新車情報2018 年内に登場予定の注目モデル、買い得モデル

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驚愕のショーモデル26車種。

今年は東京モーターショー開催という年から各メーカーニューモデルを投入してからモーターショーへ挑むかたちとなるところが多いようだ。

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◆トヨタ:注目は新型クラウン?

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・NEWクラウン

積極的にニューモデルを投入するトヨタブースは新型クラウンをはじめとして、注目度の高い市販目前車が目白押しだ。スポーツカー開発部のGRモデルも注目となる。

国産高級サルーンとして安定して高い人気を誇るクラウン。東京モーターショー2017では15代目次期型クラウンの市販直前最終コンセプトモデルが出展される。

トピックスはクラウンからついに6気筒エンジンが消滅するということ。GRモデルとしてV6、3Lターボが登場する予定だが、基準車はロイヤル、アスリートともに直4、2.5Lマルチステージハイブリッドと直4、2Lターボとなる。長きにわたり高級車の証とされてきた6気筒もダウンサイジング化の時代の中で搭載車が減り、クラウンからも消えるというのは大きなニュースだ。

プラットフォームはTNGAコンセプトに基づいて新開発されるもので、高い剛性はもちろんだが、低重心化、前後重量配分の最適化など優れた操縦安定性に磨きがかかる。新型クラウンのデビューは2018年の1月の予定だ!

・ヴィッツGRMN2!

走りの楽しい車を積極的に送り込むトヨタGR。そのイメージリーダーたる存在として開発最終段階、市販目前車として登場するのがヴィッツGRNMN2だ。もちろんイメージはWRCで高い戦闘力をアピールしているヤリス。なんといっても期待に胸膨らむのは、1.8Lスーパチャージャーエンジンの搭載である。ボディ、フロアから徹底して鍛え上げられ、走りは超本格的ホットハッチ。国内200台限定販売の予定をしている。

・NEWスープラ&Z4が世界初公開に

今回の東京モーターショーには残念ながら出展されないが、来年1月のデトロイトショーでワールドプレミアが予定されている新型スープラ。

そのスープラとプラットフォームを共用して開発されるBMWのZ4がいち早く、8月17日より米国で開催されている「ペブルビーチ・コンクール・デレガンス」でお披露目された。

今回はあくまでもコンセプトという名目だが、ほぼこのままの姿で新型Z4は登場しクーペ版のZ5も用意される。内外装の細部ので残やチューニングは両車独自のものとなるが、プラットフォームが共用なので基本フォルム、パッケージングはスープラも同じ。ショートノーズ&ロングホイールで低重心を感じさせるフォルムは当然スープラにも活かされる。スープラには2L、直4ターボを搭載する200ps仕様、255ps仕様、さらには340psを発揮する直6、3Lターボモデルが用意される計画である。

・新型センチュリー

V12エンジンを搭載する現行型はすでに生産を終了しており、次期型はシステム出力395psを発揮する、V8、5Lマルチステージハイブリッドを搭載して年明け早々にも登場を予定している。もちろんプラットフォームはレクサスLSなどと同時進行で開発されるTNGAコンセプトに基づく最新スペックで、トヨタが誇る最上級フラッグシップ車として君臨することになるのだ。

センチュリーのハイブリッド化は、燃費向上というようりもモーター駆動によるスムーズで上質な動力性能を得るという意味で大きな意義があるようだ。

・ハイラックス

9月12日に正式に国内で発表されるピックアップトラックのハイラックスも当然、東京モーターショーに出展される。日本で発売されるのはダブルキャブ5人乗り4WDのピックアップとなる。エンジンは2.4Lディーゼルターボの150ps/40.8kgmというスペック。価格は326万7000円から374万2200円でトヨタ店での専売となるようだ。

