brz sti sport concept ノーマルに比べてどれほど変わったのか?

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ノーマルのBRZに比べてどれほど変わったのか?新型BRZ STIスポーツレポート。

最上級グレード、STIスポーツがBRZに設定された。まずは、今年のマイナーチェンジでボディ剛性アップが施されたBRZ GTで攻めてみる。軽快な加速。レーシーなエグゾーストノート。そして低いドライビングポジション。走りそのものが超楽しいと思える。

コーナへのアプローチで気持ちよくノーズがインに切れ込んでいく。ただし、17インチタイヤゆえに、マキシマムグリップはそれほど高くなく、グリップ限界はすぐにやってくる。でも、アクセルオンによってステアリングだけでなく右足でもリアタイヤのグリップをコントロールしてコーナリングラインを自在に変えられる楽しさがある。リアが滑っても唐突な挙動ではないから楽しい。

では、本題のSTIスポーツはどうか。その前にSTIコンプリートカー、BRZ tSとの違いについて話しておこう。tSの足回りは2013年モデルがショウワ製、2015年モデルがビルシュタイン製、そしてSTIスポーツはザックス製ダンパー。また、225/40R18タイヤが215/40R18と若干幅が狭いタイヤを採用している。

そしてtSとの大きな違いはピロ付きVバーやドロースティフナーなどを、これまでSTI社でコンプリートモデルとして仕上げていたモノをスバルのライン装着とした点だろう。

タイヤの幅ダウンもそれによるものである。主な理由は、ライン装着することで輸出が可能になるというのだ。

では、走り出したらどうか。GTと同じザックス製ダンパーを装着しているが、乗り心地がよくボディのフラット感が高い。ダンパー&スプリングに専用チューニングを行っていることが効いているのだろう。それと、ブレーキング時のノーズダイブも唐突感がない。

さらにコーナーでの安心感も高く、グリップレベルも高い。したがって、右足による姿勢変化は楽しめないが、オンザレールの安心感があり、アクティブにコーナーを攻められる。ただ、2013年、2015年tSに比べるとタイヤの幅ダウンによるグリップ現象は否めない。しかし、ダンパーなどの進化によって、路面に吸い付いているかのようなグリップフィールを味わえるのだ。

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足回りはSTI用チューニングのZF製ザックスダンパーおよびコイルスプリングを装備しSTI製フレキシブルドロースティフナーを装着。またタイヤは215/40R18タイヤを組み合わせており、ブレーキはブレンボ製。GTグレードについては215/45R17を装着している。コーナーを攻めると標準車との違いが明確にわかるぞ。

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