新車情報2017 SUV スズキ ハスラーワイドから新型ジューク、レクサスUXまで。

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今や、

売れに売れているジャンル
の筆頭はSUVである。

これが世界の大きなうねりなのである。

当然日本も例外ではない。

ここ4~5年、

新世代のSUVが誕生しているが、

もうする登場するC-HRばかりでなく、

2017年から続々と日本の
新しいSUVがでてくるぞ!

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◆スズキ ハスラー 1Lモデル

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イグニス、バレーノと
たて続けに登録者を発表。

鈍化する日本の軽自動車市場に
危機感を抱くスズキは登録車の
今日かを目指す。

イグニス、

バレーノに続く第三弾は、

2017年春に予定している

スイフトだが、

スズキはまだまだこれに続く
第四弾が計画されている。

しかも意外と早く登場しそうである。

その正体は

『ハスラーワイド』

絶大な人気を誇るハスラーの
派生車ともいえるワイドバージョンである。

すでに開発はスタートしており、

早ければ2017年にもデビューする
可能性がある。

ハスラー人気が継続している
早い段階で投入するということだろう。

未確認情報なのが、

ハスラーの外板の一部を
そのまま流用した軽自動車
ベースなのか、

あるいは、

イグニス/ソリオ系の
新しい登録車プラットフォームを
使うのか?だが、

基本的には

イグニスをベースにハスラー的
な外観に仕上げていく方法
が取られるのでは?

と予想されている。

エンジンは新開発の1L、3気筒の
アイドリングストップ機構付き

が予定され、

スポーツグレードには
ターボモデルの投入もありだろう。

1Lのハスラー、

コンパクトカーマーケット
に衝撃を与えるかも・・・。

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◆マツダ CX-5

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スカイアクティブテクノロジー

をフル搭載した第一弾CX-5も、

早いものでデビューから
丸4年を経過した。

その後、

アクセラ、デミオ、アテンザ

と次々と

スカイアクティブテクノロジー

はマツダ車に展開され、

すっかりマツダのイメージは
一新したのである。

ロサンゼルスショーで
華々しく公開された

次期型CX-5は、

これまで培ってきた

スカイアクティブテクノロジーが一巡し、

さらに熟成の領域に入った
ことを意味する。

搭載エンジンは、

直列4気筒2Lガソリン、

2.5Lガソリン、

そして2.2Lディーゼルターボの

3タイプで、

基本的には現行型と同様の
エンジンラインナップである。

しかし、

当然パワートレインの熟成
は図られており、

最新のスカイアクティブ技術が
満載されている。

すでに

アクセラやアテンザなどの
採用されている

『Gベクタリングコントロール』

も搭載されることになる。

エクステリアは現行型CX-5から

始まったマツダのデザインコンセプト

『魂動』をさらに進化させたものとなり、

言わば正常進化と言えるだろう。

ボディサイズは、

全長4545mm
全幅1840mm
全高1690mmで、

全長が5mm長くなり、

全幅は変化なし、

全高は15mm低くなる。

シュッとシャープにシェイプアップ
した印象である。

ホイールベースは2700mmで変化なし。

2017年2月にまず日本市場で
販売開始となる!

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◆スバル トライベッカ

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10月に発表したインプレッサ
の出だしが好調のスバルが、

ロサンゼルスモーターショーで

大型のSUVのコンセプトカー

『VIZIV-7 コンセプト』

を公開した。

実質的には、

2014年まで北米市場で販売してきた

水平対向6気筒エンジンを
搭載したSUV、

トライベッカの後継モデルとなる。

デビューは2018年と少し先だが、

デザインイメージは
これまでのインプレッサや

レガシィの例を見ても、

ほぼこのVIZIV-7に近いものとなる。

注目なのは7人乗りということで、

ボディサイズも当然大きい。

全長が5200mm、
全幅は2030mm
全高は1860mmである。

このままのサイズで市販
されるかは不明ながら、

国産モデルに比べると明らかに大きい。

エンジンについてはまだ明かされていないが、

3Lの水平対向6気筒エンジンが

255psだったことから、

より大きくなるボディを考えると、

パワー的には、
300ps級のエンジンが必要だろう。

当然、

ダウンサイジングターボである

2.5L直噴ガソリンターボが
搭載されることになるだろうか。

実用燃費も30%以上の向上が
見込まれる。

現在、

スバルは2017年の100周年に向けて、

国内マーケットの拡大を狙う。

インプレッサとタンク/ルーミー

の兄弟車、ジャスティで下を固めたのち、

最上級レンジにトライベッカを
限定導入し、

輸入車オーナーからの
顧客獲得を狙うかもしれない。

迎え撃つはランクルか!?

◆ニッサン ジューク新型

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2017年で早くも7年になるジューク。

衝撃的なデザインで登場し、

コンパクトSUV市場に
旋風を巻き起こしたニッサンジューク。

未来的なデザインは

日本ばかりでなく、

欧州でも高く評価された。

そのジュークの次期モデルは、

デザインに関しては、

2015年のフランクフルトショー&

2015年の東京モーターショーで公開された、

”グリップス”

と呼ばれるコンセプトカー
から発展したもので、

ワイド&ローフォルムの
戦闘的なデザインを採用する。

フロントグリルは

”Vモーション”と呼ばれる

一連に日産デザインの
アイデンティティが使われ、

現行ジューク同様、

低い位置にライトが装着される。

次期ジュークでは、

フロント以上にリアデザインの方が、

インプレッシブで、

かつてのホンダCR-Xのような

コーダトリンカ処理のボディが新鮮である。

エンジンは1.6Lターボを採用する

スポーツモデルがスケールダウンし、

燃費を稼ぐか、

そのままなのかは現段階では不明。

ベーシックモデルは

ノートに採用されたe-Powerが

ジュークにもコンバートされ、

SUVとしては驚異的な

JC08モード燃費で30㎞/L

を超えることを目標としている。

2017年の秋登場予定だ!

