新車情報2018 トヨタのSUV、ミニバン注目のモデル 予想スペック

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2017年、10月27日から東京ビッグサイトで開幕する東京モーターショー2017.今回は東京モーターショーに出展される可能性のある注目のモデルを一足早くご紹介していこう!

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◆トヨタとレクサスのラインナップは15台!?

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・プリウスPHV GR?

トヨタとレクサスからは、スープラ、カローラGTI、プリウスPHV、GRなどスポーツモデルが目白押しだ。特に4月1日からGAZOO Racingカンパニーが設立され、チャレンジングなクルマが誕生してくることになる。GAZOO Racingカンパニーとしては
東京モーターショーとなるだけに気合いが入るはずだ。特にG’sと呼ばれたスポーツモデルはGRとなり、真旋風を巻き起こしそうな予感。

レクサスもトヨタブランドとの差別化を図り、設計から独自モデルを開発していくはずで、ダイナミックなモデルが出展される。

大型のリチウムイオンバッテリーをリアシート後方にレイアウトするプリウスPHVはプリウスに比べて走りがどっしりとし、高級感があるのは確か。そのプリウスPHVをベースにさらに強靭な足回りと、スポーティなエクステリアデザインでアピールするのがGR(ガズー・レーシング)モデルだ。

ライバルはPHVモデルのイメージを変えたと言われるゴルフGTE。燃費にとらわれすぎることなく、バッテリーの力強さによる低重心やEV走行の力強い走りが魅力。プリウスPHV GRもEV走行時は豪快な走りが楽しめるはずで、相当注目度が高い。

・プリウスPHV GR スペック予想

全長:4650mm
全幅:1770mm
全高:1450mm
エンジン:直4DOHC、1797㏄+モーター
最高出力:98ps/5200rpm
最大トルク:14.5kgm/3600rpm
JC08MODE燃費:37.2㎞/L
価格:400万円

・カローラアクシオ、カローラGTI

カローラは昨年誕生から50周年を迎えた。アクアやプリウスにトップレールスを奪われているが、12代目となる新型を開発中のチーフエンジニアは、原点回帰を掲げ、ベーシックななかにも、スポーティさを求めているという。

それがよくわかるのが、デザインで3ナンバーサイズとなることで、踏ん張り感のあるポロポーションを手にれている。パワートレインは1.5Lハイブリッドがメインで、フィールダーもある。

12代目カローラで注目なのがGTIと名乗る可能性のあるスポーツモデル。過去カローラにはFXがあり、FFツインカムの爽快な走りが人気だった。グローバルでライバルとなるゴルフにはGTIがあり、ゴルフのイメージアップに大いに貢献をしている。

カローラGTIもゴルフGTI同様、2Lターボがラインナップされてくるはずで、ゴルフGTIの最高出力230psを上回ってくる可能性がある。

・カローラアクシオ 予想スペック

全長:4400mm
全幅:1740mm
全高:1450mm
エンジン:直4DOHC、1496㏄+モーター
最高出力:74ps/4800rpm
最大トルク:11.3kgm/3600-4400rpm
JC08モード燃費:34.0㎞/L
価格:200-250万円

・カローラGTI予想スペック

全長:4300mm
全幅:1780mm
全高:1480mm
エンジン:直4DOHC、1998㏄+ターボ
最高出力:250ps/5200-5800rpm、
最大トルク:36.0kgm/1800-4400rpm
トランスミッション:6MT
価格:360万円

・次期スープラ

40代以上のスポーツカー好きにとって『スープラ』といえば、FRの大御所とも呼べるクルマだろう。直6ターボ搭載の素直な走りは、『スープラを超えるFRはない』といまだに言われるほどだ。そのスープラがさらなる後利益をもって登場する。

86を開発したチーフエンジニアが手塩にかけて開発しているクルマだから性能についてもはずれはないはず。

BMWのZ5と姉妹車の関係にあり、残念ながらエンジンはともにBMW製の直6、3Lターボと直4、2Lターボとなるが、BMW製の直6が載るならそれでいいじゃなぁないかな?

価格は2Lターボが600万円ほど、3Lターボが700万円超となるだろう。

・スープラスペック予想

全長:4380mm
全幅:1860mm
全高:1295mm
エンジン:直6DOHC2977㏄ターボ
最高出力:340ps/5500rpm
最大トルク:45.9kgm/1380-5200rpm
トランスミッション:8AT
価格:700万円

・レクサスGS F

レクサスはLCから怒涛の新車ラッシュとなっているが、スポーツモデルで注目したいのが次期GS Fだ。現行のGS Fも強烈な加速とダイナミックなハンドリングを楽しめる好モデルであるが、次期型は新型のV8、4Lターボ搭載という点がすごい。

最高出力は550ps、最大トルクkは60.0kgmを目標に開発をされており、まさにM5やAMG E63あたりとガチンコ勝負ができそうだ。

レクサスは、トヨタのモデルと別設計を始めている。次期GSもクラウンとは別物のシャシー性能となるはずで、ハンドリングの面でも大注目となるだろう。

・GS Fスペック予想

全長:4920mm
全幅:1880mm
全高:1440mm
エンジン:V8DOHC、3996㏄ターボ
最高出力:550ps/6000rpm
最大トルク:60.0kgm/1500-4000rpm
トランスミッション:10AT
価格:1200万円

