アルファード マイナーチェンジ 2018年 6月?12月25日にアルファード/ヴェルファイア

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東京モーターショーが開催され、まもなく市販される予定のニューモデルや特別仕様車などが公開されてきたが、今後2018年中盤にかけての新車の販売動向についての情報が入ってきている。こちらも要注目だ。そのほか、発売されたばかりの話題の新車の売れ行きなどにも迫ってみよう。

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◆次期型オーリスはカローラ店を加えた3系列店で販売

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2018年中盤にもフルモデルチェンジをする予定の次期型オーリスは従来のトヨペット店、ネッツ店併売から、新たにカローラ店を加えた3系列店扱いとなる見込みだ。

次期型はトヨタの次世代クルマ作りの考え方であるTNGAを採用する。パワートレインは、1.8Lハイブリッド、ガソリン1.5L&1.8L、1.2Lダウンサイジングターボを搭載。駆動方式との組み合わせは、FF車が全パワーユニットを搭載し、4WDは1.5Lと新たにハイブリッドもラインナップされる。さらに安心パッケージである「トヨタセーフティセンスC」を改良した標準装備車を設定する。そして、シリーズ全体では月販3000台規模の量販モデルへの育成を目指す方向である。

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◆2018年1月にSAIとFjクルーザーが生産中止に

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トヨタは2018年1月上旬にもSAIとFJクルーザーを生産中止にする旨をこのほど扱いの販売店へ通達をしたそうだ。SAIはレクサスブランドではHS250hとしても販売しており、こちらもほぼ同じ頃に廃しになる見込みである。このほか、2018年中にはアイシス、クラウンマジェスタ、ウィッシュ、3年いないにはマークX、ポルテ/スペイド、プレミオ/アリオンなども生産が中止になると思われる。

これによって2020年までにトヨタブランドの乗用車ラインナップは、現在の半分程度まで縮小される見込みである。ただ一方でRAV4が2019年にもフルモデルチェンジして国内販売に復帰する可能性もあり、商品ラインナップを再編成するという側面もある。

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◆アルファード/ヴェルファイアがマイナーチェンジ前セール

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アルファード/ヴェルファイアは12月25日にマイナーチェンジするのだが、従来モデルはこのほどオーダーストップになり、在庫一掃セールに入っている。その従来モデルは、グレード、ボディカラー、ディーラー&メーカーオプションにこだわらなければ、40万円以上の大幅値引きでゲットできるのは確実である。

改良型はスタッフマニュアルが扱い店へ送られ、ティザーキャンペーンが行われつつあるという。外観はフロントグリル、ヘッドランプのデザインが変わり、さらに見栄えがよくなるという。メカニズム面では一部エンジンの性能向上、燃費改善を実施。3.5L、V6エンジンに組み合わされるATは、従来の6ATから8ATに変更される。さらに、安心パッケージ「トヨタセーフティセンスP」も標準装備される。

特別仕様車は一時廃止となり、同グレードの特別装備はマイナーチェンジする標準車に盛り込まれる見込みである。

◆完成検査不備が再発覚のニッサン・・・

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ニッサンは完成県債の不備が再発覚し、登録車全車種を対象に2週間をめどに出荷停止を行っている。販売店はメーカーに発注した車種が入荷しないため、そのぶん在庫車以外は納期が遅れているという。国土交通省の今後の対応の行方次第では、さらにニッサンの国内販売は大きなダメージをうける可能性がある。

特にフルモデルチェンジしたばかりの新型リーフや、売れ筋のセレナ、ノートの販売は10月以降に急ブレーキがかかる可能性が高い。さらに2018年にはセレナe-powerの発売や、ジュークのフルモデルチェンジを予定しており、こちらの投入時期も先送りされる可能性がある。

◆N-BOXの受注台数が膨大になる理由・・・

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ホンダが9月1日に発売開始した新型軽自動車のN-BOXは絶好調の売れ行きを見せているが、受注台数のカウントが膨大になっており、その台数についていくつか指摘されているという。

今回は購入希望ユーザーの平等を図るために「枠配車」方式を採用しているという。各販売店の過去の実績を鑑み、枠を設定した配車を行っているのだ。各販売店は与えられた枠を早く消化し、次の枠を確保するため、まだユーザーが決まっていない状態でも消化扱いでメーカーにオーダーしているのだ。ホンダはこの文を成約者扱いとしてカウントするので、実際よりも受注台数が余計に膨らむということになっているわけだ。

この実際には売れていないN-BOXのオーダーは1万台以上は存在すると確実視されている。

◆次世代スカイアクティブ第一弾はアクセラに?

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マツダが2019年にも実用化する次世代環境技術「スカイアクティブ-X」を搭載する第一弾モデルは次期型アクセラが有力となっている。

マツダは「この技術がガソリンエンジンの排気量が大きいほど対応がしやすい」とコメントしている。現在マツダがラインナップしているガソリンエンジンは1.3L、1.5L、2L、2.5Lの4タイプ。このうち最も排気量が大きいのは2.5Lだが、これだと国内での生産販売台数は少なく第一弾モデルに搭載するのは難がある。そこで、アクセラやアテンザに搭載され、生産販売台数も多いことから、第一弾にふさわしい排気量は2Lとなる模様だ。

◆デリカD:5が好調。「アクティブギア」が貢献

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デリカD:5がこのところ好調な販売で推移している。9月の登録実績は1415台で、前年同月に比べて304.3%へと急増。夏から秋にかけて投入したSUV感覚を強めたモデル「アクティブギア」が大きく貢献している。

アクティブギアは来年3月までの期間限定販売で、7人乗りの2.3Lクリーンディーゼルを搭載した仕様だ。なお、同モデルだけで1000台以上の登録台数となっている。

◆11月中にウェイク、アトレー、ハイゼットをマイナーチェンジ

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ダイハツは11月にウェイク、アトレー、ハイゼットをマイナーチェンジして、安全パッケージ「スマートアシストⅢ」の標準装備車を設定する。その改良型の発売は11月12日にアトレーとハイゼット、11月30日にウェイクとなっている。マイナーチェンジでは、内外装のデザイン変更、新グレード&新ボディカラーの設定などで商品力を強化する。

ダイハツは2018年春に、ブーン、秋にトールにマイナーチェンジし、安全パッケージの「スマートアシストⅢ」の標準装備車を設定する方向で開発を進めている。ブーンのほうは現行モデルの発売から2018年4月に2年目を迎えることから、内外装のデザイン変更、新グレード&ボディカラーの設定などで商品ラインナップを強化する。トールは小変更にとどまりそうだ

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