2017 新車情報 トヨタ ヴィッツに姉妹車の情報が!?各メーカー期待のニューモデル。

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2017年は
東京モーターショーが
予定されており、

クルマ好きならずとも
楽しみなモデルが目白押しだ。

トヨタからはヴィッツの姉妹車?

ホンダはタイプR搭載の
シビック、

ステップワゴンはどうなるのか?

三菱からはRVR後継モデルか?

それとも新型SUVの登場か?

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◆2017年は期待のニューモデルが続々

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今年は東京モーターショー
開催年であるが、

どんな1年になるだろうか。

トータルで見ると、

今年のニューモデルの動きは

SUV、セダン、そして軽自動車
の3つに集中する傾向にある。

東京モーターショー開催前
というのは、

SUVは別としても
わりと実用車軽が多いと感じる。

今年はマーケット的には
ちょうど元気がでてくるような、

特に軽自動車を中心に
そんな期待が持てる印象を受ける。

まずはハイブリッドを
追加するヴィッツのマイナーチェンジ。

そのシステムは
これまでと同じ1.5Lエンジンに
モーターを組み合わせたアクア
のものと同じのようだ。

ハイブリッドの設定によって
ガソリンエンジンは

1.5Lがラインナップからなくなり、

ボディサイズも全長が60mmほど
大きくなる。

実はこのヴィッツとは別に
気になるコンパクトカーがあるのだ。

トヨペット店の情報では、

年内になるかどうかわからないが、

新型のコンパクトカーが
登場するという情報があり、

おそらくトヨタ店とトヨペット店
の併売になるのだろう。

これがヴィッツとの姉妹車
になるのか、

パッソとの姉妹車になるのか
まだはっきりしたことはわからない。

ダイハツが開発するということも定かではなく、

トヨタなのか、ダイハツなのか

いずれにせよ、

ヴィッツの1Lエンジンは
ダイハツ供給なので

どちらでもいいのだろう。

2月にはワゴンRの
フルモデルチェンジが待っている。

ワゴンRは1月末には発表に
なる可能性があり、

2016年11月頃に
ディーラーからは、

この時点でスズキはスイフトも
ワゴンRも作っていなくて、

在庫もなかったようだ。

早めに生産を終わらせていたそうで、

スズキとしては、

スイフトだけでなく、

ワゴンRも2016年中に
発表する段取りだった様子なのだ。

それが遅れた理由としては、

国交省の認可が下りなかった
ことが背景にあり、

ほとんど新型モデルとしては
固まっていたが、

認可が下りないと数字にも
入れることができないので、

カタログが作れない。

それが2016年12月中旬の
ころの話らしい。

国交省の認可が2016年内
ギリギリ間に合えばワゴンRは
1月中に発表となるだろう。

実際の発売は2月になるだろうから、

発売時期に関しては

販売店では未定ということになっているのだ。

最近はマツダの新型CX-5のように、

2月発売なのに12月に発表すると
いうケースも出てきている。

見積を取りに行っても
カタログをくれないケースもあり、

営業マンが引き上げてしまう。

その場で”買う”と決めていれば
カタログを貰えたのかもしれないが、

『発売が2月になるので』

と言われてもらえずじまい。

発表されたクルマで
このケースは結構珍しいのだ。

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◆新車情報を獲るのはかなり苦戦する!?

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最近はどのディーラーでも情報を
出したがらない傾向にある。

どうもメーカーからの
締め付けがすごいらしいのだ。

トヨタではPC上は書類を
見ることができても、

出自がわかるように
プリントアウトした際には
ナンバーが振っているというもとあり、

どの営業マンかということまで
特定されるようなのだ。

何しろお客さんがいる場合、

PCがある席を絶対に離れては
いけないらしく、

離席する場合でも写真に撮られないようにするためだ。

なので離席する場合は必ず
一緒にPCまでもっていくということするのだ。

以前ならデビュー3か月前
くらいになれば、

ディーラーマニュアルなんかも
手に入っていたのだが、

最近、
某社のディーラーマニュアル
はクルマの全景が入らなく
なってきている。

インパネの一部とか、

メカニズムの一部とか
部分の写真しか写っていないのだ。

しかし、

それがどんなメリットがあるのだろうか?

