レクサスls 新型 価格2000万以下に!?2018年以降登場するレクサス新型モデル

2

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。

%e8%bb%8a%e6%9f%bb%e5%ae%9a

レクサス注目モデルが来年以降目白押し

東京モーターショーでワールドプレミアのサプライズカーとなるコンセプトを出展したレクサス。2018年以降、期待のモデルが目白押しだ。まずは、モンスター級スポーツCoupeとなるLC F。AMG GRや、BMW M5など、V8エンジンを搭載するライバルモデルたち510ps~600ps/66.3kgm~69.3kgmを絞り出しているが、LC Fは新開発のV8、4Lツインターボを搭載し、670psで頂点を狙う。

GT-R NISMOのV6、3.8Lツインターボが600psを発揮して国産トップだったのが、これをリードするばかりでなく、世界最強の座をかっさらうのだ。

また、今回の東京モーターショーでは、コンセプトモデルの出展は見送られたものの、プリウスのSUVモデルとなるC-HRと共通プラットフォームを持つUXの登場がまたれる。しかし、搭載するエンジンはC-HRよりも上級モデルが設定される。そのほか、新型のGS FやLSのFCVやLS Fなど見逃せないモデルばかりなのだ。

スポンサーリンク

◆2019年秋登場、世界最強のスポーツカー

1

2017年に登場したフラッグシップ2ドアファストバッククーペのLCに早くもハイパフォーマンスモデルが登場する。その名もLC F。レクサス車ノ中でも走りの最新テクノロジーが投入された”F”の称号を掲げるフラッグシップモデルだけに、その内容も半端ではない!

ベースのLCはV8、5LDOHCとV6、3.5LDOHC+モーターのハイブリッドの2本立てだが、LC Fは新開発のV8、4Lツインターボが670ps/66.3kgmを搭載。いわゆるダウンサイジングターボではなく、純粋にpowerを求めたハイパフォーマンス直噴ターボとなる。

国産モデルではGT-R NISMOの600ps/66.5kgmが最強だったが、あくまでGT-Rはレーシングマシンに近い存在で、そのライバルはポルシェ911ターボ。そこにラグジュアリークーペでありスポーツクーペであるLC Fが割って入ることになるのだ。

また、ベースとなるLCにはオープンモデルのLCコンバーチブルの開発が正式にスタートしたこともキャッチーだ。2019年の秋には追加設定される見込みで、こちらのエンジンはSL500と同じ421ps/61.0kgmを発揮するV6、3.5Lのツインターボ1本となる予定である。

スポンサーリンク

◆2018年の冬に誕生 UX

2

日本での発売開始から12年が経過したレクサスだが、その販売台数を伸ばす”尖兵”となるのが、グローバルで売れ筋カテゴリーとなっているコンパクトクロスオーバーSUV。販売好調なトヨタC-HRのレクサス版と噂されており、プラットフォームを共用するものの、別車種として2018年冬に登場する。

注目のパワートレインは新開発となる渾身のダイナミクスフォースエンジンの2Lおよび、2.5Lハイブリッドとなりそうで、1.8Lハイブリッドと1.2Lターボの2本立てとなるC-HRとは差別化が図られる。想定されるターゲットはアウディQ3で上質さがウリになる。

ちなみに、2.5L、NAエンジンは40%、2.5Lハイブリッドは41%の最大熱効率がはかられ、ミッションはNAが8AT、ハイブリッドはマルチステージTHSⅡとなる。走りにも力が入れられており、かなり期待できるモデルとなる!

スポンサーリンク

◆2018年登場予定、GS F

3

2012年に登場した現行型GSも5年を経過し、次期型GSの存在が気になるところだ。現行型GSのパフォーマンスモデルとなるGS Fは2015年に登場したが、次期型GS Fには冒頭のLC FとおなじV8、4Lツインターボ670ps/66.3kgmが搭載されるという。

現行型は477ps/54.0kgmの2UR-GSE型V8、5LDOHCを搭載しているが次期型GS FはLC Fと同じパワーユニットを搭載することでハイパワーセダンの頂点を目指すことになる。モンスターセダンとして登場することが期待される!

◆2018年の夏に登場!? LS F

4

発表になったばかりのLSだが、2018年には早くもFが追加となる。ライバルのメルセデス AMG S63があるように、専用の足回りとパワーユニットを与えられたスーパープレミアムの誕生となるのだ。

パワーユニットはLC F同様、V8の4Lツインターボが与えられ、スペックも670ps/650NM(66.3kgm)あたりまで引き上げられそうだ。

AMG S63は同じV8、4Lツインターボで612psだからパワーは上回る。専用チューニングの足回りと世界最高峰のトランスミッションともいわれている10速ATと組み合わされ、どんな走りを見せるのか要注目モデルである!

また、世界のフラッグシップとなるべくLSにはFCVも追加される。前回のモーターショーではLF-LCとして出展され、その後開発が進み、2年後の発売を目指している。

MIRAIは114kw(155ps)のfcスタックだったが、LSでは150kw(204ps)になり、モーター出力もMIRAIの113kw(155ps)の2倍近い220kw(299ps)の大パワーを手に入れることになる。

しかもMIRAIと違ってFFベースの4WDとなる、安全性や安定性においても、世界トップクラスとなり、メルセデスベンツやBMW、アウディといったプレミアムブランドをリードするモデルとなる!

新車が値引き金額から、更に50万円安くなる裏ワザとは?

「この車、予算オーバーだ…」
「値引き交渉したいけど苦手で…」
「ディーラーを回るのが面倒だ…」
「新車を最安値で手に入れたい…」
「車種を比較する時間ないな…」
「ディーラーの売り込みがイヤ…」

など、新車の購入を
検討しているけど 悩みが尽きない...

と悩んでいる方は
非常に多くいらっしゃいます。

家族や友人に相談したところで
まともに聞いてもらえず

また聞いてもらったところで
欲しい車に手が届かない。

そんな方にオススメの裏ワザを
ご紹介します。

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。

%e8%bb%8a%e6%9f%bb%e5%ae%9a
スポンサーリンク
スポンサーリンク