新車情報2018 トヨタ レクサスLX ヴィッツGR トヨタ86GR・・・極秘新車情報を暴露

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2017年は国産ワークスブランド激動の年と言われている。先日NISMOはオーテックジャパンとの協業を前提としたNISMOロードカー事業部を立ち上げ、着実にブランドバリューを高める戦略にでた。一方のトヨタはGAzoo Racingブランドにテコ入れをしている。モデルラインナップの再構築を行い、STIは唯我独尊、独自の道をこれまで以上に突き進む模様。日本ならではのワークスブランドは、今後どんな進化を遂げるのか?

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◆新車情報2017 トヨタ ヴィッツ GR

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可愛いヴィッツを大改造し、ちょいワルルックに変貌。今年1月にビッグマイナーチェンジを受けたビッツ。RSを含めたスポーティなグレードが設定されなかったのは、トヨタのスポーツコンバ―ションモデルの大転換のためである。どうやら夏ごろに正式なアナウンスが行われるようだが、そのタイミングでヴィッツのスポーティグレードが設定される。

トップは東京オートサロンで参考出品されたヴィッツTGRコンセプト改め『ヴィッツGRMN』だが、その下を支えるのがヴィッツG’s改め『ヴィッツGR』なのだ。

ビッグマイナーチェンジでノーマルもボディ剛性が引き上げられたが、GRはモータースポーツからのフィードバックにより重要増を最小限に抑えた効果的な補剛をプラス。それに合わせてサスペンションもリセッティングされている。噂ではZFザックス製ダンパーも用意されているのだとか!?

ちなみに、テストカーの写真ではホイールからちらっと見えるらしいシルバーの対向キャリパー。これは標準なのか?それともオプションなのか?エクステリアは専用ライトやGRMNと同じデザインの17インチアルミホイール、大型リヤウインドなどで差別化される模様だ。

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◆新車情報 トヨタ 86GR

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ポイントを抑えた変更点量産型86GRMNが登場する!?

以前に、『トヨタのスポーツコンバ―ションモデルの大転換』という見出しがネットで出ていた。頂点は『GRMN』と変更はないが、従来のG’sは『GR』に名称変更、ノーマルのスポーツグレードは『GRスポーツ』と呼ばれるが、その中のGRのトップを担うモデルがトヨタ86GRなのである。前期型をベースに100台限定で発売されたニュル24時間レースカーのロードゴーイングバージョン『86GRMNのノウハウや技術の一部を量産仕様に』がコンセプトだが、その全貌が明らかになってきたのだ。

エクステリアはフロントバンパースポイラーやディフューザー形状のリヤバンパーなどは86GRMNと共通イメージのデザインだが、リヤスポイラーは86GR独自のローウイング仕様。ただし、カーボンボンネット&ルーフなどの軽量化は実施されない。インテリアはメーターやインストパネルなど最小限の変更となる。乗車定員はノーマルと同じく4名乗車可だ。

パワートレインはノーマルだが、補剛アイテムによってさらなる剛性アップが行われたボディに専用セッティングのサスペンション(ザックス製がベースか!?)が奢られる。

ブレーキはオプションでGRMNと同じアドヴィクス製がセレクト可能。ホイールは86GRMNと同じデザインだが、タイヤはトヨタの評価ドライバーから一押しと言われる『ミシュランパイロットスポーツ4』。ンり味は量産型86GRMNといったいい仕上がりになっている。

86GRMNの生産はスバルからホワイトボディを入手し、トヨタの専用LINEで生産することで話題となったが、86GRは後架装の方式をとることで価格はノーマル+100万円程度に抑えられる。誰でも買える量産型86GRMNである『86GR』は、7月下旬に行われる『FUJI Style with BRZ』で一足先に公開されるのが濃厚だろうか!?