プレキャンペーンはできないし、

トヨタはデビュー1年前に
ディーラー関係者に新車計画を
公開していたが、

日産は現在は半年前、

年度毎になってきている。

ホンダの場合は、

販社の社長を呼んで毎年
11月ー12月に現物を見せるのが恒例。

いま情報を渋ってきているのは
マツダくらいだろうか。

特にディーラーからやいやい
言われているのがミツビシで、

絞って絞って出すみたいだが、

2017年10月にぎりぎり間に合うか
って感じでニューモデルが一台
あるみたいだ。

となると、

三菱と日産とのシナジー効果が
でてくるのはいつごろだろうか。

これは2018年以降になると言われている。

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◆新車情報、3月商戦までの注目モデル

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3月商戦までの間は、

注目したいモデルとしては
2月15日発表のプリウスPHV、

3月のレクサスLCがある。

LCは3月16日発表が決まっている
と噂されている。

LCは発表が同時になるが一部、

発売が4月になるようだ。

ガソリン車は3月で
ハイブリッド車は1か月遅れになるという。

1300万円以上のクーペだけに
販売台数は限られるだろうが、

次期LSにも採用されている
GA-Lプラットフォームを採用しているのだ。

普通に考えれば、

フラッグシップモデルの次期型LSで、

新プラットフォームが採用される
のが定石と言えよう。

派生モデルのLCからとは一体
どんな理由からなのだろうか?

基本的な考え方は同じだが、

レクサスの場合、

今後の名称はLNGAになるようだ。

安全運転支援装備にしても

トヨタは『トヨタセーフティセンス』

だが、

レクサスの場合は、

『レクサスセーフティセンス+』

となっている。

6月デビュー予定の新型カムリ
はTNGAのコンセプトに沿った
新しいパワートレインが載るそうだ。

だが、どうも遅れる様子で、

8月頃になるかもしれないという。

ディーラーによれば
新型カムリにはふたつの説があり、

カムリという名前で4チャンネル
扱いにするか、

もう1車種増やして姉妹車構成で
フルチャンネル扱いにするか
という方向性らしい。

となると、

現行マークXとSAIは
やはり統合される可能性が高いと言える。

マークXの廃止は既定路線ではあるが、

販売店によってSAIはまだ
もう少し続けるという話も出ている。

ただ、

そのマークXも2016年11月に
2度目のビッグマイナーチェンジをやった。

セーフティセンスまで
標準装備しておいて、

1年で廃止というのはどうも考えにくいだろう。

いずれはなくなる車種ではあるが、

マークXは2019年まで販売する
ことが決まっているらしい。

逆に言えば、

そうじゃないとセーフティセンスP
までつけたマイチェンの意味が
ないと言えるだろう。

今の日本車で2.5Lの
ミドルサイズサルーンって

弱いカテゴリーになっている。

それを考えると、

トヨタが其処に力を入れるとは
到底考えられない。

次期型もハイブリッドのみ
の設定になるようだ。

北米ではV6のガソリンエンジン
も引き続き生産するそうだが、

日本での展開はハイブリッド
だけとなるのは確実だろう。

ざっと今年前半をみても

7月にはN-BOXがフルモデルチェンジされ、

内容はキープコンセプトになるという。

売れているし、

現行からは大きく変更はないだろうが、

あとは室内をさらに広くして
ウェイク並にするとか。

室内高はあれ以上、
上げることができないだろう。

ただ、

軽自動車にしては値段が
高いということが懸念されており、

ホンダ関係者もこれに関しては
その後の買い替えが進まない
と少し反省をしているそうだ。

あとは安全装備のホンダセンシングを

軽自動車にも採用していくことになるだろう。

◆ホンダ 不振のステップワゴンをMC

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10月に予定されている
ステップワゴンのマイナーチェンジについては、

