新車情報スクープ 2017 ヴォクシー・ノア・エスクァイアがビッグマイナーチェンジ!その他スクープも。

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2016年の新車販売台数は軽自動車を含む総台数では前年比1.5%減の497万260台となり、2年連続で前年を下回り、2011年以来5年振りに500万台を割り込んだ。今年はエコカー減税の縮小もあり、厳しい状況は変わらないが、新型車発売の情報が次々と入ってきている。

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◆トヨタ ノア/ヴォクシー/エスクァイアビッグマイナーチェンジ

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トヨタは5月のゴールデンウイーク明けにも、ヴォクシー/ノア/エスクァイアをビッグマイナーチェンジする予定だ。内外装のデザイン変更に加えて、ハイブリッド車、ガソリン車ともに燃費性能や使い勝手、それに安全対策を強化する方針である。ライバルの日産セレナは2016年8月下旬に新型となり、2017年夏にもe-Power車を追加設定し、さらなる増販体制をあっける見込みである。また、ステップワゴンは2017年の秋にもマイナーチェンジをして使い勝手を向上させながら、ハイブリッド車を設定するなど商品ラインナップを強化する。

そのため、トヨタもこれら3モデルを改良して対抗させる目論見だ。したがって、この3陣営のシェア争いがさらに激かすることが予想される。

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◆トヨタ 次期カムリは7月に発売?

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次期型カムリは2017年秋に一新する予定であったが、夏の7月にも繰り上げて発売される見通しとなっている。マークX、SAIを統合した戦略モデルとなることから、従来のカローラ店専売からトヨペット店、ネッツ店を加えた3系列店の併売となりそう。トヨタ店はクラウンの専売であることから競合を避けるためにのぞかれている。次期型は次世代トヨタのクルマづくりの考え方である『TNGA』を採用した、FF駆動の最高峰サルーンを目指す。ハイブリッド専用モデルだが、北米主力のグローバル戦略車であるため、早期にPHVの設定も見込んで開発を進めているようだ。

また、次期型ではFF車のほか、新たに4WD車のラインナップも設定。組み合わせるエンジンは、新開発の2.5L直噴ユニットで、ハイブリッド用バッテリーは従来のニッケル水素からコンパクトで高効率のリチウムイオンに切り換えられるはず。安心パッケージはより進化した『トヨタセーフティセンスP』を標準装備する。なお、3系列店の併売によって、これまでの1000台以下から3倍以上の月販3000台規模の量販戦略モデルとしての育成を目指す方針と考えられる。

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◆C-HRの受注ピッチがおだやかに。

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2016年中旬の発売当初、受注が集中し、3か月以上の納車まで状態だった新型コンパクトSUV『C-HR』の売れ行きが、ここにきて沈静化状態にある。1月中旬現在の納期は2月中旬あたりで、約1か月待ちと急速に短縮している。C-HRは、ホンダヴェゼル、日産ジューク、マツダCX-3などの対抗モデルであり、トヨタ全系列店扱いであることから、セールス&ブランドPowerでライバル他社を圧倒してこのクラスのシェアを食い荒らすのではないか、と思われていたのだが、意外な展開となっている。ライバル他車に比べると車両価格が高い上に、新型車で値引き幅も少ない割高感も売れ行きが落ち着いた要因になっているようだ。

今後の展開次第はライバル他車を引き離すどころか、逆転される可能性もあるだろう。

◆ニッサン e-Power車のラインナップ拡大

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ノートe-Powerのヒットを受け、ニッサンは今後どうパワーユニット搭載のモデルを順次拡大していく。第2弾は2017年8月にもセレナに設定、次は年内に一新する新型ジューク、以降は2018年あたりに投入するキューブの後継モデルが予想される。

一方、エクストレイル、フーガ、スカイライン、シーマに採用している1モーター2クラッチ方式のハイブリッドユニット車との使い分けをどうするかが、課題になっている。低燃費や走行性能の成果やコストを考慮しながら、各システムに見合った車種をチョイスすることになるが、現時点ではミディアムクラスまでの価格訴求を比較的重視するモデルについてはe-Power、それ以上のクラスのエルグランド、セダンなどの上級モデルは1モーター2クラッチで対応することが濃厚とされている。

