話題の新車 トヨタから日産、ホンダ、スバル注目度が高い新型車はこれ!

ws000013

≪スポンサーリンク≫


 

2017年の東京モーターショー
が凄いことになるらしい!?

これから東京オリンピック開催年

2020年までに日本のクルマは
どんどん変わるという。

その未来がわかるのが

2017年の東京モーターショーだ。

スープラ、フェアレディZ、
レクサスLC F、S2000、

レガシィにジムニーも。

◆ニッサン フェアレディZコンセプト

ws000004

現行型Z34のデビューは
2008年なのですでに丸8年が経過し、

いくどとなく新型の情報が
聞こえてきては消え、

という状況が続いていたが、

いよいよ2017年の
東京モーターショーに

次期型、Z35型を示唆する
コンセプトモデルが登場する計画だ。

基本プラットフォームは
V37スカイラインシリーズに
採用されるFR-Lプラットフォーム
の最新バージョンをベースに

クーペ仕様のインフィニティQ60
よりもショートホイールベース化
されるという。

パワートレインはV37
スカイラインクーペで搭載
されている日産オリジナルのV6、

3Lツインターボエンジンを
メインに搭載。

このエンジンは304ps/40.8kgm
のスタンダード仕様に加え、

ホットバージョンとして
405ps/48.4kgm仕様もあり、

トップモデルにはこの
ホットバージョンが搭載されることになる。

その一方で
電動化を推進する日産は
ハイブリッドモデルをこの
新型Zにも用意しているという。

基本的なメカニズムは
すでにスカイラインなどに
採用されている1モーター2クラッチタイプだが、

よりハイパフォーマンスを狙った
ハイブリッドで、

モーターは150~160ps/50kgm

の強力パワーでシステム出力は
500ps以上を実現することになるという。

・日産次期スカイラインスペック

全長:4520mm
全幅:1890mm
全高:1240mm
ホイールベース:2550mm
エンジン:V6 DOHCターボ、2997㏄
最高出力:405ps/6400rpm
最大トルク:48.4kgm/1600-5200rpm
ミッション:7AT
価格:650万円

≪スポンサーリンク≫

◆ニッサン 次期ジューク

ws000005

インパクトのあるエクステリア
デザインでフルさを感じさせないジュークだが、

すでに登場から丸7年が経過し、

東京モーターショーが
開催される2017年11月には
新型に切り替わる計画だ。

デザインのベースは
2015年の東京モーターショーに

出展された

コンセプトカー『グリップス』。

シャープなラインが印象的
なエクステリアである。

パワートレインは
ノートで高い評価を獲得している
e-Powerを軸に展開していくという。

走りの部分はリーフと
同じモーターを使うことで、

タウンユースにおける
加速性能などのパフォーマンス
は非常に高く、

キビキビした走りが味わえる。

ノートよりも車重が重くなることで

JC08モード燃費は30㎞/L
程度になるそうだが、

実用燃費はコンスタントに
20㎞/Lを超えてくるだろう。

燃費の良さとドライバビリティ
を両立する新世代のタウンSUV
が次期型ジュークと言えるだろう。

・次期ジューク スペック

全長:4100mm
全幅:1850mm
全高:1500mm
ホイールベース:2580mm
エンジン:直3 DOHC、1198㏄+モーター
エンジン出力:79ps
エンジントルク:10.5kgm
モーター出力:109ps
モータートルク:25.9kgm
ミッション:モーター直結
価格:200-220万円

