フォレスター フルモデルチェンジ 予定はハイブリッド化に!?その他新車情報

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新開発のTNGAをひっさげ、スポーティに生まれ変わるカローラ、オーリスには4WDのターボを搭載予定のトヨタなど、2018年の新車が大注目だ!

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◆トヨタ、カローラ、オーリス

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誕生から50周年を2017年に迎え、9月にはマイナーチェンジを受けたばかりのカローラだが、12代目モデルとなる次期型のキーワードは「原点回帰」という。次期型カローラの開発担当者は、ベーシックな部分は手堅く押さえながらもスポーティさを盛り込んでいるという。

現行型では、ヴィッツと同じBプラットフォームを採用し、これまでカローラは5ナンバーサイズを堅持してきたのだが、次期型ではいよいよ3ナンバーボディとなることで、スポーティ色を強める構えだ。

当然プラットフォームは新開発のTNGAが採用され、次期型オーリスととも共用する。ヘッドライトはプリウスPHVのようなシャープなLEDタイプを採用する。

パワートレインには直4、1.5Lのハイブリッドをメインに据え、ワゴンのフィールダーも引き続き設定されるということだ。現行のBプラットフォームから世界共通のCプラットフォームになり、ゆくゆくはクラスが上のセダンとなるプレミオ/アリオンを統合する可能性も指摘されている。このことも次期型でボディサイズを拡大する理由になっているみたいだ。

そして次期型カローラには、過去に人気だったFXのようなスポーティなハッチバックモデルの情報もキャッチされていたが、どうやらそれが次期型オーリスになるようだ。

国内市場でも販売的にCセグメントハイブリッド車はボリュームが見込めるため、パワートレインはカローラよりもワイドなランクアップになりそうだ。基本的にはキャリーオーバーで、1.8Lハイブリッド、1.5L&1.8L、1.2L直噴ターボの4種類。ボディサイズもかつsてのブレイドのようなフォルクスワーゲンのゴルフを意識した全幅1750級で、より上質なハッチバック車として登場することになるという情報もある。

さらに注目されるのが、開発中止となったコンパクトスポーツの「S-FR」の後継モデルとしてオーリスに直3、1.6L直噴ターボを積んだ4WDスポーツが追加されるということ。開発目標としては最高出力250ps/最大トルク35.0kgm以上というから、期待せずにはいられないだろう?ゴルフGTIなど欧州のホットハッチモデルに伍する存在になりそうだ。

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◆三菱デリカD:5は新型PHEVシステム搭載に!?

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三菱自動車は10月18日、19年度の世界販売台数、売上高ともに30%へと急増。以上伸ばすことを盛り込んだ、2017年度から3カ年の中期経営計画を発表した。この計画は新型車の投入も予定したものだ、計画の期間中にグローバルで改良モデルを含めて全11車種を投入すると説明。もちろん、日本国内の商品投入計画も重視されており、そのなかの目玉となるのが次期型デリカD:5の存在である。

現行型のデリカD:5はデビューから10年以上経過しているにもかかわらず、ここ最近でも月販1000台を確保できている人気車である。それだけに三菱社のなかでも注目されるが、その次期モデルは日産xルノーアライアンスの傘下”新生三菱”を象徴するモデルへと生まれ変わる。

具体的には、次期で理科は日産エルグランドとプラットフォームを共用して開発が進められているという。

パワートレインは三菱が得意とするPHEVで、基本的なシステムはアウトランダーPHEVと同じ、前後2つのモーターを駆動用に仕様する4WDとなる。エンジンは2L、NAで、市街地などの低速走行時にはEVで走行し、高速域などではエンジンが始動し、最小の燃料で走れるベストな方法で走行する。

この三菱の持っている制御技術に加えて、次期モデルでは日産がEVのリーフで培ったバッテリーマネジメントのノウハウを投入。双方の得意分野の技術を活かしていくことで、燃費性能、動力性能、EVのリーフ走行性能など、あらゆる面で現行アウトランダーPHEVを上回ることができるという。

現行モデルで人気のクリーンディーゼルの投入も合わせて開発が進められているが、メインのパワーユニットはPHEVになるはずだ。デザインは、今でも根強い人気を確保していることから現行デリカのイメージを色濃く継承したタフなイメージのものになる。また特別仕様車「アクティブギア」の販売も好調なため、オレンジ色をアクセントにした同仕様のグレードの設定もありそうだ。

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◆スズキ:本格クロカンの復活!?

