新車情報 トヨタ新型次期マークX FR化になる?

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新型の次期マークXには
ハイブリッドとターボが
搭載されるという。

また、
後輪駆動ではなく、
前輪駆動タイプの車となるため、

後輪駆動派は、
ショックを受けたかもしれない。

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◆次期マークX 前輪駆動に?
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自動車情報誌や、

インターネット等の各メディアより、

次期マークXはFF,

つまり前輪駆動であろうとの
予想が報じられている。

これによりFR、

後輪駆動を好む車好きな人々は
衝撃を受けたに違いない。

前輪駆動は、

車体の前方にエンジンがあり、

前輪を駆動させる。

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直進安定性があるがその反面、

カーブを曲がる際、

外側に膨らんでしまう、

いわゆるアンダーステア
傾向になってしまいがちであり、

後輪駆動は車体前方に
エンジンがあり後輪を駆動させる。

カーブに強いが悪路での安定性が低い。

マークXは、

先代のモデルマークIIの
後継モデルであるが、

初代マークIIから
現行のマークXまで、

FRスポーツセダンとしての
キャラクターを確立してきた
車がFFとなるのは、

大きな変化である。

次期マークX 最新情報 10月26日 Xデー迫る。搭載エンジンについて。

◆マークX スポーティなモデル
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マークIIおよびマークXは、

ドリフトの技術を競う大会で
あるD1といったスポーツ走行

に使用されることも多いが、

次期マークXがもしも本当にFFとなれば、

そういった場面で見かけることも
今よりは減少することが考えられる。

FFはどちらかというと
ドリフトに適さないためである。

FR化するにしてもコストが
かかるため、

他のマシンをチョイスする
ドライバーが増加することが考えられる。

また

前輪駆動の自動車は、

後輪駆動に比べて後席の
足元が出っ張らないといった
利点があり、

燃費や快適性が重要視される
数年の傾向を考えれば、

次期マークXがFRとなるかどうかは、

たしかに予想しづらい。

しかしそうすると、

マークXというクルマは
どのような位置づけとなるのか。

同じ価格帯で快適なセダンならば
他にも販売されており、

被ってしまう。

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◆マークXの性能、機能
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マークXは、

マークIIに比べて内装や
機能などがより充実し、

上質感を高めたように感じられる。

それでいてメーターや、

エクステリアのデザインからは
スポーツセダンとして
鋭い印象を与えられる。

若者から年長者まで、

幅広い世代から好まれている。

街中でも、

車高を下げるなどして
カスタムされた車体を
見かけることもあれば、

老夫婦が買い物等に
使用している場面を見かけることもあり、

オーナーの年齢層や使用目的も
さまざまである。

FRのマークXは、

エクステリアを好みのエアロ、

ホイール等でカスタムする車好きから、

自動車に高級感を求める人、

広い車内で快適に過ごしたい家族など、

多くのニーズに応えられる車である。

次期型がそのような特徴を
受け継ぐならば、

これまでと変わらずに多様な
場面でスタイリッシュに

駆け抜ける様子を目にするに違いない。

新型マークX 2017年前に次期型の発売情報あり!現行モデルからの変更点

◆マークX 試乗レポート

 

 

◆管理人のコメント
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次期マークXには
ハイブリッドとターボが
搭載されるという話がある。

BMWのシャシー案やFF化
といったものが、

消えては出、
消えては出

を繰り返しながら、

どうやら正式に決まりつつあるらしい。

近年、

海外、日本では
ダウンサイジングターボ搭載車が
人気を博しており、

それを考えると、

次期新型のマークXも

1.4Lのダウンサイジングターボ
を搭載するというのは

時代の流れにあっているのかもしれない。

10月26日に発表ということが
ささやかれているが、

新型のプリウスの販売が
あまりに好調なため、

少し繰り下げになる可能性も
あるだろう。

だが、

スポーティセダンを望む声も多く、

ドイツ御三家に対して
どこまで魅せつけることが
できるのか、期待したいところである。

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