◆フィット4月にもマイナーチェンジ。

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ホンダは4月下旬にもフィットをマイナーチェンジするが、同時に安全装備パッケージ『ホンダセンシング』を標準装備車を設定する見込みだ。ポイントは内外装のデザイン変更と装備の充実。ホンダセンシングは上級グレードに標準装備されているが、ほかのタイプにもオプションで選べるように用意すると思われる。

◆アウトランダーとRVRの中間位置の新SUV

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三菱自動車が10月頃に投入する新型SUVはアウトランダーとRVRの中間に位置するミディアムクラスになるということだ。発売当初は2.2Lのクリーンディーゼル車のみの設定。そして2018年にはPHEVを設定。2Lガソリンエンジンとの組み合わせになるが、アウトランダーPHEVとは多少アレンジを変えてコストを抑えるようだ。同社のSUVラインナップの中で、最も販売規模の多い戦略モデルに位置づけられる。

◆三菱RVRは2月9日にマイナーチェンジ

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三菱自動車は2月9日にRVRをマイナーチェンジし、2月16日から発売を開始する。今回はフロントマスクを中心とした内外装のデザイン変更がメインでエンジンなど、メカニズム面の手直しはなし。フロントマスクは人気モデルであるアウトランダー似のデザイン処理をする見込みだという。

改良モデルの消費税込み車両本体価格は205万8480円~248万7240円でベースのMタイプは、約5000円アップだが、上級のGは装備の見直しで10万円値下げになっている。

◆スズキ スイフト好調な販売

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スズキが1月4日に発売を開始した新型スイフトが好調な販売となっている。受注が集中し生産が追い付かず納期が読めない状況になっている。販売店では正規代理店を中心に1.9%の残価設定クレジットと5万円のオプションプレゼントのサービスキャンペーンでスタートダッシュを図ると同時に、増販気運の盛り上げを図っている。首都圏にある正規代理店の営業担当者は、今回のスイフトはこれまで2台にわたって続いたキープコンセプトからガラリと変えた、個性的なデザインとマイルドハイブリッドを中心としたパワートレインや新開発プラットフォームによる走りのポテンシャルの高さなどがウケ、好調な立ち上がりとなっている、と受け止めているようだ。

◆ヴォクシー/ノア/エスクァイアが7月3日に!? NEW!

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ついにヴォクシー/ノア/エスクァイアが7月3日にマイナーチェンジを果たす。旧型のモデルについては6月19日でオーダーストップをし、在庫一掃セールに入るという。新型モデルはその在庫一掃セール直後から事前予約が開始される。現行型(旧型)モデルについては廃止されるため、特別仕様車を含めて30万円以上も値引き販売する予定で、かなりねらい目となっているぞ!ただ、選べるグレードに限りがあるということだが、条件があえば、かなりいいお買い物ができるのは間違いない。

現状はまだ在庫はたっぷりあるということなので6月下旬から7月の登場時は新旧併売となる可能性が非常に高い。

◆新車情報2017 トヨタ ヴォクシー/ノア/エスクァイアがに異変 NEW!

すでに某ディーラーには新型のノアが登場しているということだ。今回のモデルチェンジでは、エクステリアデザインと燃費性能の向上が主なポイントになると思われる。8月にはセレナのe-Powerが登場するという噂もあり、その燃費性能はJC08モード燃費で30㎞/Lを超えてくと予想されるため、ヴォクシー/ノア/エスクァイアがどこまで燃費競争で負けない仕様にしてくるのかが見ものである。

  • ガソリンモデル(2.0L)の燃費と走行性能を向上
  • ガソリン予想燃費:17キロ
  • ハイブリッド予想燃費:24キロ
  • エクステリアデザイン変更(ヘッドライト/フロングリル/バンパー)

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