クラウン 新型 2018 画像ついに!スペックはこうなる?その他期待の新車

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15代目となる新型クラウンの発売は2018年夏の予定なのだが、半年以上も前にもかかわらず、東京モーターショーで”コンセプト”といいながらもほぼ新車状態での公開となった。

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◆2018年7月:新型クラウン発売

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実際東京モーターショーで現車を確認するとあたかもディーラーのショールームのような感覚でみる新型車の感覚であった。「あくまでもコンセプトカー」といいながらも実際に走れるともいうし、位置づけとしては量産一歩手前の工場試作車というレベルというから、すさまじいものである。

新型のクラウン、一目してこれまでのクラウンとは違うという直感的に印象づけられるのだが、それは伝統的な太いCピラーを廃しして軽快な6ライトのキャビンにしたためだ。ルーフラインは後端に向けて傾斜し、Cピラーは細身のラインで軽やかなフォルムを作り出している。ルーフラインの傾斜はトランクリッドにまでつながり、サイドビューはあたかもファストバッククーペのようなラインを作り出しているのだ。

「大きな挑戦でした。社内には反対意見も多くありましたが、次世代のクラウンのあり方を考えた時”流麗さ”機能の進化という部分に徹底的にこだわりました。しかし一方でクラウンらし重厚感も必要なので、サイドのキャラクターラインの通し方までお、しっかりと検討してサイドの面で重圧感を感じさせるデザインとしました」と担当者。

フロントグリルに輝く「RS」のエンブレムが気になるが、担当者曰く、「あまり意味はないのですが、不ポーティなイメージとして感じていただければ狙い通りです」ということらしい。

TNGAコンセプトの新開発プラットフォームを採用する新型クラウンはニュルブルクリンクの高速テストで走り込んで開発。本格的なスポーティサルーンに仕上げているという。その自信の表れが「RS」ということなのだろう。

ボディサイズは全長4910、全幅1800、全高1455、ホイールベースは2920。それぞれ、+15、+0、+5、+70mmとなっている。現行型より大きくなっているものの、大きさは感じさせない。

パワートレインの詳細はまだ明らかにされていないが、インパネを見るとパワーマネジメントメーターがありハイブリッドだとわかる。おそらくカムリ用2.5L直4ハイブリッドを縦置き用に改良して搭載するのだろう。そのほかにも2Lターボの搭載車も予測される。

・新型クラウンのスペック

全長:4910
全幅:1800
全高:1455
ホイールベース:2920
パワーユニット:直列4気筒ハイブリッド
排気量:2.5L
駆動方式:FR
乗車定員:5名

・東京モーターショー2017 新型クラウン

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◆2018年3月に登場予定:エクリプス クロス

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”Drive your Ambition”三菱がこれから進む道を示すメッセージがこの言葉で、その第一弾が、エクリプス クロスなのだ。スタイルはすでに公開されている通りで、発売が待たれるが、”2018年3月発売”という確定情報を入手している。あともう少しの辛抱だろう。

SUVではあるが、スタイリッシュなクーペフォルムのリアに新しいクロスオーバーを感じさせるデザイン。彫刻的なキャラクターラインによるウェッジシェイプが効いている。プラットフォームはアウトランダーやRVRと同じで、ホイールベースも同じ2670mm。取り回しの良さが魅力で、1.5Lターボによる走りも期待せずにはいられない。期待という点では三菱自動車の四輪制御技術が盛り込まれていることも挙げられる。アクセル開度や走行条件などからトルクを常に適切に配分する電子制御4WDを搭載。これにAYCブレーキ制御を追加した車両運動統合制御システム「S-AWC」を採用。安心して楽しめるドライブフィールの予感がする。

・エクリプス クロス スペック

全長:4405
全幅:1805
全高:1685
ホイールベース:2670
エンジン:1.5Lダウンサイジング直噴ターボ
駆動方式:FF/4WD
最高出力:163ps/5500rpm
最大トルク:25.4kgm/1800-4500rpm

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◆スズキ スペーシア 2018年1月デビュー!