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◆新車情報 スバル BRZ STI

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スバルは今年の東京オートサロンで『BRZ STI スポーツコンセプト』を発表した。レヴォーグからスタートした量産型コンプリートカーシリーズの一端を担うが、その走りは後期モデルのノーマルで旧tS相当の走りを手に入れていることから、高いハードルを掲げて開発が進められているという。その一方で、噂が浮かんでは消えていったBRZがベースのSシリーズの開発が水面下で動いているという噂が広がっている。悩みはパワートレインで『BRZの良さを生かすにはNA』ということでFA20型のチューニングも検討されたが、Sシリーズを名乗るだけの大幅な出力アップは見込めない。

そこで浮上したのが、3.6Lの水平対向6気筒。を搭載する案。じつはスバルのあるキーマンが『6気筒エンジンはSTIに託してもいいと思っている』ということらしい。EZ36は260ps/335NMと控えめなスペックだが、実は意図的にスペックは抑えているようで、ちょっとチューニングするだけで、簡単に100psくらいの出力アップは可能だという。搭載できる/できない、、という意味でもすでにサードパーティでトライされており、じつにスマートに搭載されている。

6速MTとの組み合わせることでかなり気持ちのいいパワーユニットとなるが、問題は6速MTのトルク容量で、場合によってはトルク容量の大きな6速ATとの組み合わせということもあるかもしれない。

現在、STIはWRX STIベースの『S208』の開発が終盤に差し掛かっているが、それがひと段落したタイミングでBRZの開発が本格化する予定だ。恐らく発売まで2~3年近くかかると思うが、BRZのモデルライフは10年と言われているので十分間に合うタイミングである。気になるネーミングが『S101』に!?

◆新車情報 日産エクストレイルNISMO

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事業拡大でラインナップ増の期待モデル。気になるのは『車種バリエーションを現在7モデルから2倍以上に拡大』というNISMOロードカー事業の拡大である。まず、日本向けで確実なのは現在パッケージOP『NISMOパフォーマンスパッケージ』が設定されているモデルたちである。当時は開発コストや収益の面でコンプリートカーにできなかったため、パッケージオプションで対応したが、今回の事業拡大でそのハードルがなくなった、というわけである。

日本向けと言えば、ミニバンの『セレナ(さすがにモデル末期なのだ設定されない!?)』とSUVの『エクストレイル』、そしてEVの『リーフ』である。リーフは今年フルモデルチェンジなので新型をベースに開発が進められる。どのモデルも専用パワートレインを含めて、車両全体に大きく手が加えられるはずだ。

海外向けはどうだろうか?エクストレイルの兄弟である北米向けの『ローグ』、欧州向けの『キャスカイ』、中東向け『パトロール兄弟車』、北米向けの『パスファインダー』、さらに『タイタン』や、『NP300ナバラ』などのピックアップトラックにも設定。セダン系はどうか?すでに北米向け『セントラ』には設定済みだが、上級モデルとなる『アルティマ』、『マキシマ』にも。特にマキシマはスポーツセダンとしてアピールしているのでNISMOの追加は待望かもしれない。

ハッチバックはマーチ/ノートにNISMOがあるなら、欧州専売の『マイクラ』にも必要だろう。同じプラットフォームを採用するルノークリオRSと、味付けがどのように違うのかも興味深い。

◆新車情報 マツダ CX-8

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ミニバンの後継モデルの開発をしないと発表したマツダだが、日本市場には数多くの既販ユーザーが存在するため無視できない。そこで考えたのが、SUVをベースにした3列シートモデルだ。正式名称は『CX-8』で2017年に発売予定と発表された。

現時点ではインテリアのみ公開されているが、エクステリアのプロポーションはCX-5のリヤ周りをストレッチしたイメージだが、デザインは日本ではクロスオーバーSUVシリーズのフラッグシップとなることから、北米向けの『CX-9』に似た意匠が与えられ、スポーティさとプレミアム感もアピール。ボディサイズはCX-5より全長、全幅、ホイールベースを拡大。その分は2-3列目の居住性アップに割り当てられる。

パワートレインは2.2L直噴ターボの『スカイアクティブ-D』と6速ATのみという戦略的な設定となっており、フットワーク系はスポーティだけでなく3列シートに相応しい専用セットアップに仕立てられている。北米では3列シートSUVがトレンドだが、日本でもその流れやあってくるのか?

