新車情報2018 スズキ 新型スイフトスポーツ画像公開

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2017年1月に登場した4代目スイフトに、スポーツモデルがとうとう発表となった。今回は画像の公開のみとなるが、スペックの予想も合わせながらご紹介したい。

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◆次期スイスポ、欧州テイストからよりスポーティに

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新型スイフトスポーツの発表で気になる点は、グリルを強調するかなり顔つきの変わったフロントにある。今回からコンセプトを変えてきたのではないかと思われる変貌ぶりである。

内外装を従来の欧州テイストからより日本にあったスポーティなデザインへと変わっている。

ファンとしてはやっと待望の新型スイフトスポーツが登場したということになるだろう。ベース車のスイフトをより迫力あるフロントマスクで整え、フロントグリルがかなり大口になっているのだ。時代のトレンドに合わせて調整されたと考えられる。

スイフトスポーツはどちらかというと”欧州テイスト”の方が強い印象があったのだが、今回の新型スイフトスポーツを見る限りではより洗練され、スポーティ感アップの内容となっていることは間違いないだろう。

欧州テイストが薄れている新型スイフトスポーツ、このデザインが日本で受け入れられるかどうかにかかっている。

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◆スイフトスポーツ、日本が誇るホットハッチ

2000年に初代スイフトが登場し、さらにスイフトスポーツは初めて2003年6月に設定された。初代のスイフトが軽自動車のワゴンRプラスなどと同じように、どちらかというと派生車であったため、スズキでは2004年登場した2代目のスイフトを初代スイフトとしているのはご存じだろうか?

ここでは2000年に登場したモデルを初代と設定して話を進めていきたい。

初代スイフトについては、SGエアロ、21世紀スペシャルSGエアロⅡ、あるいはRSといったスポーツに特化したモデルがあった。初代スイフトスポーツは、全長3620㎜、全幅1650㎜、全高1525㎜というコンパクトなサイズで、930kgという当時としては軽量なボディでスペックは115ps/143NM、5MTというモデルであった。

このスイフト、ジュニア世界ラリー選手権参戦車両の技術とイメージを反映させたというイメージカラーのイエローが強烈なイメージを与え、3ドアの専用ボディやエンジン、15㎜車高を下げたサスペンションなど採用したラリー車感漂うスポーツモデルであった。

価格は119万円でスポーツハッチとしてはかなり格安な印象を受けただろう。

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