ロードスターrfも展示されていた!マツダファンフェスタ2016。ルーフ開閉がお見事だった。

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かつて独自のロータリーエンジンで

『ル・マン24時間』を制し、

そして今も革新的な新世代技術

『スカイアクティブテクノロジー』

で走り歓びを追求するマツダを
愛する人々と、

過去から現在までの
モータースポーツシーンで活躍を
続けるマツダ車が
岡山国際サーキットに終結する、

国内最大級のマツダファンの祭典

『Mazda fan Festa』

新型ロードスターRFも展示してあり

そのルーフの閉まり方を確認できた!

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◆マツダ787B 55号車 ファンフェスタに登場

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毎年メインイベントとなっている

マツダ 787Bの展示&デモラン。

2016年はルマンで優勝を飾った
実車がマツダファンフェスタで初走行。

この55号車は

ジョニー・ハーバート(英国)、

フォルカー・バイドラー(ドイツ)

ベルトラン・ガショー(ベルギー)

の手により、

1991年のルマン24時間レースで
総合優勝を飾ったシャシー

NO.787B-002である。

国内ではルマン優勝20周年となった
2011年に、

1991年当時のメカニックや
エンジニアらの手によって
フルレストアされ、

以後動態保存されている。

55号車は、

マツダの永久保存マシンとなっているため、

通常は広島のマツダミュージアムで
展示されている。

もともとこの55号車は

走る機会がごくわずかに限られており、

今回のデモランも

先般の

be a driver experience at Fuji SPEEDWAY

に続く貴重なシーンとなる。

ドライバーは

ミスター・ルマンこと寺田陽次郎氏が
担当している。

この55号車、

実は2011年12月に岡山で開催された

マツダファンフェスタの前身となる

マツダファンサーキットミーティングで

故片山義美氏の

ドライブによりデモランが行われている。

片山氏にとってマツダ787Bの
ドライブはこれがラストランになってしまった。

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◆マツダ プロトタイプ 2016年仕様車

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マツダUSAの公式チームである

マツダモータースポーツにより、

2016年IMSAウェザーテック選手権に参戦し、

9月28日-10月1日にロードアトランタで

開催されたシリーズ最終戦となる
第12戦

『プチルマン10時間レース』を終えた
実車マシンが来日。

今シーズン2台体制で参戦したうちの1台、

ルマン24時間レース優勝25周年
記念したゼッケン55をまとった

トリスタン・ヌネス/

ジョナサン・ボマリート組

のマシンで、

もちろん、

マツダファンフェスタには
初登場となる。

2016年シーズン新たに直列4気筒
の2.0L直噴ターボエンジン

『マツダMZ-2.0T』を搭載し、

ポールポジションを3回獲得、

第5戦デトロイトでの3位表彰台を

はじめ6戦連続でトップ5フィニッシュ
を飾ったマツダプロトタイプ。

レースカーとともに、

マツダUSAのモータースポーツ
担当のダイレクターを務める

ジョン・ドゥーナン氏、

チームのエースドライバーとして
活躍している

トリスタン・ヌネス氏と

トム・ロング氏も来日。

レーシングコースで行われる
デモランでその走りを披露した。

2016年シーズンで現行ルールによる

IMSAウェザーテック選手権
シリーズは一旦完結を迎えた。

2017年からは全く新しい
パッケージで再スタートとなる。

同シリーズを走りきった
2台のマツダプロトタイプは、

1950年代から世界の
レースシーンの最前線を
リードし続けてきた

英国のシャシーメーカーである
ローラ社が設計した最終モデルである。

ローラシャシーにとっても最後の
プロフェッショナルレースとなった。

マツダモータースポーツUSAチームは、

現在ニューシャシーを開発中。

11月のロサンゼルスモーターショー

でそのニューマシンがお披露目された。

新車情報2017 SUV マツダ CX-5 進化した魂動デザイン

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◆サバンナRX-3

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ファミリア、カペラと続く
ロータリーウェポンの中核となる

サバンナRX-3はその開発段階から
レース用スポーツキットの
開発も並行して進めていたため、

モータースポーツへの
デビューも早く、

1971年10月の

富士グランドチャンピオンシリーズ第五戦、

ツーリングチャンピオンレースBに

マツダワークスとして3台が初出場し、

寺田陽次郎氏が3位に入賞した。

同年12月の富士ツーリストトロフィーでも

寺田氏が優勝し、

スカイラインGT-Rの50連勝を阻止。

翌72年より12Aエンジン搭載の
RX-3がTSクラスでも参戦が可能となり、

主だったレースで活躍をつづけ、

『ロータリー vs スカイラインGT-R』

という構図を脱却し、

『ロータリーに敵なし』

のフレーズを生んだ
エポックメイキングなマシンとなった。

スカイラインGT-Rを下したのち、

サバンナは登場からわずか4年数か月で
国内レース100勝を達成するなど、

数々の逸話を残した。

他にマツダオート東京や、

ナイトスポーツによるデイトナ24時間レース参戦、

海外プライベーターによる
ルマン参戦など、

国際部隊でも活躍、

エンジンを13Bに換装するなどして
戦闘力をあげていき、

1982年までプライベーターの
手により第一戦で活躍していたが、

主役は1979年登場のサバンナRXー7
へとバトンタッチ。

現代でもRX-3の研ぎ澄まされた
風貌は見るものを魅了する

独特なオーラを放っている。

◆新型ロードスターRF スペック

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価格:4,114,800円

全長:3915mm
全幅:1735mm
全高:1245mm
ホイールベース:2310mm
乗車定員:2名
車重:1100kg
エンジン型式:PE-VPR型
エンジン種類:水冷直列4気筒DOHC16バルブ
総排気量:1997㏄
最高出力:158ps/6000rpm
最大トルク:20.4kgm/4600rpm
タンク容量:45L(無鉛プレミアムガソリン)
燃費:15.6(JC08モード燃費)

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