インサイト ホンダ 新型は実はクラリティPHEVだったりして・・・?

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打倒プリウス!に燃える次期インサイトが復活する可能性。ホンダのインサイトがついにフルモデルチェンジして登場するという情報がはいった。次期型は3代目となりプリウスに猛攻をかける

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◆コンセプトは「スポーツに関する」もの?

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初代はプリウスの後を追い発売されたインサイト。2代目でも販売というところではプリウスにかなうことができず、2014年に生産が終了してしまった。次期型、3代目でもう一度勝負に挑むことになる。

現在公開されている情報によると、次期型のインサイトはかなりスポーティな仕上がりになるという。現行モデルよりもかなりアグレッシブ、スポーティな印象になる。

インサイトのフロントエンドは、最近のホンダデザインの流れに沿って、二段バーでよりスポーティなフェイスに、ヘッドライトも上下2分割をし、上はノーマル、下はLEDを配置している。またフェンダーをワイドにして迫力を出しているようだ。

パワートレインは現段階ではアコードから流用される発電用モーターと走行用モーター、ハイブリッド専用のエンジンを装備する2モーターハイブリッドシステムの「i-MMD」が有力視されている。

2017年の8月にはグレイスのミュールボディをキャッチしているのだが、次期型の開発は順調のように思われる。発売は2018年の春頃ということだが・・・?

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◆次期型インサイトのボディサイズは?

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リアビューから見ると、レッドテールが目を引くデザインとなっており、ボディ側のレンズがテールランプとウインカー、トランク型のレンズには両側にストラップランプがついている。左側にはリアフォグランプ、右側にはバックランプが配置されるよそうだという。

アンテナは最近の新型車には多く採用されているシャークフィンが採用され、すっきりとしたデザインになるようす。グレイスと比べると、ホイールベースは同じで、2代目のインサイトのホイールベースが50mm延長されていたことから、後部座席の空間はさらに広げてくると予想される。

次期型インサイトの3サイズは、

全長:4400
全幅:1695
全高:1450

そしてホイールベースは2600と予想されている。

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◆次期型インサイトのエンジンはどうなる!?

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グレイスに搭載されている1.5Lハイブリッドエンジン(1.5L i-VTEC+i-DCD)を次期型インサイト向けに改良したものを搭載すると考えられており、ホンダのハイブリッド車では4WDモデルの設定も多く(ヴェゼルにも設定がある)、2代目には設定のなかった4WDモデルも用意してくる可能性がある。

トランスミッションはもちろんCVTを搭載し、駆動方式は2WDと4WDの両方の設定をしてくる。気になる燃費だが、2代目の印S内とがj08モード燃費で27.2km/Lを達成しており、ベンチマークされるであろう、4代目プリウスの燃費の40.8km/Lを考えると、次期型のインサイトでは41.0km/Lを開発の目標としてくることは間違いないだろう。

◆次期型インサイト、発売はいつ頃?

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次期型のインサイトの発売時期は2018年の春頃になると予想されている。2017年に行われた東京モーターショーに出展されるのか?と思われていたが、残念ながら今回は見送りに。価格は2代目インサイトと同じように、プリウスよりも若干下回った金額の設定になってくるだろう。

4代目プリウスの価格帯が242万から319万円になっており、2代目インサイトの価格は193万から256万円であったので、ベースグレードは240万、最上級グレードでも300万円を切る価格帯になりそうだ。

◆東京モーターショーでは次期PHEVが登場

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今回の東京モーターショーでは、インサイトの出展はなく、新型の燃料自動車のクラリティPHEVが登場した。ホンダのクラリティはFCV、PHEV、EVの3つの形態があることがわかっており、PHEV仕様は1.5Lアトキンソンサイクルエンジンとの組み合わせてで、約64kmのEV走行と、最長531kmの航続距離が可能という。次期型インサイトの計画はなく、クラリティへ本腰を入れて開発している、という可能性もありそうだが・・・?

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