新車情報 スクープ 予想 トヨタの新型車が激アツ!次期アルファード/ヴェルファイアも

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東京モーターショーでは新型のクラウン、新型センチュリー、そして、GAZOOレーシングが開発するまったく新しいFRスポーツハイブリッド、斬新なクロスオーバーであるTjクルーザーなどを出展したとよた。それだけでも楽しみが満載だが、東京モーターショーに出ない大物モデルも多数存在している。

そのひとつが2018年春に登場予定の新型のスープラ。新型BMW Z4と兄弟車になることは周知の事実だが、搭載エンジンなどの詳細も判明してきている。トヨタオリジナルではないのが残念だが、BMW製の直6ターボエンジンが積まれるのは大きなトピックである。

また、2018年そうそうにビッグチェンジするアルファード/ヴェルファイアや、2018年春にスポーティに生まれ変わるカローラなど、近々登場する与太の注目モデルは数多い。

東京モーターショーだけにとどまらない、王者トヨタの新車戦略をご紹介しよう。

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◆次期アルファード/ヴェルファイア

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東京モーターショーには出ていない、次期アルファード/ヴェルファイアが2018年1月にもビッグマイナーチェンジを受ける。その内容が判明したのでご紹介しよう。

まず変わるのはバリエーション。現在はアルファードが標準で、ヴェルファイアがそのカスタムヴァージョンという位置づけなのだが、マイナーチェンジで両車に標準モデルとエアロモデルが設定され、それぞれ別の顔つきのモデルが用意される。。またV6、3.5Lエンジンを2GR-FEから2GR-FKSに変更。これにより最高出力が300psオーバーを表示する可能性が高い。まだ確定的ではないが、レクサスGSなどに搭載されている同型エンジンは318psなので、アルファード/ヴェルファイアにもほぼ間違いなく300psを超えてくるエンジンを搭載すると思われる。

また、ハイブリッドもさらなる進化が期待できる。もちろん安全装備も充実している。トヨタセーフティセンスPが標準装備となり、緊急自動ブレーキの性能が大幅に向上している。レーダークルーズコントロールも停止まで制御する全車速追従型となり、渋滞時などでのイージードライブを実現する。2018年で登場から3年目を迎えるアルファード/ヴェルファイアだが、このマイナーチェンジでさらに人気が出そうだ。

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◆新型クラウン

 

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東京モーターショー2017に「クラウンコンセプト」の名前で登場した新型のクラウン。このままのスタイルで2018年の春に正式なデビューを果たす。

ボディサイズすでに発表されており、全長4910x全幅1800x全高1455、ホイールベースは2920。新開発TNGAプラットフォームを採用し、ニュルブルクリンクの高速テストで走りを鍛え上げたと説明されている。

エンジンなどは未発表だが、現在入っている情報では、直4、2L直噴ターボと2.5Lマルチステージハイブリッドの2本立て。ハイブリッドはレクサスLCで初採用された10段変速制御を備えた新しいハイブリッドで、ダイレクト感あふれる走りが持ち味。この美点はクラウンにも受け継がれるようになる。

また、最新のコネクティッドシステムも全車標準装備され、クルマの新しい楽しいや安全S濃尾を構築。ニュルブルクリンクの高速テストで徹底的に鍛えたという新型クラウンの走りは、これまでとは次元の違うものになるのは間違いないだろう。

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◆新型スープラ

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残念ながら、東京モーターショー2017では公開されなかった新型のスープラだが、2018年のデトロイトショーでワールドプレミアとなり、秋には日本でも発売となる。これまでもお伝えしてきた通り、BMW Z4と兄弟車にあたり、パワートレインもBMWのものを使う。エンジンは直6、3Lターボと直4、2Lターボをラインナップ。直4、2Lエンジンは255ps仕様と200ps仕様があるというから、3つのエンジンが設定されるというわけだ。

久々に味わう直6ターボの走りはどんなものなのか?当然GRモデルも用意されるはずなので、そっちも楽しみだぜ!?

・次期スープラ スペック予想

全長:4380
全幅:1860
全高:1295
ホイールベース:2480
エンジン:直列6気筒DOHCターボ 2997cc
最高出力:340ps/5500rpm
最大トルク:45.9kgm/1380-5200rpm
ミッション:
価格:700-800万円

◆GRハイブリッドスポーツ

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9月に一挙11車種のニューモデルを投入したGRだが、東京モーターショーに出展したのは、GR HV スポーツ コンセプトだ。一見86のカスタム車に見えるのだが、中身はWECに挑戦するTS050ハイブリッドからフィードバックされたハイブリッド技術THS-R(トヨタハイブリッドシステムレーシング)を搭載すると発表されている点に注目したい。

次期86はスバルのBRZとともに共同開発されているが、次期モデルにはスポーツエンジンだけでなく、ハイブリッドは不可欠。そのたたき台として提案したモデルといえばいいのかもしれない。

パワートレインの説明はないが、2L水平対向エンジン+モーターの高出力スポーツハイブリッドとなれば、スバルファンも大歓迎というところだろう。

◆新型センチュリー

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プロトタイプモデルとして東京モーターショー2017に登場した3代目のセンチュリー。パワーユニットはLS600hに採用されたV8、5Lハイブリッドを搭載し、新型LSより格上をアピールしている。一目でセンチュリーとわかる重圧感のデザインが特徴で、二重構造となっているグリルの縦格子の奥側やクリアランスランプに七宝模様をあしらうなど、日本の伝統美を意識したものなのだ。初代の登場は1967年、2代目が1997年だから、3台目も20年作られることになるだろう。

◆新型カローラ

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12代目となるカローラはついに3ナンバーとなって2018年の春にも登場する。セダン、ワゴンに加えて、ゴルフGTのライバルになりそうだホットハッチの投入が期待される。パワートレインは1.5Lのハイブリッドとなるが、GTIは2Lのターボになるかもしれない。チーフエンジニアの小西氏は、ベーシックさの中にスポーティさを求めるとし、カローラ店の大きな期待もあって、相当開発に力を入れているという。

◆Tjクルーザー

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東京モーターショーに出展されるTjクルーザーはトヨタ伝統の”クルーザー”の名を冠するだけあって、ショーモデルではなく開発が進んでいることは確実視されている。和製ミニクロスオーバーとして人気沸騰間違いないか?

◆GRスーパースポーツ

友山GRレーシングカンパニーはGR専用モデルの開発もおこなっていきたいと話をしているが、トヨタブランドの頂点となるスポーツカー開発は始まっているのだ。パワートレインはWECを戦うTS050からフィードバックされたトヨタハイブリッドシステムレーシングとなる。TS050は2.4L直噴ターボ+モーターで、エンジンで500ps、モーターで500psというかなり強力なスペックなのだが、GR専用スポーツもシステム出力で700ー800psにはなるはず。ポルシェ918を凌駕するモデルになるだろう。

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