◆トヨタ 次期スープラ

ws000006

BMWとの協業により開発が
進められている新型スープラ

と思われるトヨタのスポーツカーが

いよいよ今年の東京モーターショー

でベールを脱ぐ。

東京モーターショーに
先立つ9月に開催される
フランクフルトモーターショー

でプラットフォームを共用
として開発されている

BMWのZ5がデビューする予定で、

引き続き開幕する東京でスープラが

デビューすることで

トヨタxBMWの協業が一気に
かたちとなり世に出ることとなる。

このプラットフォームがキモで、

i3やi8で培ったBMWの
CFRP技術が惜しみなく投入され、

軽量化と高強度を両立しているという。

協業と言っても両車が
ともにするのは

プラットフォームのみで、

エンジンはBMWが直4と
直6を搭載するのに対し、

トヨタは直4とV6の2本だて。

また、

内外装などもそれぞれオリジナルとなる。

ボディサイズは、

全長4380mm、
全幅1860mm、
全高1295mmで、

ホイールベースは2480mm。

サイズ感としてはNSXよりも
コンパクトで引き締まった
ショートホイールベースの
スポーツカーのイメージである。

搭載される直4、
2Lターボエンジンは

クラウンなどに搭載される
8AR-FTSをベースに

最高出力522ps仕様と200ps仕様を設定。

さらに開発呼称943Fと呼ばれる
340psを発揮するV6、ツインターボが

トップレンジ用として用意
されることになるのだが、

ハイブリッドモデルは当面
設定されないというが、

将来的には4AT組み込みの
新開発ハイブリッド用
トランスファーを組み合わせた、

2.5Lハイブリッドが設定されるだろう。

8速ATが組み合わされ、

3ペダルMTの設定はない。

◆トヨタ S-FRⅡ

ws000007

トヨタのスポーツカー戦略の
『草の根』を支えるのが、

コンパクトFR、

前回2015年の東京モーターショー
に出展され注目を浴びたS-FRである。

トヨタではいま、

『AREA86』に代わる
スポーツカーの拠点として
GRガレージの装備を進めているが、

将来的には
トヨタスポーツカーブランド
として展開していきたい構想だ。

単なるショップインショップで
GRMNバージョンを扱う、

というのではなく、

スポーツモデル全般を扱う
拠点として育てていきたいという
狙いがある。

そのためにもスポーツカー大中小
のラインナップが不可欠で、

それについては86の開発リーダー
もその重要性を認識しているという。

そのためにも、

150万円以下の価格で
手軽に乗れるスポーツカーが
なければ将来的な展開は望めない。

そうした戦略を受けて
2017年の東京モーターショーに

出展されるS-FRは、

より市販化を視野に入れた内容へ
と進化を遂げることとになる。

具体的には

1.5L、直4エンジンを縦置き
として3ペダル6速MTを介して

後輪を駆動するという基本パッケージに変更はないが、

内外装を2018年度中に市販
を目指してより現実的な造形、

材質とする。

パワートレインについては
C-HRにも搭載された直4、

2Lターボを縦置き化して
搭載するという方向性も
検討されているということだ。

・S-FR スペック

全長:3990mm
全幅:1695mm
全高:1320mm
ホイールベース:2480mm
エンジン:直4DOHCターボ、1197㏄
最高出力:116ps/5200-5600rpm
最大トルク:18.9kgm/1500-4000rpm
ミッション:6MT
価格:150-180万円

◆次期型レクサスGS F

ws000008

2015年にマイナーチェンジを
実施し大幅なフェイスリフト
と同時にGS Fの追加をした

レクサスGSであるが、

現行型にモデルチェンジ
したのは2012年で

すでに丸4年を経て5年目に
入っている。

次期型へのフルモデルチェンジ
は2018年の予定で、

基本的にはキープコンセプト

のモデルチェンジとなり、

パワートレインについても
直4、2Lターボ、

2.5Lハイブリッド、

3.5Lハイブリッドという
ラインナップに変更はない。

しかし注目はGS Fで、

現在のV8、5LNAから一転、

新開発される4LのV8ターボが
搭載されるという。

これはLC Fにも搭載される計画だが、

GS F用は最高出力550ps
程度となると言われている。

トランスミッションは
10速ATが組み合わされることになる。

・次期レクサスGS F スペック

全長:4920mm
全幅:1880mm
全高:1440mm
ホイールベース:2850mm
エンジン:V8、DOHCターボ、3996㏄
最高出力:550ps
最大トルク:60.0kgm
ミッション:10AT
価格:1200万円