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◆レクサス:フラッグシップのLSが市販化

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・レクサスLS

今年1月のデトロイトショーで初公開し、4月のニューヨークショーでスポーティ仕様のFスポーツを発表。そして今年秋には日本で正式にデビューするレクサスLS。そのLSjはもちろん東京モーターショーでも展示されるのだから、さらに場合によってはハイパフォーマンスモデルである「F」がお披露目される可能性がある。

LSのパワーユニットは3.5LのV6のハイブリッドとツインターボだが、LS Fでは4LのV8ツインターボで開発が進められているようで、メルセデスAMG S63をはじめとしたハイパワーサルーンになる。

・レクサスUX

今年3月のジュネーブショーで市販化が公表されたコンパクトSUVのレクサスUXが、東京モーターショーではサプライズで、市販モデルの姿を見せるかもしれない。UXのベースはC-HRでプラットフォームは共用となるが、パワートレインはC-HRとはことなり、2Lと2.5Lのガソリンエンジン、それに2.5Lのハイブリッドとなる様子。

・レクサスRC Fスペシャル

さらにレクサスの隠し玉が、注目のRC Fスペシャルモデルである。5L、V8エンジンは484psへと10ps程度パワーアップする。足回りも強化され、ブレンボ製ブレーキなどが装備される。またエクステリアに手が入るのも大きなポイントとなり、専用のボディカラー&エアロパーツを採用する。

装着されるエアロは、フロントリップスポイラー、サイドステップ、リアサイドスポイラー、リアアンダースポイラーで、いずれもカーボン製となる。見た目だけでなく軽量化も効果が発揮されるのだ。

デビューは来年春頃の予定をしている。

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◆ニッサン:サプライズモデルは何!?

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・リーフNISMO

9月6日に発表される新型リーフ。新型は、航続距離を現行車から約30%伸ばし365km程度となり、自動運転技術のプロパイロットも装備する。発売は12月になるようで、今回のショー会場ではNISMO仕様も公開される見込みだ。

・新型ジューク

今年11月にフルモデルチェンジするといわれているジューク。その新型あgデビュー直前の東京モーターショーでお披露目される可能性が高い。

新型は、現行モデルと同様に斬新な内外装のデザインが与えられるのがポイント。そのデザインベースとなるのは、2015年東京モーターショーでも出展された「グリップス コンセプト」で、そのスタイルはスポーツカーとSUVのクロスオーバーだったのだが、新型のデザインではそれがどのように活かされるかが注目される。

パワートレインは、ノートで好評のe-パワーが搭載されるのは間違いないといわれている。車重のノートよりも少し重くなるため、エンジン排気量やモーター出力を上げるものになる可能性もあるが、モーターのみで駆動するeパワー方式はもちろん同じである。

一方、スポーツグレードとしてガソリンターボモデルが設定される可能性もある。排気量などは定かではないがこちらも期待したいところだ。

・セレナe-power

ノートに続いて、e-パワーが搭載されることになりそうなのがセレナだ。主力ミニバンへの本格的ハイブリッドの投入とあって待望の追加設定となるわけだが、そのデビューは今年10月の発表で、東京モーターショーにも出品。ただし、スケジュールは予定よりも延びており、発売は来年早々になるという情報がある。その要因は、走行性能や静粛性などの最終確認に手間取っていることにあるという。

セレナe-パワーに搭載されるパワーユニットは、基本的にノートt同じ1.2Lエンジンにリーフ用モーターを組み合わせたシステム。しかし、車重がノートよりも500kg以上重いため、バッテリー容量やモーター-出力は上げられるという。燃費はJC08モードで30km/Lに迫るという。

◆ホンダ:噂のスポーツハイブリッドは?

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9月21日発表、22日発売でステップワゴンがマイナーチェンジ。同時にハイブリッドモデルが追加される。

待望のハイブリッドは上級モデルのスパーダに3グレードを設定。改良モデルはすべてに先進安全装備のホンダセンシングを標準装備する。

搭載されるハイブリッドシステムはアコードやオデッセイなどと同じモーター駆動を主体にした2Lエンジン+2モーターのi-MMDで、FF車のみの設定。JC08モード燃費では24km/Lと予想されている。

◆マツダ:国内最強のSUV登場か?

