新車情報2017 SUVは今年も注目度NO.1?レクサスUXから三菱新型SUVまで要チェックモデル

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2017年、これから出る新車たち。

新車情報の2017年注目は
やっぱりSUVなのか?

レクサスUX、新型スイフト、
スバルフォレスター、
三菱新型SUV、ヴィッツGRMN、
シビックタイプRの新型など
ご紹介していこう!

とうとうビッグネームの
スイフトの新型でデビューした。

また、2017年はレクサスLSが
モデルチェンジするなど、

目が離せない。

スバルは次期XVやフォレスターが

2017年~2018年には登場するだろう。

その他、注目車種が目白押しだ。

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◆レクサスUX

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C-HRベースのSUVでパワートレインも踏襲する。

パリサロンで公開された
コンセプトカーが注目を集めている
レクサスUX。

その発売時期は2017年の6月という
情報が入ってきている。

レクサスUXは、
C-HRのレクサス版で、

CTの事実上の後継モデルとなる。

世界中で人気が高まりつつある

スモールサイズのSUVである。

走りに注力して開発された

C-HRをベースに、

先進的な装備を盛り込んでいる。

コンセプトカーは全幅1900mmという

グラマラスボディだったが、

C-HRと同等の1800mmまで
シェイプアップされる。

またRX-8のような
観音開きも採用されず、

通常のドアになる。

テスラのような大型液晶タッチパネル

を使ったインターフェイスや、

アウディのような多くの
情報を切り換えて表示可能な
液晶メーターパネルを採用するなど、

先進的なコクピットは大きな特徴となる。

また、

シートも同じパリサロンで公開
されたクモの巣をイメージした

『キネティックシート』

がオプション設定される。

実際にその素材は特殊な糸で

その座り心地が注目されている。

パワートレインはC-HRと同じで、

プリウス用ハイブリッドか、

1.2L直噴ターボが設定される。

パワーなどは変更がない。

これまでの例に従えば、

UX200h、UX120tとなるのだろうか?

輸出用には直噴2L、4気筒も存在するようだが、

日本国内投入はなさそうだ。

C-HRのフロントマスクは
ごちゃごちゃしているが、

UXはレクサス流のスピンドルグリル

で逆にシンプルなデザインに感じられる。

またボディサイズでいえば、
NXの下に位置するものの、

プレミアムでスポーティなSUV
として仕上げられる。

そのため価格帯はNXに近く、

アウディQ3やBMWのX3などに
直接バッティングするものになるようだ。

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◆スズキ 新型スイフト

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12月27日に突如発表される
ことになった新型のスイフト。

ボディサイズは、

全長3850mm、
全幅1695mm、
全高1500mm。

若干全長が短くなっているが
現状をキープしている。

デザインはフロントフェイスを
中心にイメージチェンジをした。

プラットフォームは

『ハーテクト』と呼ばれる
新型プラットフォームはを採用し、

足回りも一新されている。

エンジンは1.2L、直4デュアルジェットと、

1L、直3ブースタージェットの2種類。

組み合わされるミッションは、

CVT、6速AT、5速MTだ。

燃費はハイブリッドで27.4㎞/L

と従来より1㎞/Lアップしている。

グレード体系はほぼ
2代目と同じであるが、

スポーティグレードRSに
ターボエンジン搭載モデルの
RS tが設定された。

先進安全装備は、

『デュアルセンサーブレーキサポート』

を初採用する。

スペーシアなどに搭載
されているデュアルカメラブレーキサポートとは異なり、

単眼カメラと赤外線レーザーを
組み合わせたシステムである。

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◆スバル 次期フォレスター

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2017年は新型インプレッサから
スタートした『次世代スバル』が

次々に登場を予定している。

その中でも注目はフォレスター
の世代交代だろう。

エクステリアはSUVの力強さ、
安心感を強調するために、

スバルのデザイン言語、

『ダイナミック&ソリッド』

のソリッドの部分が強調され、

2015年東京モーターショーで
参考出品された

『ヴィジヴ・フューチャー・コンセプト』

をより現実的にイメージしたものだ。

インテリアは新型インプレッサ
で採用されたインパネをベースに、

質の高さに加えてSUVらしい
カジュアルさを上手にバランス
よくさせたインテリアに仕上げている。

もちろん、

フォレスタ―伝統の

『使って楽しむ』仕掛けも多数
用意されているということだ。

パワートレインは

2L、直噴NAと2L直噴ターボ『DIT』
が基本だが、

北米向けには2.5LNAに加えて、

ZEV規制対応のためのEVモデル
が設定されているという噂もあるぞ。

プラットフォームはSGPを採用するが、

各部はフォレスター用に最適化されている。

インプレッサで定評のある
オンロードの走りに加えて、

本格SUVも顔負けのオフロード性能を
高次元でバランスさせたシャシーのようだ。

◆レクサスLS

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11年振りにフルモデルチェンジ!