◆レクサスLC F

ws000009

3月16日に日本で市販が開始されるLC。

477ps/55.1kgmのV8、

5L、NAエンジンを搭載する
LC500がトップモデルとして君臨するが、

さらにスポーツ性能を
高めたLC Fがスタンバイしており、

東京モーターショーで
その存在が明らかとなる。

搭載されるエンジンは
GS Fでも紹介した

新開発のV8、4Lターボ。

このエンジンは直4、2Lターボの
8ARのシリンダーを90度バンクで

2つ合体させたものといわれ

標準仕様で450ps程度、

GS F用で550ps程度、

さらにLC F専用チューニング
では600ps級までパワーアップ
されるというから

本格的なスポーツモデルと言える。

価格についても
スーパーな金額となり、

LC500が1300万円と言われており、

LC Fは2000万円を超える価格となる見込みだ。

デビューは2018年の秋ごろの予定。

・レクサスLC F スペック

全長:4770mm
全幅:1920mm
全高:1345mm
ホイールベース:2870mm
エンジン:V8、DOHCターボ、3996㏄
最高出力:600ps
最大トルク:65.0kgm
ミッション:10AT
価格:2000万円

◆ホンダ 次期S2000

ws000010

ホンダが東京モーターショーで
凄いことになるには、
なんといっても新しい時代の

スポーツカー像を提案してくれることだ。

北米中心に開発されたNSXよりも、

日本のホンダファンを納得
させるスポーツカーと言えば、

ホンダS2000の後継車しかない。

2016年、海外で流出した
”ベイビーNSX”と呼ばれる

ミドルサイズのミドシップ
がその正体であるが、

シビックタイプR用の2L、

320psエンジンをミドに積んだ
スポーツカー市販の可能性はどうだろうか?