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軽のスーパーハイトワゴンであるスペーシアのコンセプトモデルとして初公開された「スペーシアコンセプト」、「スペーシアカスタムコンセプト」は参考出品車ながら、ほぼそのまま市販化されそうだ。その新型スペーシアの特徴が前後ウインドの傾斜角を立てて、全高も現行型から65mm高くした、さらなる背高のスタイルに。これによって室内空間が拡大して室内高は1410mmを確保。後席を前傾に倒せば、26インチの一般的な自転車、いわゆるママチャリを楽に積むことができる。

パワーユニットは658cc直3エンジン、そのマイルドハイブリッド、ターボ+マイルドハイブリッドの3タイプ。デビューは1月頃の予定だ。

・新型スペーシアコンセプト スペック

全長:3395
全幅:1475
全高:1800
ホイールベース:2460
パワーユニット:直列3気筒マイルドハイブリッド
排気量:658
駆動方式:FF
乗車定員:4名

・新型スペーシアカスタム スペック

全長:3395
全幅:1475
全高:1800
ホイールベース:2460
パワーユニット:直3ターボマイルドハイブリッド
排気量:658
駆動方式:FF
乗車定員:4名

◆スズキ クロスビー:これがハスラーワイドの正体?

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スズキの大ヒット軽、ハスラーの兄貴分となるのがコンパクトクラスのクロスオーバーワゴン「クロスビー」である。

ソリオやイグニスなどと同じAセグ用プラットフォームを採用し、内外装は軽のハスラーとは一線を画す質感の高さを追求。さらにコンパクトサイズながら、ホイールベースが同じイグニスよりも圧倒的に広い室内を実現している。パワーユニットは1L3気筒ターボをベースにしたマイルドハイブリッドで、4WDもラインナップ。デビューは2018年の2月頃に予定をしている。

・クロスビーのスペック

全長:3760
全幅:1670
全高:1705
ホイールベース:2435
パワーユニット:直3ターボマイルドハイブリッド
排気量:996
駆動方式:FF/4WD
乗車定員:5名

◆セレナe-powerがついにデビューする!

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ノートで後方のe-パワーがセレナに搭載されて2018年の春に登場。1.2Lエンジンを発電専用に使うシリーズハイブリッドで、駆動は電気モーターだけで行うシステムだ。ガソリンを燃料にするEVともいえるもので、新しい使いかっての良さで人気を呼んでいるが、セレナに積まれるのもノートと同じ3気筒1.2Lエンジンをベースとしたシステム。ノートe-パワーのモーター出力は109ps/25.9kgmだが、サイズが拡大し、車重も増えるセレナに合わせて出力を向上。詳細なスペックはまだ未発表だが、最大トルクは30kgmに近づくといわれている。

フロントグリルにブルーのアクセントが入る以外に外観の差異はないが、セレナが8人乗りなのに対して、e-powerは7人乗りとなる。標準ボディとハイウェイスターの両方に設定され、もちろん人気のプロパイロットも装備。価格は50万円程度上がって、標準ボディが300万円、ハイウェイスターが350万円程度になると予想される。燃費はクラス最高のステップワゴンスパーだのJC08モード25.0kgmを超えるのは確実視されている。

・セレナハイウェイスターe-powerのスペック

全長:4770
全幅:1740
全高:1865
ホイールベース:2860
パワーユニット:電気モーター
モーター出力:120ps/28.0kgm
駆動方式:FF

◆セレナNISMOがついにデビューする!

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セレナには待望のNISMOも登場する。こちらは11月24日にデビュー予定だ。マーチ、ジュークなど既存のNISMOと同様、内外装と足回りをスポーティにして、走りの楽しさをアピール。エンジンはベース車と同じだが、専用コンピュータを搭載し、アクセルレスポンスを向上させる。価格は320万円から330万円程度と予想。ノア・ヴォクシーGRスポーツと真っ向勝負となる。

・セレナNISMOのスペック

全長:4800
全幅:1750
全高:1855
ホイールベース:2860
パワーユニット:2L、DOHC
最高出力:150ps
最大トルク:20.4kgm
駆動方式:FF

◆リーフNISMo、ついにデビュー!

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デビューしたばかりの新型リーフにNISMO仕様が追加されるぞ。エクステリアはNISMOならではのスポーティな演出が施され、エアロはcd値を悪化させることなくリフト量を低減させているのがポイント。NISMOのレーシングテクノロジーを遺憾なく発揮している部分だ。powerスペックはベース車と同じだが、専用コンピュータを採用することで、アクセルレスポンスを向上。新型になって走りが大きく進化したリーフだが、NISMO仕様ではさらなる爽快な走りが味わえそうだ。

デビューは2018年の10月頃と予想。もちろん、プロパイロット、プロパイロットパーキングなどの人気装備も設定できる。

・リーフNISMOのスペック

全長:4500
全幅:1800
全高:1530
ホイールベース:2700
パワーユニット:電気モーター
最高出力:150ps
最大トルク:32.6kgm
駆動方式:FF

◆次期CR-Vがついに登場する!