ダウンサイジングV6搭載。

レクサスのフラッグシップ
セダンLSは2017年デトロイトショー

で発表される。

現時点では透視図一枚が公開
されているだけだが、

エクステリアは2015年の
東京モーターショーでで公開
されたコンセプトモデル

『LF-FC』をもう少し
コンサバにした感じで、

4ドアクーペ風のシルエット
は健在である。

実車をすでに見た関係者によると、

LF-FCをかっこよく感じるのなら、

相当カッコイイと言える。

ほぼあのままのスタイリングで
登場すると思ってもらって構わない

とコメントしている。

プラットフォームはフラッグシップクーペ

のLCで採用された
レクサス版TNGA『GA-L』
プラットフォームを採用している。

LSらしい優雅で快適な乗り味と
サイズを感じさせない意のままの
走りを両立さえているのだろう。

もちろん、

『Fスポーツ』も用意されている。

パワートレインはV8エンジンから
新開発のV6に変更。

ハイブリッドはLC500hに採用の
3.5L、V6+モーターの

『マルチステージハイブリッド』だが、

ガソリンはレクサス初となる
V6ターボ+ダイレクトシフト
10速ATの組み合わせになるそうだ。

国内発売は2017年秋の予定だ。

◆三菱 新型SUV

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まったく新しいSUV。

新生三菱を象徴する1台に!

2017年にはアウトランダーと
RVRの中間を埋めるSUVが登場する。

この新型車を『次期RVR』と
報じているところも多いが、

それは誤解である。

次期RVRも開発は進んでいるが、

現行モデルよりも
コンパクトになると言われている。

2017年に登場するミドルサイズSUV

とのバッティングを避けるために
小型化されるというわけだ。

気になるパワートレインだが、

アウトランダーPHEVで実績のある
プラグインハイブリッドモデルは、

リリース時にはラインナップ
されない模様。

発表時期は未定だが、

現行型アウトランダーの例に
習うのであれば、

2017年のジュネーブショーで
ワールドプレミアし、

2017年の秋には国内発表
される可能性が高い。

東京モーターショーに出品される
事は間違いないだろう。

◆ヴィッツ GRMN

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2017年からヤリス(日本名:ヴィッツ)

でWRCに復帰するトヨタ。

社内ではWRCに繋がるスポーツモデル
の開発が進められている。

実は次期ビッツGRMNは
単なるスポーツグレードではなく

WRCのホモロゲンモデルとして
の位置づけも担うモデルとして

開発が進められている。

エンジンは新開発の1.5L-1.6L
のターボエンジン。

シャシーもWRCで有利になるような
設計が盛り込まれる。

4WDの登場はあるのか!?

◆シビックタイプR

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2017年度に発売がアナウンス
されている新型シビックだが、

どうやら上半期にリリースする
予定で準備が進められているようだ。

すでに

パリサロンでワールドプレミア

されたシビックタイプRは
そのままの形で登場、

ベースモデルも同時発売されるとのこと。

ベースモデルはハッチバックとセダン、
クーペと様々なボディタイプ
らラインナップされるが、

関係者の話によれば

『セダンだけ』『ハッチだけ』

と意思がバラバラらしい。

 

◆新型モデルの値引きがもっと!

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新車販売時に大幅な値引きで
購入するのはかなり難しそうだ。

値引き交渉ということはせず、

各ディーラーの新車をもっと安く購入できる
方法をご紹介したい。

それは

『下取りで車を安くする』という方法である。

これは現在車を所有している人に
しかできない方法であるが、

実際に20万円から50万円ほどの
価格差にもなるため、

一度活用いただきたい内容である。

大体の車の所有者は

『ディーラーに車を下取りしもらう』

ということをするので、

下取り価格はかなり低い金額となる。

先日、友人がプリウス購入の際

ハリアー(10年落ち)を
下取りしてもらっというが、

その時の金額は20万円であったとのこと。

これを一括査定に出すと

どれくらいの金額差がでたのか

ご存じであろうか・・・?

走行距離や車の状態で
下取り金額は変わってしまうが、

情報を集めていくと

一括査定の大体の金額は

100万円前後

ということのようだ。

 

この時点で

80万円の差

が出ているのがおわかりであろうか?

ディーラー下取りと

車の一括査定を活用するのとでは、

これほどに金額の違いが出てくるのである。

悲しいことに

車の一括査定を活用している
人が少ないのが現状なのである。

新車購入を検討しており、

なおかつ、

愛車を下取りに出そうと
している方は、

ディーラーに下取りをしてもらう
ということではなく、

車の一括査定で

下取り価格のアップを目指してもらいたい。

本当に、

もったいないことをしている
と思うのである。

新車が値引き金額から、更に50万円安くなる裏ワザとは?

「この車、予算オーバーだ…」
「値引き交渉したいけど苦手で…」
「ディーラーを回るのが面倒だ…」
「新車を最安値で手に入れたい…」
「車種を比較する時間ないな…」
「ディーラーの売り込みがイヤ…」

など、新車の購入を
検討しているけど 悩みが尽きない...

と悩んでいる方は
非常に多くいらっしゃいます。

家族や友人に相談したところで
まともに聞いてもらえず

また聞いてもらったところで
欲しい車に手が届かない。

そんな方にオススメの裏ワザを
ご紹介します。

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