新車情報2017 レクサスLC Fから次期新型86、セレナにはe-Power搭載車が!?

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2017年はレクサスLC500デビューに始まり、

続々ハイパフォーマンスモデルが
登場する!?

また、

2018年以降にデビューするであろう、

話題のスポーツモデルの
最新情報はどうなるのか?

次期86の直4ターボエンジン搭載か?

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◆レクサスLC F 伝家の宝刀 V8 NAを搭載か!?

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レクサスの新たなフラッグシップである、

『LC』。

デトロイトショーでの世界初公開時に、

LCはラグジュアリークーペの
カテゴリーに投入するが、

このセグメントでは
運動性能は欠かすことのできない要件である。

圧倒的な走りの性能を兼ねて
備えていなければ勝負できない
と思っている、

と開発担当者は語っている。

レクサス版TNGAの採用も含め、

基本性能に徹底して
こだわっているようだ。

もちろん、

その次の一手も用意されている。

それが、RC、GSに続く、

『本気のF』第三弾となる『LC F』である。

すでに2017年スーパーGTの
ベースマシンにも選ばれており、

国内外でのレクサスの
スポーツイメージを高める意味でも、

国外からフラッグシップへの
Fモデル投入が要望されているそうだ。

カスタマイズカーの祭典、

アメリカ・ラスベガスで開催された

『SEMAショー』では、

ビヨンドマーケティング社の
プロデュースによる、

5.6L、V8搭載のスペシャルモデルが

現地でもレクサス関係者が多数
目撃されている。

これまでのFモデルは
外部組織を活用、

少数精鋭で開発されいること
などを踏まえると、

すでに市販化に向けて
動き始めていると考えてもいいだろう。

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◆トヨタ 次期86は直4ターボ搭載か?

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次期モデルの86に関して情報が
錯綜しているが、

その判断をするのはまだ早いようだ。

そもそも現行モデルは10年生産
することが前提dえ、

まだ折り返し地点に立ったばかり。

もちろん、

社内では次期モデルの
検討がスタートしているのは
事実だが、

まだ具体的なことは何も
きまっていないはず。

ある関係者は、

様々な方法を検討しているのは事実。

もちろんハイブリッドだって
考えている、

と語っている。

すでに現行モデルをベースに
基礎研究用のテストカーの
政策も始まっているようだが、

その中には

水平対向エンジンではないモデル
もトライされている。

実は直列4気筒をドライサンプ化
することで、

水平対向並の重心を確保
することが可能なのだそうだ。

さらにステアリング機構の
取り回しも楽になるため、

フロントタイヤの位置決めも楽

フロントミッドシップ化も可能となり、

前後重量配分も現行モデルより
有利な条件になる。

問題はトヨタが、

現行86に搭載される

『FA20』に近いパフォーマンス
の2LクラスのNAエンジンを

持っていないこと。

しかし、

ターボならばレクサスISなどに
搭載される、

8AR-FTSがあるのだ!

新車情報2017 SUV スズキ ハスラーワイドから新型ジューク、レクサスUXまで。

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◆日産 セレナe-Power モデル

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ノートに日産初の
シリーズハイブリッド、

e-Powerが搭載された。

エンジンは発電のみで、

モーターで駆動する。

一般的なハイブリッドよりも
シンプルな構成なので、

他のモデルへの転用も
スペースさえ確保できれば
難しくないのもメリットである。

ノートののち、

セレナ、ジュークへ搭載されることが
決まっている。

いずれも2017年中には追加されると
予想されているぞ!

基本的なメカニズムや構成、

15kw/hというバッテリーは同じ。

車両重量が増えると、
性能と燃費は低下するが、

トヨタのシリーズ・パラレル方式
のほうに複雑な調整は不要。

バッテリー容量が小さいので

セレナe-Powerを高速で
ガンガン走らせること電力不足
になる可能性があるが、

気にするオーナーは少ないだろう。

EVのパイオニアである日産は、

e-PowerによってEV的な走りの
魅力を広めることができるのか?

そこが注目である。

◆レクサス 次期新型LSにダウンサイジングターボ

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2006年に登場し、

2012年に主要部構成部品の半分を
変更するなど大幅改良が実施
されているが、

すでに10年が経過しているLSが
ついにフルモデルチェンジをする。

すでに世界各国でテストカーが
スクープされているが、

2015年東京モーターショーで

初披露されたコンセプトカー

『LF-FC』ほどではないものの、

ダイナミックなデザインを採用した
ワイド&ローのスタイルは

かなりスポーティである。

国産初の『サイドミラーレス』

と言われているが、

東京都内でもGSベースの

ミラーレスのテストカーが
目撃されていることもあり、

間違いないのだろう。

パワートレインはV8も用意
されてるのだが、

主力は新開発のV6の
ダウンサイジングターボか!?

ハイブリッドはLC500hで採用の、

『マルチステージハイブリッド』

を水平展開しているはず。

FCVの設定は東京オリンピックごろだろうか?

走りも新プラットフォーム採用で

基本性能を大きくレベルアップ。

静粛性に関してもセンチュリー
を従えてテストを行っていることから、

かなりレベルの高いモデルになるだろう。

世界初公開は

2017年1月のデトロイトショーだ!

◆ホンダ ステップワゴンハイブリッド

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5ナンバーミニバンのなかでも
使い勝手や操縦安定性が
優れているのに、

販売台数が伸び悩んでいる
ステップワゴン。

その理由は、

ハイブリッド=エコカー

減税100%がないことにつきる。

そこでホンダは
オデッセイ用のハイブリッドを
流用することにした。

2L2モーターのシリーズハイブリッドだが、

フリード用1.5Lでは実用燃費で
ノーマルと大差ないレベルに
なってしまうため断念。

2017年春登場予定で、

ライバルよりもトルクフルで
実用燃費もいいが、

価格差が60万円程度と少し
高めの設定となる予定だ。

スバル SUV viziv 価格は220万円から?フォレスター モデルチェンジ 推移 販売台数

◆スバル インプレッサハイブリッド

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スバルは独自のハイブリッド
システムを諦め、

トヨタから共有を受けることにした。

その第一弾がインプレッサとなる。

プリウスのシステムを
そのまま継承するもので、

本来縦置き用のエンジンルームに
横置きを滑り込ませることになる。

ただし、

プリウスのe-FOURはスペース
の面では無理なようだ。

マツダ・アクセラとは異なり、

エンジンも含めてトヨタ製になる。

車両重量が100kgほど
プリウスより重くなるので、

燃費や性能もハンディがある。

しかし、

スバルとして初の本格
ハイブリッドだけに注目が集まる。

◆ホンダ フリード モデューロX

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新型フリード、

発売から1か月の受注は目標
6000台の約4倍以上となる、

2万7000台オーバーと
ヒット作になっている。

しかし、

ステップワゴン同様に
スタイリングや走りにプラスα
を求めるユーザーも多いと聞く。

そんな声は承知のようで、

コンプリートカー『モデューロX』

がスタンバイ中である。

2017年1月の東京オートサロン

でコンセプトモデルが初披露
さえる予定だ。

走りに拘りのある人は
少し待った方がいいかもしれない。

 

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