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ホンダ製ミドルクラスSUVであるCR-V。日本では先代4代目が2017年3月いっぱいで販売終了となり、一度、モデルが途絶えてしまったが、最新の5代目が日本に再上陸することがわかっている。

全長4590x全幅1850とヴェゼルより一回り大きなボディに搭載されるパワーユニットは、1.5Lの直噴ターボと、2モーターハイブリッド「スポーツハイブリッドi-MMD」の2種類。CR-V史上初となる3列目シートを備えた1.5Lターボモデルも気になるが、注目ははやりハイブリッドだろう。

先のステップワゴンのマイナーチェンジの時にも採用されたスポーツハイブリッドのi-MMD。184ps/32.1kgmというパワーの走行用モーターを、145ps/17.8kgmの2Lエンジンが高速クルーズ時にアシストするというシステムだが、新型CR-Vと組み合わされたときに、どんな走りを見せるのか楽しみである。

先進安全装備「ホンダセンシング」も備えて登場する新型CR-V。デビューの2018年春からが楽しみだ。

・新型CR-V ハイブリッドのスペック

全長:4590
全幅:1850
全高:1680
ホイールベース:2660
パワーユニット:2L直4ハイブリッド
排気量:1993
駆動方式:FF/4WD
乗車定員:5名

・新型CR-Vのスペック

全長:4590
全幅:1850
全高:1680
ホイールベース:2660
パワーユニット:1.5L、直4ターボ
排気量:1496
駆動方式:FF/4WD
乗車定員:7名

◆次期タントは楽しみがいっぱい

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エクステリアデザインに関しては、前席スライドドアを除けば市販化を前提にしていると感じ取れるDN-SPACE、いや、これは次期タントと呼べるだろう。

現行型タントでも定評のあるBピラーインのスライドドアなど、現行の技術を活かしたモノが多く採用されており、実現はそう難しくはないだろう。ただ、前席スライドドアに関しては革新性を求めればショーモデルと同じ仕様になると考えられるのだが、価格への転嫁を嫌うダイハツとあって、そこは一般的なスイングドアに変更される可能性があるだろう。

とはいえ、「スマートアシストⅢ」などの最新技術を軽自動車にも積極的に展開するダイハツにとっては、ユーザーにうれしい機能を搭載することも忘れないだろう。フロア下につま先を差し込むことで反応するハンズフリー機能や、助手席チップアップによる室内ウォークスルーは採用してくると思われる。

N-BOXに大きく水をあけられている現行とあって、次期型に込める思いは並々ならぬものがあるダイハツ。ミライースを原点とした、現在開発中の新型Dプラットフォームを採用した、軽自動車第一弾として、2018年の秋頃に登場予定だ。

・次期型タントのスペック

全長:3394
全幅:1475
全高:1750
エンジン:直3DOHC、660cc
ミッション:CVT
駆動方式:FF
乗車定員:4名

◆ダイハツから新感覚SUVの登場。その名は・・・?

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戦国時代のシティSUVの中になって、あえて流行のデザインを採用せず、ダイハツらしさを追求。パッソなどと同様のかわいさと、ごりごり過ぎないSUVらしさを掛け合わせた丸みのあるエクステリアデザインを採用している。

オフロードを意識した設計だったビーゴとは異なり、こちらはタウンユースに特化。新型DNGAプラットフォームに、開発中の1.2Lハイブリッドと1Lターボを採用するという、次世代のダイハツを象徴する1台となりそうな予感を感じさせる。

コンパクトSUVながらも軽自動車の技術を採用することで、室内は想像以上に広い空間を確保。5人が快適に移動できる設計となっている。

気になるデビュー時期だが、1Lターボを先行して2018年冬に投入し、遅れて1.2Lハイブリッドを投入していく流れになりそうだ。

・ビーゴ後継車(DN TREC)

全長:3980
全幅:1695
全高:1600
エンジン:1000cc
ミッション:CVT
駆動方式:FF
乗車定員:5名

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