新車情報2017 マツダ CX-5 2017年2月発売 プレミアム高級車のような佇まいに。

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2016年の
ロサンゼルスモーターショーは、

国産メーカーから期待のSUVと

スポーツモデルが続々登場した。

なかでも注目はマツダの新型CX-5.

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◆次期型開発で重視した基本性能の底上げ

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2012年にマツダの新世代商品群
の第一弾として登場、

現在のマツダを築き上げるきっかけ
となったクロスオーバーSUVの

CX-5の次期モデルが姿を現した。

エクステリアは
キープコンセプトで、

ボディサイズは

全長が+5mm、

全幅は変化なし、

全高はマイナス10mmと

ほとんど変わらないものの、

現行モデルよりも品格と
質感が大きくアップしている。

重心を下げて前後トレッドを10mm拡大、

Aピラーの位置を約35mm後退させるなど、

SUVらしさをより強調させる
プロポーションとなった。

また、

薄型化したヘッドライト、

左右の広がりを強調させら
シグネチャーWING、

フロントグリルの精緻な
パターンの採用で、

より彫りの深い表情も手に入れている。

魂動デザインの個性を成長させ、

より精緻で堂々としたたたずまい
を演出している。

従来モデルよりもSUVらしさ、

つまりCX-5らしさを強調した
デザインになっている。

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◆新型CX-5 インテリアは?

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インテリアは現行モデルから刷新、

インパネまわりは
横方向の広がりと精緻な仕立てが特徴である。

センターコンソール周りは

北米向けCX-9のイメージがプラスされ、

質感アップはもちろん、

より人間工学にマッチした
操作性もポイントのようだ。

また、

マツダ車のウィークポイントのひとつ、

『静粛性』も大きくレベルアップ。

BOSEオーディオをより活かせる
室内空間にしあがっているようだ。

そういう意味では
エクステリア/インテリアとともに

見た瞬間のインパクト

ではなく、

見れば見るほどジワ――とくるデザイン

といったところか。

まさに成熟という感じを受ける。

メカニズムは現行モデルと変わらず、

ガソリンは2L、2.5L、

ディーゼルは2.2Lターボで

6速AT/MTをラインナップ。

フットワーク系はねじれ剛性が
先代比15%アップや、

超高張力鋼板の採用比率の拡大、

ステアリングマウントを
リジット化させたコラム式
電動パワーステアリングや、

サスペンションの最適化による
基本性能の底上げ、

アクセラから採用の

Gベクタリングコントロール

により総合性能をアップ。

クルマの大きさを感じさせない
ハンドリングと快適性/静粛性

の高さに驚く、

と開発担当者は話している。

発売は2017年2月、

日本から順次グローバルに展開。

マツダ新世代商品の
第2フェイズとなる新型CX-5、

これはかなり期待していいモデルだ!

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◆CX-5インテリア関連

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・座り心地がさらに向上

前席はシートバックに
サスペンションマットを入れるなどして

サポート性が向上。

後席は2段式リクライニング機構
をマツダ車として初採用している。

 

・ラゲッジ容量は拡大

荷室容量は505Lで
繊細より若干拡大している。

(先代は500L)

 

・2種類のガソリン&ディーゼル搭載

エンジンは従来通り、

2L、2.5Lスカイアクティブ-Gと

2.2LスカイアクティブーDを採用。

CX-9に搭載されている

2.5L直4ターボ採用は
見送られた模様である。

・19インチタイヤ&ホイールを採用

ホイールは2×5本スポークの
19インチアルミを採用。

展示車両はTOYOタイヤを履いている。

 

◆マツダCX-5 開発者インタビュー

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新型は様々な領域をエンジニア
が垣根を超えて手を結ぶ開発で、

おり高いレベルで”調律”させている。

もちろん個々の性能もよくなっており、

全方位で従来モデルより
1クラス上の性能に仕上がっている。

静粛性はCX-9でジャンプアップ
したのでそれを踏襲して劇的に進化。

またいい意味でCX-3に乗って
いるかのうようにクルマが小さく、

軽く感じるハンドリングは、

現行オーナーなら買い換えたく
なるくらいの違いがある。

新型は鼓魂デザインの進化を
始めようという商品。

エクステリアは躍動感を
シンプルな動きで表現し、

SUVの力強さに
大人の質感を高めた品格をプラス
させている。

キーワードは
キャビンとボディの
バランスによる

『スタンスの良さ』と

柔らかな断面の変化による

『フォルムの進化』。

インテリアは横方向の
抜け表現をし、

質感/仕立てのよさにも
拘っている。

ソフトマテリアルを採用
することで、

所有する歓びも感じてもらえる
空間となっている。

◆マツダCX-5紹介動画

 

◆管理人のコメント

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2017年2月に日本を
皮切りにグローバル展開されるCX-5.

クルマの重心を
下げ前後トレッドを10mm拡大。

また、

Aピラーを約35mm後退させることで
アクスルとAピラーの位置を適正化。

新ボディカラー

『ソウルレッドクリスタルメタリック』

は非常に目を引くカラーだ。

前後はシートバックに
サスペンションマットを
入れるなどして

サポート性が向上している。

前後は2段式リクライニング
機構をマツダ車として初採用するなど、

積極的にクルマの上質感
をアップさせる改良もされている。

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