スズキ スイフト 新型 発売日は2016年内にも可能性が!?最新画像がリーク!

ws000002

≪スポンサーリンク≫


新型スイフト、

モデルチェンジでデミオみたいに!?

スズキから話題の新型、

次期スイフトの画像がリーク
されたようだ。

その画像がデミオに似ている

ということで話題になっているぞ!

≪スポンサーリンク≫

◆スイフト モデルチェンジは2017年春?

ws000002

2017年の3月に開催される

ジュネーブショー。

ここでスズキの新型次期スイフトが
初公開されるという噂がある。

現行モデルよりも

ボディサイズが拡大し、

室内もより広く快適な空間になるという。

2016年の初めに発売された

スズキのバレーノから

採用されている最新プラットフォーム

を基盤としたものを次期スイフトでも

利用されるようで、

車体の軽量化も図るということだ。

現行のスイフトでも
かなり走りについては定評がある分、

次期新型のスイフトにも期待がかかる。

新車情報2017 スバル インプレッサ VS マツダ アクセラ 試乗からわかるメリット・デメリット

◆スイフト モデルチェンジでデミオに!?

ws000003

デザインがデミオに似ている

とうことが噂されているが、

リークされた動画はどのような

ものなのか調べてみたところ・・・

現行デミオのスペック

全長:4060mm

全幅:1695mm

全高:1525mm

ホイールベース:2570

乗員:5名

車重:1130kg

エンジン:水冷直列4気筒DOHC16バルブ直噴ターボ

エンジン排気量:1498㏄

最高出力:105ps

最大トルク:25.5kgm

燃料:軽油

タンク容量:44L

JC08モード燃費:26.4㎞/L

価格:145.8万円~220.3万円

現行スイフトのスペック

全長:3850mm

全幅:1695mm

全高:1500mm

ホイールベース:2430mm

乗員:5名

車重:1000kg

エンジン:水冷4サイクル直列4気筒

排気量:1242㏄

燃料:レギュラーガソリン

タンク容量:42L

JC08モード燃費:26.4㎞/L

全長、全幅、全高は

全長では若干現行デミオの方が
長いのだが、

これが、デミオのようになる

ということになると、

全長が3900mmか、

あるいは4000mmほどとなるのではと予想。

その他のスペックは

よく似ている。

新車情報2017 トヨタ C-HRはクロスオーバーSUV市場に旋風を巻き起こす存在に

◆エンジンは1.4L直噴ターボ

ws000004

エンジンについては、

ダウンサイジングターボ搭載が
予定しているようで、

1.4L直噴ターボエンジンを搭載。

2017年1月にベースのグレードが
発売となっているようだ。

現行スイフトは、

2016年10月21日に生産が終了しており、

突如、

年内に新型スイフト発売、

という可能性もでてきた。

トヨタの新型SUV、

C-HRに対向してのことだろう。

スズキは、

2016年、燃費問題での対応に追われ、

予定していた新型車の
発売がずいぶんと遅れていた。

やっと落ち着いてきた、

というところもあり、

ここにきて新型車攻勢に出てきたとも考えられる。

スイフトといえば、

スイフトスポーツがより
走行性能の高いモデルとして人気があり、

現行スイフトスポーツは、

1.4L直噴ターボエンジン+6MTだが、

ベースのグレードである

『スイフト』には

1.0L直列3気筒DOHC直噴ターボ、

1.2L+ISGモーターの

マイルドハイブリッド

2つのモデルがラインナップされていた。

新型のスイフトは、

バレーノと同じプラットフォーム

を採用するということで、

軽量化と剛性アップ、

燃費向上が期待されている。

2016年の夏あたりから、

カモフラージュを纏った

テスト走行車のスイフト目的情報が
相次いでいたことから、

発売もそろそろと噂されていた。

≪スポンサーリンク≫

◆新型バレーノ TVCM

 

◆管理人のコメント

ws000005

日本の道路に適した

コンパクトFFスポーツとして

人気を博したスイフト。

その中でも

スイフトスポーツでも
メガーヌでもなく、

スイフトのRSが人気だったようだ。

今回は大幅なデザイン変更に
なる可能性がt角、

キープコンセプトとは
いかないのかもしれない。

日本車はフルモデルチェンジ

で直ぐにデザインをガラッと

替えてしまうところがあり、

旧型からのイメージを引き継がない
ようにしている。

現行マーチやミラ―ジュから
漂う本格的安物感が、

まさかスイフトにまで及んでくるとは、

想像もしなかったが、

ユーザーにとっては、

よりいいクルマでより安いモデル

ということであれば

文句も言えたものではない
ということかもしれない。

現行デミオが少し高級路線の
デザインにしたのは、

ディーゼルエンジンを搭載
するためで、

クルマに乗る楽しさが
なくなってしまいフロントが
長くなってしまうからだ。

 

◆新型モデルの値引きがもっと!

1

新車販売時に大幅な値引きで
購入するのはかなり難しそうだ。

値引き交渉ということはせず、

各ディーラーの新車をもっと安く購入できる
方法をご紹介したい。

それは

『下取りで車を安くする』という方法である。

これは現在車を所有している人に
しかできない方法であるが、

実際に20万円から50万円ほどの
価格差にもなるため、

一度活用いただきたい内容である。

大体の車の所有者は

『ディーラーに車を下取りしもらう』

ということをするので、

下取り価格はかなり低い金額となる。

先日、友人がプリウス購入の際

ハリアー(10年落ち)を
下取りしてもらっというが、

その時の金額は20万円であったとのこと。

これを一括査定に出すと

どれくらいの金額差がでたのか

ご存じであろうか・・・?

走行距離や車の状態で
下取り金額は変わってしまうが、

情報を集めていくと

一括査定の大体の金額は

100万円前後

ということのようだ。

 

この時点で

80万円の差

が出ているのがおわかりであろうか?

ディーラー下取りと

車の一括査定を活用するのとでは、

これほどに金額の違いが出てくるのである。

悲しいことに

車の一括査定を活用している
人が少ないのが現状なのである。

新車購入を検討しており、

なおかつ、

愛車を下取りに出そうと
している方は、

ディーラーに下取りをしてもらう
ということではなく、

車の一括査定で

下取り価格のアップを目指してもらいたい。

本当に、

もったいないことをしている
と思うのである。

→ 新型次期スイフトを80万円も安く購入する方法はこちら!

スポンサーリンク

スポンサーリンク