これまで何度もネットや雑誌
でも取り上げられてきたが、

これからのホンダの業績
次第で凍結もあり得るという。

S660でホンダファンの期待に応え、

続けて2016年にはNSXも出し、

ホンダのスポーツカーへの
関心の高さを発揮できたので、

次はシビックタイプRとは
違ったこのクラスに打って
出たいとも話しているそうだ。

市販は先ながら、

コンセプトカーとしてなら
そろそろ機は熟したともいえる。

まさしくその発表の場は
東京モーターショーが最有力だろう。

◆マツダRX-Vision

ws000011

スカイアクティブ戦略の成功で、

現在最も勢いのある国産
メーカーの一つとなったマツダ。

しかし、

そんなマツダにも

まだひとつだけ欠けている
ものがあるのだ。

それがロータリーエンジンの復活である。

前回の東京モーターショーに、

ロータリーエンジン搭載の
コンセプトモデル

『RX-Vision』

を出展。

マツダはロータリーは諦めてはいない

とファンを喜ばせたが、

その後大きな動きは伝わってこない。

しかし2017年はマツダの
ロータリーにとって50周年
という特別な年。

このタイミングに合わせて、

マツダは新しいロータリー
エンジン搭載モデルを提案してくる。

ボディサイズなどの詳細は
まだ不明だが、

全長は前回の

『RX-Vision』より短く
なるのは間違いない。

『RX-Vision』はスタイルこそ
よかったものの、

コンパクトさを売りにする
ロータリーエンジン搭載の
わりにノーズが長すぎるのである。

また、

サスペンションストローク
に関しても、

より現実的な数値を確保するため
フェンダーの峰部分が高くなり、

全体に塊感と凝縮感が増した
デザインとなる。

そのボディに収まるエンジンは

スカイアクティブ-Rと呼ばれる
次世代ロータリー。

2007年にやはり次世代ロータリー
として発表された

『16X』

とは別物とされるこのユニットが

新型ロータリーモデルの心臓となる。

ただ、

その先については、

いまだ不透明な状態。

マツダは電動化を進めると明言しているため、

どこかにモーターが使われる
のは間違いないだろうが、

それがモーターで過給が
かからない低回転域を補う
電動ターボのことなのか、

それとも

ミッションとの間に
モーターを挟み込んだハイブリッド
なのかが不明なのである。

出力的には
350psほどと見られ、

GT-R、NSXといった

ハイパースポーツ勢には及ばないが、

軽量なエンジンとマツダが
標榜する『人馬一体』の

コンセプトにより、

その走りはすさまじく気持ちのよい
ものとなるであろう。

前回以上に多くの人で
賑わいそうなマツダブース。

ショーの主役となりそうだ。

気になる市販開始は、

マツダ100周年にあたる2020年で、

価格は500万から600万円級が
予想されている。

◆マツダ 新型CX-6

ws000012

ミニバンからの撤退を表明した
マツダだが、

3列シートを求める
ユーザーの声に応えるべく、

投入するのがCX-6である。

ベースはCX-5でボディサイズも
ほぼ同様ながら、

3列シート化に伴って

全長は4700mm程度にまで伸ばされる。

CX-5がベースとなるため、

搭載エンジンも同一。

すなわち2Lと2.5Lのガソリン、

2.2Lのディーゼルターボの3種類である。

高いレベルの安全装備も魅力で、

全車速対応のクルーズコントロール

『MRCC』装備グレードも用意される。

気になる価格帯は300万円前後。

2017年秋市販開始予定である。

◆スバル 新型レガシィコンセプト

ws000013

2014年に登場した現行6代目
レガシィ/レガシィアウトバック。

先代まで続いたツーリングワゴン
のポジションの現行型レヴォーグに継承し、

セダンのB4とクロスオーバーSUV

のアウトバックという2種類になっている。

気になる次期型は、

スバルが一貫してコンセプトカー
を発表し続けているヴィジヴ路線
を踏襲したモデルになり、

ボルボが推し進めている
トールハンマーフェイスに近いものとなりそうだ。

ボディタイプは引き続き、

セダンとSUVタイプの2種類を設定sるうが、

2017年の東京モーターショーには

そのコンセプトモデルが出展される。

現行型はB4、アウトアック
のいずれも水平対向4気筒、

2.5LNAのFB25(175ps/24.0kgm)

を搭載するが、

次期型はインプレッサから
投入された

スバルグローバルプラットフォーム

を採用し、

パワートレインの2Lターボに
一新して2019年に登場する見込みだ。

なお北米の水平対向6気筒、

3.6LNAエンジンは、
2.5L水平対向ターボに置換される。

2014年5ガツに発表した
新中期経営計画『際立とう2020』では、

2019年から新設計の
ダウンサイジングターボの
市場投入を明記。

レガシィは先代型から現行型へ
のモデルスパンが5年だったことからも

2019年のフルモデルチェンジが濃厚。

スバルのフラッグシップ
モデルだけにその中身も大きに凄いそうだ!

