新車情報2018 ホンダ 東京モーターショー2017で公開のモデル

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東京モーターショー2017でホンダはEVコンセプトを中心に、新型オデッセイや新型CR-Vなどを初公開する。

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◆東京モーターショー2017 ホンダ発表モデル

10月25日から開幕する東京モーターショー2017。ホンダが出展するモデルがわかってきたので情報の共有をしよう。

今回、ホンダがコンセプトとしているのは「自分を、もっともっと連れ出すんだ」というもの。出展モデルではこのコンセプトに沿ったモデルが登場することが予想される。

・コンセプトモデル一覧

・アーバン EV コンセプト(日本初公開)
・スポーツ EV コンセプト(世界初公開)
・NeuV(日本初公開)
・ロボキャス コンセプト(世界初公開)

・市販予定モデル

・オデッセイ(日本初公開)
・CR-V(日本初公開)
・クラリティ PHEV(日本初公開)
・レジェンド(日本初公開)
・S660 β特別仕様車 コモレビ エディション(世界初公開)

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◆アーバン EV コンセプト

9月に開催されたフランクフルトショーで世界初公開されたホンダの「アーバン EV コンセプト」。新開発のEV専用プラットフォームを採用し、ホンダが誇るスモールカー独特の”きびきびした走り”や”愛着を感じる親しみやすさ”をシンプルに表現したモデルとなる。

フロントグリルは充電状況や周囲へ挨拶などを多言語化できるディスプレイを設置しており、キュートなデザインだけではなく、機能的な面においても親しみやすさを前面に押し出しているのだ。

インパネには超大型ワイドディスプレイを設置し、AI技術を採用したパーソナルコンシェルジュと運転サポートを行い、人と車の新しい関係性を提案している。外部にはカメラを設置しており、映像を映し出す左右ドアにあるスクリーンには、サイドミラーとして機能させるものになっている。ホンダはこのモデルをベースとして量産EVを市販する予定し、2019年に欧州で発売をする予定である。

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◆管理人補足&コメント

デザインとしては2ドアのゴルフによく似ている。昔のゴルフなのでは?と言われることを予想してデザインされているのかもしれない。このデザイン、昔のクルマのようで、それは直線基調で四角いということがいえる。デザインだけの変なプレスラインもない。つり目ヘッドライトなし、バンパーにめり込んだグリルもなし、寝過ぎたAピラーもなし。このような素直な小型車であればユーザーはもっと購入に結びつくに違いない。

どうせ似せるなら、初期型のシビックに似せればいいのに、ということもいわれている。アメ車をまねてネオクラシカルデザインを出していけばもっと売れるかもしれない。

レクサスのようなデザインではなく、こちらの方がより余程心に惹かれるものがあるのかもしれない。

◆出展モデル画像集

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