新車情報2018 新規モデルとこれから登場する注目の新型車

1

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。

%e8%bb%8a%e6%9f%bb%e5%ae%9a

自動車メーカー各社はこの秋に、東京モーターショーを前にした新規モデル、フルモデルチェンジ、マイナーチェンジ、追加モデルの設定など、新型車攻勢で商戦を盛り上げる趨勢となっている。これに向けて夏から秋にかけての販売動向を含め、最新情報をお届けする。

スポンサーリンク

◆トヨタは4系列4モデルの専売態勢を維持

0

トヨタは、このほど4系列店の現在の格1車種態勢を今後も維持すると、格販社に通達したようだ。その主軸kモデルは、トヨタ店はクラウン、トヨペット店はハリアー、カローラ店はカローラ、ネット店はビッツの4モデルを指定している。たあしクラウンについては東京地区がトヨペット店との併売となっており、こちらは特殊事情で例外となっている。

このほか、各チャンネルの専売モデルは数車種ある。一部は専売モデルとして継続する可能性も残されている。2025年までには現行乗用車のラインラントプファルツのうち75%は他系列店との併売車として再編することを販社に伝えている。トヨタ4系列店態勢は当面維持継続する方針で、地域によっては合同店舗化も進めていくスタンスだ。

トヨタは、同クラスの主軸モデルについては統合し、他系列店との併売にするか、ボディを共有しながら、内外装のデザインを変えた姉妹車構成で差別化すべく再編を進めている。将来の国内新車マーケットが年間500万台規模と低成長化に移行するなかで、トヨタはレクサスを含めT150万台を維持するためのモデル政策の再編策と位置づけしている。

スポンサーリンク

◆カローラを10月11日にマイナーチェンジ

1

トヨタはかろーらシリーズを10月11日にマイナーチェンジする。来夏にはフルモデルチェンジすることから、今回は現行モデルでの最終の改良となる。改良ポイントは、内外装のデザイン変更や安心パッケージ「トヨタセーフティセンスC」の標準装備車設定などが主な内容となる。

現行シリーズは8月いっぱいでオーダーストップとなり、在庫一掃セールに入る。なお、現行型は「トヨタセーフティセンスC」がオプション設定(5万4000円)だが、これが改良モデルは標準装備となり、ほぼこの分が値上げとなる見込みだ。

スポンサーリンク

◆ノートがハイビームアシストの標準装備など仕様変更へ

3

日産は9月1日、ノートを一部改良する。今回の改良は、ハイビームアシストの標準装備化や特別仕様車の設定による商品のラインナップの強化、クルーズコントロールのオプション設定などが主な内容となる。価格は5万円程度の値上げとなる見込みだ。

◆新型シビックシリーズは苦戦する?

4

ホンダが7月27日に発表、9月29日に発売する新型シビックシリーズ(4ドア、5ドアハッチバック、タイプR)は販売で苦戦の可能性が指摘されている。

販売店向けに策定した資料には月販計画が1500台と提示されている。しかし、首都圏の有力販売店筋によると「立ち上がり時だとこの程度は新型効果で達成できるだろうが、半年もすれば1000台を割り込み、その後は徐々に頭打ちになるだろう」とコメントしている。

理由は主に二つありそうだ。ひとつは、現行シリーズがかつてのようなコンパクトサイズではなく、ミディアムクラスに上級シフトし、割高な価格設定になっていることだ。シビックのイメージとはかけ離れているというのだ。

もう一つは、5ドアハッチバックとタイプRはイギリス製の輸入モデルということだ。輸入モデルだと、供給体制に課題があり、台数を稼ぐのは難しいといった見方である。現に滑り出しの受注ピッチは今ひとつの状態だという。

◆11月にオデッセイをビッグマイナーチェンジ

5

ホンダは、11月にも最上級ミニバンのオデッセイをビッグマイナーチェンジする予定だ。内外装のデザイン変更、使いかって、走行性の向上などが主な改良点となる。

フロントマスクは9月下旬にマイナーチェンジするステップワゴンスパーダのように、バンパーまで切れ込んだ押し出し感の強い大型グリルを採用する。また、安心パッケージ「ホンダセンシング」の標準装備車拡大で安全対策をさらに強化する。ただし、今回JC08モード燃費の改善はなく、走行性の向上に向けた小幅改良にとどまる見通しだ。

◆9月下旬に発表する改良型ステップワゴン&ハブリッド車の予約スタート

6

ホンダは9月21日発表、22日発売でマイナーチェンジ&ハイブリッド車を新設定するステップワゴンの価格を決め、事前予約をスタートさせた。

スパーダに設定するハイブリッド車の価格は、最上級FF車のG EXホンダセンシングが355万9680円、Gが335万160円、Bが330万4080円で、ガソリン車のスパーダに比べると約40万円高になっている。ちなみに、ライバルのヴォクシーZSハイブリッドより10万円程度割高の設定だ。

マイナーチェンジする新モデルでは、シリーズ全体の約半分をハイブリッド車で占める販売計画を策定しており、9月29日から本格的な登録業務を進めていく考えだ。新しい標準タイプの価格は、

B/228万8520円
Bホンダセンシング/245万5920円
G/254万160円
Gホンダセンシング/266万1120円
GEXホンダセンシング/286万200円
スパーダ/273万1320円
スパーダホンダセンシング/285万2280円
スパーダクールスピリットホンダセンシング/305万1000円

4WD車は25万9200~35万8560円高となる。

なお、ハイブリッド車のJC08モード燃費は24km/L、来年から実施となる新モードでは19km/Lとなる。

◆ダイハツの小型車拡販戦略にトヨタの厚い壁

7

ダイハツはブーン、トールなど小型車の商品ラインナップ強化で登録車の年間販売を3万台まで拡大することを目指している。しかしこれを達成するにはトヨタの厚い壁が立ちふさがっている。ダイハツはオリジナルの小型車を市場投入する場合、単独ではできず、常にトヨタへのOEM供給をすr姉妹車とのセットで販売しなければならない運命を担っている。

ブーンのトヨタブランド車はパッソ、トールはルーミー/タンクだ。同じモデルだが、トヨタの圧倒的なブランド力とセールスパワーによって、販売台数は10倍以上もの大差がついている。

ユーザーからみれば、ダイハツブランドを購入するよりもトヨタブランドを選ぶ方が、アフターケアの心配がなく、リセールバリューも高いので買い得感がある。

ダイハツは、低金利の残価設定ローンやキャッシュバック、ナビの割引セールなどのキャンペーンで対抗しているが、思うように拡販できないのが現状だ。

新車が値引き金額から、更に50万円安くなる裏ワザとは?

「この車、予算オーバーだ…」
「値引き交渉したいけど苦手で…」
「ディーラーを回るのが面倒だ…」
「新車を最安値で手に入れたい…」
「車種を比較する時間ないな…」
「ディーラーの売り込みがイヤ…」

など、新車の購入を
検討しているけど 悩みが尽きない...

と悩んでいる方は
非常に多くいらっしゃいます。

家族や友人に相談したところで
まともに聞いてもらえず

また聞いてもらったところで
欲しい車に手が届かない。

そんな方にオススメの裏ワザを
ご紹介します。

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。

%e8%bb%8a%e6%9f%bb%e5%ae%9a
スポンサーリンク
スポンサーリンク