◆新車情報 ホンダ フィット&N-BOX

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すでにホンダのサイトでティザーが行われているように、フィットがビッグマイナーチェンジをはたす。外装はフロントマスクを中心に大きく手が加えられ、よりスポーティできりっとしたイメージに変更。パワートレインはガソリン/ハイブリッドともに燃費性能をアップさせているが、噂されていた直列3気筒1L直噴ターボの搭載は見送られた模様。安全装備の充実もポイントで『ホンダセンシング』の採用により大きくアプデートされている。

ヒット作のN-BOXもこの秋第2世代へフルモデルチェンジする。ディザーサイトに1枚の写真が公開されているが、関係者によればエクステリアデザインは超キープコンセプト。軽自動車最大級の室内空間はさらに使い勝手を高めているそうで、注目は走りの部分。ホンダ関係者の話では、『見た目はキープコンセプトだが、走りは相当劇的に変化している』とのこと。パワートレインはターボ/NAの2本立ては変わらない。

◆新車情報 レクサスLX

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プラットフォームを刷新し、名実ともにフラッグシップになるレクサスLX。LCから始まっているレクサスの新プラットフォームは、LSに受け継がれ、そしてLXにも採用される。これまでのLXはランクルをベースにした、つまりクロカンSUVであった。それでは快適性も運動能力もそれなりになってしまう。最大の問題は燃費問題で、環境対策が遅れている。

それを乗用車ベースのSUVへと転換すればすべてが解決する。スポーティなイメージを打ち出したいレクサスとしても、高性能なSUVはぴったり。ディーゼルの代わりにハイブリッドのパワーを導入。3.5LのV6、5LのV8にモーターを組み合わせる。新しい4WDシステムとともに、SUVが主力であるレクサスの文字通りフラッグシップとなるのだ。

◆新車速報! スバルWRX STI

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EJ20型ターボ搭載がラスト!フル電子制御のデフも採用する新型のWRX STI。2017年のデトロイトショーでビッグマイナーチェンジがお披露目されたWRXシリーズ。日本では先行して『WRX STI』が発表された。変更内容な北米仕様に準じているが、エクステリアデザインはフロントマスクを中心によりアグレッシブなデザインに変更。また、リヤスポイラーは好みで大型ウインドウと小型スポイラーを選択可能になった。

インテリアはスバル初となる電動レカロシートやレッドカラーシートベルトの採用、5.9インチマルチファンクションディスプレイや8インチサイズナビ(ディーラーオプション)、ハイグロス仕様の加飾パネルなどの変更で、質感と機能性をアップしている。

メカニズムはパワートレインがEJ20ターボ+6速MTと変更はないが、最後のEJ20ターボ搭載モデルとなる。ドライブトレインはAWDシステムに大きく手が入り『新電子制御マルチモードDCCD』に進化する。具体的には従来モデルでは機械式LSD+電磁式LSDを併用していたが、新型は電磁式LSDのみの『フル電子制御』となっている。すでにプロトタイプには搭載されており、より曲がるAWDに仕上がっている。

サスペンションはSGP開発で培ったノウハウをフィードバックさせることで、ハンドリングと快適性をバランス。上級グレードのタイプSには245/35R19サイズのタイヤ&ホイール、ブレンド性18インチ大径ブレーキを採用することで、コーナリングの限界性能も大きくレベルアップした。

ちなみに『大人のスポーツセダン』がコンセプトのWRX S4はレヴォーグと同じタイミング発表される予定だ。こちらは進化版のアイサイトの採用が目玉となるはず。ちなみに東京オートサロンでお披露目された『STIスポーツ』は、今回のマイナーチェンジのタイミングでは登場しない。

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