・レクサスUX

販売台数を伸ばすレクサスはいよいよコンパクトクラスに攻勢をかけてくる。C-HRのレクサス版と言われるUXだが、エンジンはC-HRの1.8Lハイブリッド&1.2Lターボではなく、2.0Lと2.5LのNAと2.5Lハイブリッドになる可能性が高い。

つまり、C-HRとはプラットフォームこそ共有するものの、別物ということになる。

しかも2.5LのNAと2.5Lハイブリッドは2016年発売された『ダイナミックフォースエンジン』となる。ロングストローク化や吸排気バルブの狭角拡大、吸気ポート形状の見直しなどが行われた、高速燃焼を可能にしている。

その結果2.5LのNAは40%、2.5Lハイブリッドは41%の最大熱凝るいつを達成しているという。組み合わされるトランスミッションもNAが8AT、HVがマルチステージTHSⅡだから、走りも相当期待できそうだ。

一方2代目になるCTは上級グレードにダイナミックフォースエンジン、エントリーグレードにプリウスと同じ1.8Lハイブリッドシステムとなる。

・レクサスUXスペック予想

全長:4380mm
全幅:1800mm
全高:1550mm
エンジン:直4DOHC、2493㏄
最高出力:205ps/6000rpm
最大トルク:25.0kgm/3800rpm
トランスミッション:8AT
価格:350万~400万円

・レクサスCTスペック予想

全長:4370mm
全幅:1780mm
全高:1450mm
エンジン:直4DOHC1797㏄+モーター
最高出力:98ps/5200rpm
最大トルク:14.5kgm/3600rpm
JC08モード燃費:35.0㎞/L
価格:320万~400万円

・タンク/ルーミGR

TGRカンパニーが立ち上がったことでGR戦略が加速しているトヨタだが、東京モーターショーに向けてGRの隠しダマとして開発が進行しているのがダイハツのOEMのタンク/ルーミGRだ。

GRの方程式に則ってボディを補強、足回りの強化などに加え、、1Lターボエンジンをファインチューン。現代版スターレットターボとなる!?

・タンクGRスペック予想

全長:3715mm
全幅:1670mm
全高:1700mm
エンジン:1L、3気筒ターボ
最高出力:98ps
最大トルク:14.3kgm
トランスミッション:CVT
価格:220万円

・ヴィッツGRMN2

参戦初年ながらWRCで強さを発揮するヤリス。東京オートサロンではGRMNコンセプトモデルが展示されていたが、東京モーターショーでいよよ正式にデビューをする。日本向けんのボディは5ドアとなる。エンジンは1.8Lの直4、2ZR型にスーパーチャージャーを組み合わせて220ps/25.5kgmを発揮。車体も足もきっちり仕上げてくるぞ。200台限定の販売計画で、価格は355万円前後になりそうだ。

・ヴィッツGRMN2 予想スペック

全長:3935mm
全幅:1695mm
全高:1490mm
エンジン:1.8LDOHCスーパーチャージャー
最高出力:220ps
最大トルク:25.5kgm
トランスミッション:6MT
価格:350万円

・レクサスLS

レクサスブースの目玉はなんといっても東京モーターショーに先立つ10月9日にフルモデルチェンジをする新型LSだろう。

新型LSのエクステリアはニューヨークショーでなどで公開されているが、国内モデルはLC500hにも搭載される3.5L、V6ハイブリッドのLS500h、新開発のパワーユニットの3.5L、V6ツインターボのLS500の2本立てとなる。1500万円前後になる予定だ。

・レクサスLSスペック予想

全長:5235mm
全幅:1900mm
全高:1450mm
エンジン:V6、3.5Lツインターボ
最高出力:421ps/5200rpm-6000rpm
最大トルク:61.0kgm/1600-4000rpm
トランスミッション:10AT
価格:1500万円

・C-HR GR

とどまるところを知らない勢いで幅広く展開を進めていくGRシリーズだが、こちら人気のC-HRにも当然準備が進められている。

TNGAプラットフォームを採用するC-HRはシャシー性能の素性の良さには定評があり、パフォーマンスアップに対する余裕が大きい。2016年のニュル24時間レースに出場したモデルをイメージしたGRモデルの走りは相当期待できそうだ。ハイブリッドとターボの2種類の設定となるだろう。

・C-HR GRスペック予想

全長:4365mm
全幅:1800mm
全高:1500mm
エンジン:直4、1.2Lターボ
最高出力:116ps/5600rpm
最大トルク:18.9kgm/4000rpm
トランスミッション:CVT
価格:320万~350万円

・アルファード&ヴェルファイア

現行型アルファード/ヴェルファイアのデビューモデルは2015年なのでフルモデルチェンジまではあと3年程度の時間があるのだが、東京モーターショーでは次期型アル/ヴェルをイメージさせるコンセプトモデルが出展される可能性が大。基本的にはキープコンセプトの大型ミニバンだが、メインエンジンは新型カムリにも搭載される直4、2.5Lハイブリッドで、将来的にはPHVの展開もしやにいれているそうだ。

・アルファードハイブリッド予想スペック

全長:4920mm
全幅:1870mm
全高:1880mm
エンジン:2.5Lハイブリッド
最高出力:180ps
最大トルク:25.0kgm
トランスミッション:電気式無段階
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