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ミニバンからの撤退を明らかにしたマツダが放つ多人数乗車モデルはSUVのCX-8。9月14日に正式発表さえっる3列シートSUV、その詳細とは?

国内用でマツダ初の3列シートレイアウトを採用するSUV、CX-8は9月14日発表、11月下旬発売となる。3列となるシートレイアウトは2列目がキャプテンシートの6人乗りとベンチシートの7人乗りを設定。価格はベースグレードが319万6800円、プロアクティブが342万9000円、プロアクティブLパッケージが395万8200円で、4WDは約24万円高になるという。

◆三菱:復活ののろしは上がるのか?

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エクリプス クロスは今年12月下旬にでデビュー。それより前だが、東京モーターショーに出展される予定だ。

エクリプス クロスはアウトランダーPHEVとRVRの中間に位置するSUVで、エンジンは2.2Lディーゼルターボと、1.5Lガソリンターボを搭載する。全車4WDとなる。

◆スバル:S208の次期型が登場する?

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WRX STIをベースにSTIがエンジンを含め、全域にわたってチューニングしたコンプリートカーのSシリーズ。前回、2015年に限定400台で販売されたS207は発売日に即日完売した人気モデルだった。その後継たるS208が東京モーターショーで発表されるのだ。

エンジンはS207がベースで20%アップの328psとなるが、S208は330psまで向上、中速域のトルクも向上している。足回りはS207で評価の高かったフロントダンパー、ビルシュタイン製ダンプマチック2を装着するほか、等長等爆エキゾーストや専用ECUやSTIパーツを装着する。

価格は600万~650万円、限定台数はS207より少ない300台になりそうだ。

◆ダイハツ:スポルザが今回いよいよ

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今年のオートサロンで出展され、深紅のボディカラーを引き締めるブラックの2トーンカラーに、ゴールドのホイールを纏った80年代ホットハッチ「シャレード・デ・トマソ」を彷彿とさせるスタイルで好評だった、「ブーンスポルザ」が市販化されるらしい。

エンジンは「トール」に採用されている1L直3のターボエンジンが搭載される予定で、かわいいフロントフェイスのブーンのイメージを変えるエアロパーツに、専用のスポーツサスペンション、ボディ補強パーツによりスポーティな走りが期待できそうだ。

◆スズキ:ハスラーに新種登場

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・新型スイフトスポーツ

プラットフォームを一新して先代型よりも120kg軽量化したスイフト。この軽量&高剛性のスイフトから、新型のスイフトスポーツが誕生するとあって期待が高まるが、新型でより注目すべきポイントはパワートレインにある。

新たに1.4Lターボが搭載されることになる。このエンジンはエスクードに採用されているエンジンと同様だが、スイフトスポーツではこれをハイオク仕様tしてハイチューン。160ps/23.0kgm程度まで向上させてくると思われる。組み合わされるトランスミッションは6速MT。軽量ボディに力強いターボのコンパクトスポーツの登場に注目だ!

・ハスラーワイド

鈍化する日本市場に危機感を抱くスズキは、登録車の強化を目指す。イグニス、バレーノ、スイフトに続く第4段として登場するのが、ハスラーワイドだ。絶大な人気を誇るハスラーの派生車ともいえるワイドバージョンで、ボディがワイドになりデザインの安定感が向上sる。ジムニーほどワイルドではないが、新しい時代のSUVとして人気を獲得しそうだ。

全幅が1690mmとワイドになることから、プラットフォームは軽量&高剛性のイグニス/ソリオ系のものを使用。エンジンは新開発の1L、3気筒のアイドリングストップ機構付きや、ソリオハイブリッドに搭載し燃費性能の良さを武器とする1.2Lマイルドハイブリッドが搭載される予定だ。マーケットに衝撃を与えるのは間違いないだろう。

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