯の他車種と比較すると
特に内装の豪華さが目立つ車です。

家族はもちろん、

車好きのお父さんにも満足できる
1台ではないでしょうか。

◆フリード新型 紹介動画

 

◆管理人のコメント
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今回のフリードは
2列シート、3列シートで
それぞれ名前が違う。

2列シートはフリード+
3列シートはフリード。

新型シエンタとの
ガチンコ勝負となるのだが、

内装については
ステップワゴンと同じものを
使っている感じがされ、

オリジナル性にかける
口コミを発見した。

燃費についても
まだ公表がなく、

シエンタに勝てるのか?

という声も上がっている。

8月24日には新型セレナが登場し、

最新の運転システムを
搭載しての登場となった。

その他使い勝手の良い
装備が充実しており、

新型セレナよりも
1か月遅れで登場なのは、

新型フリードにとっては
ちょっとした痛手なのかもしれない。

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