当初はハイブリッドモデル
の追加設定だったようだが、

そうも2018年に先延ばしになる
可能性がでてきた。

というのも、

販社の社長を集めた
2016年11月のビジネスミーティングで

明らかになったのは、

2017年7月上旬にN-BOXの
フルモデルチェンジ、

8月に新型シビックの3種類
導入だけだったようだ。

ステップワゴンの
マイナーチェンジはその
ビジネスミーティング中で、

”今期”に含まれていたようだ。

それと
オデッセイはぎりぎり年内に
間に合わず、

来年(2018年)になるということだ。

ステップワゴンはスタイリングが
受けないのと、

エンジンがダウンサイジングターボとは言え、

排気量が1.5Lなのが
イメージダウンで販売上のネック
になっているらしいのだ。

かたや、

シビックタイプRについては
新型からカタログモデルに
なるかというと、

ホンダとしてもタイプRは
特別で気合いが入っているだろうが、

シビック全体の話になるか
どうかだろう。

日本のCセグ市場では
インプレッサもアクセラもそうだが、

ハイブリッドが7-8割を占めており、

残りがセダン。

なのでハイブリッドの生産を
どうするか、がポイントになるだろう。

海外導入だけでは台数が出ないのだ。

シビックセダンを導入するという
話は以前から出ていたが、

日本国内を生産拠点にして
5ドアハイブリッドを
作ることになるのかもしれないという。

ホンダでは
秋のレジェンドのビッグマイナー
も大きなポイントとなる。

トヨタ車のようにフロントグリル
の開口部をガバッと開けて

見栄えをよくする方向のようだ。

SUVでは三菱から秋に
ニューモデルが登場する。

三菱の新型SUVは2台あるんじゃ
ないかという話もでている。

ひとつはRVRの後継車で、

PHEVが間に合わなければ
クリーンディーゼルで
出てくる可能性がある。

もう一台のSUVは、

これよりも一回り小さい
サイズになるのだが、

2台でるかどうかは
パワートレインも含めて微妙な
ラインと言えるだろう。

10月にクリーンディーゼル
を載せたRVR後継モデルが
デビューするという情報もあり、

ベースは2015年に
ジュネーブショーで出展された
XR-PEHVⅡになるという。

販売店情報では2台ということらしいが、

ひょっとしたら1台になる可能性がある。

◆スバル 注目はスバルXV搭載の新型ハイブリッド

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SUVといえば、

スバルXVも同じ10月に登場する。

おそらく新型XVはもうできているだろう。

インプレッサと同じ新しい
プラットフォームを使っているということだ。

スバルで気になるのが、

吉永社長がストロングハイブリッド
を2017年に投入するということ

明言していたそうだ。

そうなると、

XVに採用するのは間違いないだろうが、

そのシステムがどうなるのか、

注目したいところである。

東京モーターショーには
間違いなく出てくるだろう、

ハイブリッドであるが、

ユニットの一部にトヨタのものを
採用するということらしい。

スバルらしさを考えると、

メカニカルな4WDにして
それにトヨタの遊星歯車組み込み、

水平対向エンジンを
組み合わせるのだろうと予想される。

もしくは、

遊星歯車じゃなく、

CVT+2モーターのようなかたちに。

日産からはセレナのe-Powerの
情報が入っている。

当初は2017年2月~3月予定だったそうだが、

2016年度中には出ないようだ。

となるとフルモデルチェンジ
されたのが2016年8月だから、

1年後くらいになる可能性がある。

パワーユニットは
ノートと同じ1.2L、e-Powerのようだ。

ノートはリーフと同じ
バッテリーを採用しているが、

リーフは車重約1480kgと結構重く、

充分1650kgのセレナでもいけるということだ。

基本的に

『充電』よりもモーターが
必要とする出力分の電気を

エンジン+発電用モーターが
供給できるかどうかの問題だろう。

バッテリーの容量を増やせばいいわけである。

汎用性が高いシステムだから
当然新型のジュークにも採用
してくるのは間違いないだろう。

マツダのアテンザが11月に
フルモデルチェンジを予定しているが、

アテンザのフルモデルチェンジ
以外では3列シートのSUVが出るようだ。

CX-5並の車格で、

3列仕様、車名はCX-6になるというが?

ハスラーのワイド版も
予定されているという。

ハスラーはあのまま軽を
ベースにワイドフェンダーに
すればいいと思うのだが、

リッターカーのセグメントでも
成功することは間違いないだろう。

イグニス、ソリオ系の
プラットフォームを使うのでは?

という説もあるという。

話題の新車 トヨタから日産、ホンダ、スバル注目度が高い新型車はこれ!

◆2017年に登場する新車(予定)

・1月

スズキスペーシア(マイナーチェンジ)
スズキスイフト(2017年1月発売開始)
トヨタヴィッツ(マイナーチェンジ&追加モデル)
マツダフレアワゴン(マイナーチェンジ)

・2月

マツダCX-5(発売開始)
トヨタプリウスPHV(2月15日発表・発売)
スズキワゴンR(フルモデルチェンジ)
マツダフレア(フルモデルチェンジ)

・3月

レクサスLC(ニューモデル)

・4月

スイフトスポーツ(フルモデルチェンジ)

・5月

スバルレヴォーグ(マイナーチェンジ)

・6月

トヨタハリアー(マイナーチェンジ&追加モデル)
ダイハツムーヴ(マイナーチェンジ)
日産セレナ(e-Power追加)

・7月

日産ジューク(フルモデルチェンジ)
ホンダN-BOX(フルモデルチェンジ)

・8月

レクサスRX(ビッグマイナーチェンジ)
トヨタハイラックス(復活:ピックアップ)
ホンダシビック(復活:3モデル)
トヨタカムリ(フルモデルチェンジ)

・9月

ホンダレジェンド(ビッグマイナーチェンジ)

・10月

スバルXV(フルモデルチェンジ)
三菱RVR後継車(ニューモデル)
ホンダステップワゴン(マイナーチェンジ&追加モデル)
スズキアルト(マイナーチェンジ)

・11月

マツダアテンザ(フルモデルチェンジ)
ダイハツミラ(フルモデルチェンジ)
レクサスLS(フルモデルチェンジ)

・12月

レクサスUX(ニューモデル)
スズキハスラーワイド(ニューモデル)

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