◆スバル 次期XV

ws000014

2016年フルモデルチェンジした
インプレッサをベースとした

クロスオーバーSUVモデル、

XVが東京モーターショーでデビューする。

次期型XVはガソリン車以外に
新しいハイブリッド車設定
が最大のハイライトとなる。

気になるのは
どのようなハイブリッド
システムかということだが、

今のところ、

トヨタの実績のある
遊星歯車式の動力配分機構を
採用した燃費型のハイブリッド
を開発しているというのが

有力情報である。

エンジンは現行型の
2L水平対向4気筒、

FB20型をミラーサイクル化。

その上で、

後方に動力をプロペラシャフト
で伝える分配機構を
配したメカニカルな4WD方式
のスバルらしいシステムになるという。

このシステムの採用で、

現行のJC08モード燃費
20.0㎞/Lから、

2LクラスSUVとしては異例の

30.0㎞/Lオーバーを目指す。

≪スポンサーリンク≫

◆スバル 次期インプレッサSTIスポーツ

ws000015

2016年のフルモデルチェンジで

スバルグローバルプラットフォーム

採用車第一弾モデルとして
登場したインプレッサに

早くも待望のSTIスポーツが登場。

2016年、

レヴォーグに初めて
設定された最上級グレードが
インプレッサにも追加される。

より上質でしなやかな乗り味を持った、

”大人のインプレッサ”として
大いに期待できるそうだ。

基本的には
レヴォーグSTIで培われたノウハウが

インプレッサにも注ぎ込まれることになるが、

なんといっても

最大の注目ポイントは足回り。

ダンパーにはあのS207にも採用され、

レヴォーグSTIスポーツでも使われた

ビルシュタイン製ダンプマチックⅡ

が装備される。

レヴォーグでもSTIスポーツは

その上質な乗り味が高く評価
されているのだが、

スバルグローバルプラットフォーム
を採用したインプレッサに

STIスポーツを設定すれば

それ以上の質感の高い走りを
実現できるのは言うまでも
ないだろう。

さりげなく

”スゴミ”のある大人
のインプレッサSTIスポーツ、

かなり楽しみな一台である。

◆ミツビシ RVR後継モデル

ws000016

一連の燃費不正問題で新車
スケジュールが遅れたミツビシであるが、

久々のニューモデルが
東京モーターショーで出展される。

RVRの後継モデルがそれだ。

当初、

RVR後継モデルには
2015年の東京モーターショーで出展された

『eXコンセプト』をベース
とすると目されていたが、

実際はそちらではなく、

同年のジュネーブショーに
出展された

『XR-PHEVⅡ』をベースとした
モデルになるそうだ。

全長4490mm、
全幅1810mm、
全高1620mm

という数値は、

コンセプトカーである
XR-PHEVⅡのものだが、

RVR後継モデルもそれに違いサイズとなる。

特徴的なリアスタイルが
美しいボディに搭載されるのは、

2.2Lの直4ディーゼルターボと、

1.5Lのダウンサイジングターボ。

当初はアウトランダーPHEV同様、

プラグインハイブリッドシステム
の搭載が予定されていたが、

少なくともデビュー時に
プラグインモデルは設定されない
見込みだという。

2.2Lディーゼルは、

すでにデリカD:5に搭載されているものだが、

これをブラッシュアップして搭載。

残る1.5Lターボの完成度にも注目だが、

このターボモデルがディーゼル
より登場が半年ほど遅れる可能性がある。

ミツビシ、久々のニューモデルとあって、

これはかなりすごいことになりそうだ。

◆スズキ 次期ジムニー

ws000017

現行型から20年目となる2020年に、

ジムニーが新型に
切り替わる可能性は極めて高い。

となれば、

その前年の東京モーターショーで

プロトタイプ的なモデル
が出展されることになるはず。

新型のトピックは搭載エンジンの変更。

従来のk6A型から最新の
R06型直噴ターボに切り替わるほか、

エネチャージ採用グレード
の設定も考えられているようだ。

ラダーフレーム構造や
パートタイム式4WDなど、

基本的な構成は変わらないため、

圧倒的な悪路走破性は不変。

それに省燃費性能が加わる
ということになれば、

次期型ジムニーはかなりすごい
モデルになることは間違いない。

◆ダイハツ ブーンX4後継モデル

ws000018

開発現場ではいまだに
オリジナルモデルへの
こだわりが強いと言われるダイハツ。

そんなダイハツが今度ショーに
出展するのは

ブーンX4後継である。

エンジンは1Lの直3ターボ。

トールが積んでいるものを
強化して搭載する。

トールが積む直3エンジンに
どれだけのポテンシャルがあるか
不明であるが、

かつてのストーリアX4、

ブーンX4よろしく、

”凄い”と言われるスペックで
登場してくるのは確実だろう。

 

◆新型モデルの値引きがもっと!

1

新車販売時に大幅な値引きで
購入するのはかなり難しそうだ。

値引き交渉ということはせず、

各ディーラーの新車をもっと安く購入できる
方法をご紹介したい。

それは

『下取りで車を安くする』という方法である。

これは現在車を所有している人に
しかできない方法であるが、

実際に20万円から50万円ほどの
価格差にもなるため、

一度活用いただきたい内容である。

大体の車の所有者は

『ディーラーに車を下取りしもらう』

ということをするので、

下取り価格はかなり低い金額となる。

先日、友人がプリウス購入の際

ハリアー(10年落ち)を
下取りしてもらっというが、

その時の金額は20万円であったとのこと。

これを一括査定に出すと

どれくらいの金額差がでたのか

ご存じであろうか・・・?

走行距離や車の状態で
下取り金額は変わってしまうが、

情報を集めていくと

一括査定の大体の金額は

100万円前後

ということのようだ。

 

この時点で

80万円の差

が出ているのがおわかりであろうか?

ディーラー下取りと

車の一括査定を活用するのとでは、

これほどに金額の違いが出てくるのである。

悲しいことに

車の一括査定を活用している
人が少ないのが現状なのである。

新車購入を検討しており、

なおかつ、

愛車を下取りに出そうと
している方は、

ディーラーに下取りをしてもらう
ということではなく、

車の一括査定で

下取り価格のアップを目指してもらいたい。

本当に、

もったいないことをしている
と思うのである。

→ 新型モデルを80万円も安く購入する方法はこちら!

スポンサーリンク

スポンサーリンク