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◆レクサスNX 次期型

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レクサスのSUVシリーズのなかで、

今や稼ぎ頭になったNX。

2017年の7月で早くも3年が経過するが、

そのタイミングで
ビッグマイナーチェンジが予定されている。

大きな変更点は、フロントグリル。

現行のF スポーツに採用される
メッシュ系だが、

横方向のルーバー調のものが
メインとなる、

精悍さとエレガンスを感じさせる。

新しいSUVを演出している。

リアビューもバンパー下側の
デザインを変更、

現行モデルからの進化を
視覚的に訴えるのである。

エンジンは直4、

2.5Lのハイブリッドと

直4、2Lターボは変わらず。

価格は自動運転関連装備の
追加により、

10万円ほど高くなるだろう。

 

◆スバル 次期XV

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満を持して登場した新型インプレッサ。

新開発されたプラットフォーム(SGP)は、

今後10年にわたるスバルの基本
骨格となるだけに、

その力の入れられ方は非常に大きく、

実際、

デビューした新型インプレッサの
シャシー性能の高さは乗れば
はっきりとわかる。

インプレッサがデビューした
とくれば、

次はXVというのは、

もはや『既定路線』である。

デビューは
2017年6月の計画で、

基本的には現在のXVを
正常進化させたモデルとなる。

ただし、

次期型で大いに期待したいのが
ハイブリッドモデルである。

現在のマイルドハイブリッドから一転、

トヨタからの技術供与で
誕生するストロングハイブリッド
がいよいよ登場することになる、

基本的にはTHSⅡの動力分割機構
を使うシステムであるが、

縦置き水平対向エンジンとの
組み合わせでどのような

ドライブフィールを生み出すかに
期待したい。

◆レクサス  新型UX

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次期型レクサスCTにSUVモデルがある、

という情報が出ていたが、

そのモデルの正体が、

パリモーターショーで公開された

『UXコンセプトである。

サイズ的には、

全長4400mm、
全幅1900mm、
全高1520mmで、

ミドルサイズSUVのレクサスNX
の下に位置するコンパクトSUVである。

このレクサスUX、

トヨタのC-HRのレクサスヴァージョン

ということをご存知だろうか?

だからして、

ベースとなるのは4代目プリウス、

TNGAを採用する新世代車なのである。

搭載されるパワーユニットは

プリウスと同じ

1.8Lハイブリッド

2Lターボ、

V6、2.5LNAが計画されている。

日本仕様としては
ハイブリッドと2Lターボモデル
が投入されるのが濃厚である。

2LターボはNXやRX、

さらには縦置きクラウンや
ISなどにも搭載される

8AR-FTSで

238ps/35.7kgmを発揮する。

2017年の後半が楽しみである。

◆三菱 新型RVR

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燃費不正問題からの一連の動きにより、

三菱自動車の新車投入計画は
大きく軌道修正を余儀なくされた。

さらに単独での経営再建を断念し、

日産からの資本投入を受け入れたことで

経営陣の中枢にはカルロス・ゴーン会長

をはじめとした

日産から送り込まれた役員が
就くことで経営方針は

大きく転換している。

日本市場にターゲットを
絞った新車投入計画は

基本的に白紙に戻された
と言っていいだろう。

そんな中、

新経営体制を発表する
記者会見の場でも

開発継続が明言されていたのが、

次期型RVRと目される
ミドルサイズのSUV。

これまで伝えられてきているように、

アウトランダーPHEVの
技術を活かした

2モーター4WDのプラグインハイブリッド。

日産としても三菱のEV技術には
注目しており、

電動化を目指す日産にとっては、

三菱の技術を活かして
伸ばしていくことは大きな
メリットとなると判断されたのだろう。

新生三菱自動車の信頼回復への

象徴モデルとして登場する。

デビューは2018年の春ごろである。

新車情報2017 SUV 期待のモデル スバル 新型フォレスター

◆スバル 次期新型フォレスター

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スバルの快進撃が止まらない!

SGP開発ではスバルラインナップ
各車を想定したプラットフォーム
開発がされており、

当然SUVのフォレスターもSGP
を使った新型にステップアップする。

もちろん、

スバルお得意のAWDによる
走りはより磨きがかけられ、

本格派SUVとしての性能を
より高める。

デザインテイストは
コンセプトカーVIZIVで

提案されたフォルムを生かした
モノとなり、

SUVらしい骨太感と
スタイリッシュさを兼ね備えた
ものとなる。

これまで同様水平対向4気筒
ターボ搭載モデルも用意されるが、

新開発される
ストロングハイブリッドの
搭載も計画されており、

さらにはEV走行60㎞以上という

プラグインハイブリッドも
設定されているというから

楽しみである。

デビュー時期については、

まずは新型XVをデビュー
させてから、

次の一手として
新型フォレスターを投入する
計画であるため、

2018年の春ごろの登場になりそうだ。

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