新車情報2018 ホンダ 新型N-BOXの事前予約開始!納期は3ヶ月待ち!

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トヨタはカローラのマイナーチェンジを、本だはシャトルやレジェンドのマイナーチェンジを実施するなど、新たなニューカーの情報が入ってきている。また、日産についてはe-powerの今後の販売計画がわかってきた。今回もニューカーから販売計画まで情報満載でお伝えしよう!

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◆10月、カローラのマイナーチェンジを正式に通達

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首都圏カローラ店筋によると、このほどメーカーのトヨタから賀露ラー点にカローラシリーズ(アクシオ、フィールダー)のマイナーチェンジをこの秋の10月に実施するとの通達が正式にあったという。視覚的大幅なマイナーチェンジであり、改良点としては内外装のデザインの変更、実質燃費と走行性能の工場が盛り込まれてる。

ビッグマイナーチェンジの後から世代交代まで、1年以上の期間が設けられるのがこれまでの通例であったことから、今回のマイナーチェンジによって2018年の夏予定のフルモデルチェンジは2019年に先送りされる可能性がある。

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◆9月12日、ランドクルーザープラドをマイナーチェンジ

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トヨタは9月12日、ランドクルーザープラドをマイナーチェンジする。外観はフロントがバンパー、ヘッドライト、ボンネットフード、リアはテールランプ、バンパー、ナンバープレート周辺などのデザインを変更し、見栄えをよくして新鮮さを盛り込む。アルミホイールは最上級グレードのTS-Gは18インチから19インチにサイズアップしてデザインも変更される。

そのほか安心パッケージの「トヨタセーフティセンスP」を全車標準装備。TS-Gにはオートクルーズコントロールを採用する。ボディカラーは3色を廃止し、プラキッシュ系など2色を新たに採用する。メカニズム自体は基本的に変更がない。

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◆従来のハイブリッドよりe-powerを優先。量販モデル全車に順次展開

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日産はガソリンエンジンとモーターの組み合わせによるハイブリッド車について、従来の1モーター+2クラッチ方式よりもノートに設定をしているe-powerを優先し、量産モデルに順次展開する方針だという。従来のハイブリッドよりe-powerのほうが、走行性能に優れ、マーケット評価が高く、量産によるコストダウンも可能といったメリットが期待できるためだ。

2018年以降はセレナ、ジューク、エクストレイル、次期型キューブなど量産モデルに順次展開をする方向で開発を進めている。

1モーター2クラッチによる従来のハイブリッドはフーガ、スカイライン、シーマの高級セダンとSUVのエクストレイルに採用しているが、今後はこれ以上の拡大採用はしないものと思われる。e-powerのユニットは当面、コンパクト&ミディアムクラスを中心に展開し、1モーター2クラッチ方式は上級車用とわけて搭載する可能性もある。

◆日産は新型リーフに期待するも懸念材料あり

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日産店各社は9月6日に発表する新型リーフに対して、期待はするが懸念も指摘し複雑な表情をみせている。新型車は航続距離の大幅延長や運転支援システム「プロパイロット」をはじめ、大幅な商品力アップを図っている一方で、メーカーサイドからは販売施策についての説明がまったくないのでユーザーからの問い合わせに明確な説明ができない状況にあるという。

価格の説明もないので事前の売り込みもできず、ヤキモキしているというのだ。将来のマーケットニーズへの期待は大きいが、実際にどのような状況になるのか、複雑な心境になっている様子なのだ。

◆新型N-BOXの予約受注開始!納期は3ヶ月待ち!

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ホンダはこのほど8月31日に発表、9月1日に発売する新型N-BOXの予約受注をスタートさせた。新型の売れ筋は標準タイプ、カスタムともにホンダセンシング付きのG・Lパッケージとなっている。

新型は新開発のパワートレインや助手席ロングスライド機能を採用し、役100kgの軽量化やクラス最大の居住空間の確保、クオリティアップなどを図るにもかかわらず車両本体価格はホンダセンシングの上乗せ文を除いて5万円弱の値下げにとどめている。現行モデルは終始軽自動車のトップセラーとして君臨し続けてきたが、次期型も引き続き同ポジションを維持する構えだ。

◆シャトルのマイナーチェンジは9月中旬に。

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ホンダはマイナーチェンジするシャトルを9月中旬に発表、発売をする見込みだ。当初8月中旬に発表、9月中旬の発売を予定していたのを、発表日を先送りすることになった。6月下旬以降、7月下旬までのフィットやグレイスのマイナーチェンジ、新型シビックの発表とニューモデル投入が相次ぎ、営業サイドの受注活動が立て込みすぎて、販売面での効果を出すのが難しくなっているためだと思われる。改良内容はすでにマイナーチェンジ済みのフィットやグレイスとほぼ同じ内容で、内外装のデザイン変更、安全パッケージ「ホンダセンシング」の標準装備車設定などとなっている。

◆レジェンドは10月下旬にビッグマイナーチェンジ

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ホンダはレジェンドを10月下旬にビッグマイナーチェンジする見込みだ。2018年モデルへと切り替わるもので、内外装のデザイン変更、新グレード&新ボディカラーを設定するなどしていっそう商品力を強化する。フロントマスクはバンパーまで切れ込んだ押し出し感の強い大型グリルを採用。室内はシート&内張りの質感をあげ、高級感をアップさせる。パワーユニットの基本部分は従来通りとなっている。

◆アクセラを改良、安全対策強化&グレードの変更

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マツダは8月24日にアクセラを改良し、安全対策&グレード変更によって商品力を強化して、9月28日から発売開始をする。安全対策では新開発の「360度ビューモニター」をメーカープションで設定する。同ユニットはボディの4隅にカメラを設置し、周辺の車両や障害物をいち早く検知し、事前の衝突を回避するシステムだ。年末にも発売する「新型CX-8」にも採用されるが、メインモデルのアクセラに先行装備となった。オプション価格は5万4000円となる。

グレード変更は1.5L車に上級のレザーシート仕様を設定し、併せてセダンにも1.5Lクリーンディーゼル車を追加する。

◆CX-8、発売はモーターショー以降に!?

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マツダは10月頃に予定している新型3列シートSUVの「CX-8」の発売を11月以降になる見通しになると話している。2月に発売した新型CX-5の売れ行きが好調で高級が追いつかなくなっているのと、9月下旬に改良型アクセラの生産が始まることから、CX-8の生産を先送りせざるを得ないとの判断によるものだ。

ただし、10月28日から開催される東京モーターショーへの出展を予定していることから、発表や事前予約の開始はモーターショー前に行われる可能性がある。

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