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欧州ではテスト走行の様子が撮影されていたこともあり、今回の東京モーターショーでコンセプトモデルがお披露目されるかと思われた次期ジムニー。残念ながら出展はされなかったが、開発は順調に進んでいるという。

その次期モデルのエクステリアデザインは、現行型よりも全体的にスクエアなフォルムへと変身をする。ベンツGクラスのようなクロカン4WDテイストがより強調されるのだ。

中身のほうもこの外観のイメージ通りで、ジムニーらしく本格的なクロカン性能を追求。次期モデルもこれまでと同様にずば抜けた悪路走破製や山岳路での信頼性に優れるラダーフレーム、パートタイム式4WDが継承される。

搭載されるエンジンは、現行モデルのk6型ターボから、ワゴンRなど最新スズキ軽モデルと同じR06型直噴ターボへと変わる見込みだ。

そして、次期ジムニー登場の数ヶ月後にはワイド版のジムニーシエラもフルモデルチェンジする。こちらはスイフトなどと同じ1.2L直4が搭載され、よりパワフルな1L直3ターボも用意されている可能性がある。気になるデビューはジムニーが2018年の秋、ジムニーシエラは2019年初旬の予定だ。

◆スバルのフォレスターが本格ハイブリッド車へ

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フォレスターは2018年の秋にもフルモデルチェンジする予定だ。その次期型では現行インプレッサで採用されたプラットフォーム「SGP」へと一新される。パワートレインも注目で、次期型は本格的なハイブリッドが搭載される。そのハイブリッドは、トヨタの技術供与により開発されるTHSをベースにシステムを採用する。エンジンは水平対向4気筒ターボで、これに縦置き用THSが組み合わされ、後輪は独立したモーターで駆動するeAWD方式となる。また、このシステムをベースにしたプラグインハイブリッドモデルも計画されているというのだ。

デザインは、2015年の東京モーターショーで出展された「ヴィジヴコンセプト」のフォルムが活かされ、さらに先代XVハイブリッドtSのようなスポーティテイストも取り入れられそうなのだ。

◆レクサス初のコンパクトSUVが登場

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残念ながら東京モーターショーでは公開されなかったレクサスUX。プラットフォームはトヨタのC-HRと共用するが、UXはC-HRの姉妹車ではない別のレクサス初のコンパクトSUVとして2018年の冬に登場する。

搭載されるパワートレインは、新開発となる2Lと2.5Lのガソリンエンジン、それに2.5Lハイブリッドになる模様だ。C-HRの1.8Lハイブリッドと1.2Lターボと差別化が図られる。

ハイブリッドはレクサス最新のマルチステージTHS2が採用され、ガソリン車は8速ATが搭載される。走りの質感も追求され、期待大のモデルだ。

◆ついに登場する・・・次期型スープラ

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東京モーターショーでは公開がなかったが、新型スープラは2018年の1月のデトロイトショーでワールドプレミアになる。日本では秋頃の発売となるだろう。

その新型はこれまでもいろんなメディアで伝えられてきたが、BMWと共同開発されたモデルで、次期型、BMWのZ4と姉妹車になるのだ。

外装のデザインはスープラのオリジナルになるが、プラットフォームは共用。パワートレインはBMW製となる、エンジンは3L直6ターボ、2L直4ターボの種類に。ただ、2Lターボは255ps仕様と200ps仕様が用意されるため、エンジンは全部で3タイプになる。トランスミッションは8速ATで、3ペダルMTの設定はないらしい・・・

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