シビック 新型 価格 ハッチバック/セダン/タイプR スペックまとめ

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ホンダが誇るグローバルカー7年ぶりに国内市場に登場。1972年の初代誕生以来、世界累計2400万台を販売してきた真のグローバルカーだが、日本市場にレギュラーモデルとして復活を遂げた。新型では当初からタイプRを想定したプラットフォームを新規に開発。3タイプの魅力的なモデルを完成させた。

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◆エクステリア

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・タイプR

シビックの歴史上で初めて標準車とタイプRが同時開発され、FFスポーツカーとして理想的なディメンションを実現。ワイド&ローのスタンスとロングホイールベースにより運動性能の向上が追求された。なかでもタイプRはハッチバックよりもワイド&ローのスタイリングとなり、空力デバイスでダウンフォースもより高めている。

プラットフォームの刷新により、新型タイプRは先代に比べてホイールベースを100mm拡大し、全高を25mm低下。20インチホイールを装着した上でトレッドも拡大され、伸びやかで低重心のスタンスが強調されている。

・ハッチバック

ハッチバックはセダンに対してリヤオーバーハングを短縮。極力寝かせたテールゲートを装備し、リヤエンドまでなだらかなラインを描く、スポーティなシルエットとなっている。ワイド&ローを強調したスタイルはCセグメントの中でも際立つ存在感を放つ。

・セダン

スポーティなルックスを印象づけるため、Aピラーの位置を先代より交代。そこからルーフライン、リヤピラーへとつながる弧を描いたラインによって、クーペのようなスタイリングを実現した、ルーフとドアガラスの面段差を低減したフラッシュサーフェス化も特徴だ。

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◆インストルメントパネル

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・タイプR

インテリアのデザインも走りを予感させるダイナミックなイメージを追求。センターコンソールに存在感を持たせて縦方向の力強さを強調する一方、横方向のインパネは薄く造形することで、ワイド感とスポーティさを表現している。タイプRは各部に赤のアクセントカラーを加えるなど、レーシーな演出もふんだんに盛り込まれている。

・ハッチバックとセダン

ハッチバックとセダンはブラック基調で、タイプRに比べると落ち着いた印象を受ける。パネルガーニッシュはハッチバックがカーボン調、セダンが金属調と違いがある。

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◆シート

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・タイプR

タイプRには骨格にハイテン材を仕様した新設計の軽量シートを採用。前堰は座面裏側の形状を工夫し、後席乗員が足を入れやすくなっている。標準車用は肩周りをスリムにデザインし、後席からの見晴らしも確保されている。

◆エンジン

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タイプRには最高出力320psの2.0L直4直噴ターボを搭載。一方、セダンには最高出力173ps、ハッチバックには182psの1.5L直4直噴ターボを採用。いずれもVTECやVTCなどの可変技術が投入され、燃費性能とレスポンスを高めている。

◆ホイール

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標準装備のホイールはセダンが16インチ、ハッチバックが18インチ、タイプRが20インチと、それぞれにサイズを専用設定。タイプR用は高ヤング率の素材を採用することで軽量、高剛性を実現し、専用開発タイヤと組み合わせる。

◆ラゲッジ

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荷室容量はセダンが519L、ハッチバックが420Lを確保。いずれも後席には6対4分割可倒機構を備える。また、ハッチバックには左右どちらからでも引き出せる世界初の横引式カーゴエリアカバーを採用している。

◆プラットフォーム

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ハイテン材の配置や結合構造の最適化により、軽量化と剛性向上を両立した新骨格を開発。従来はアッパーボディとアンダーボディを別々に組み立てた後に結合していたが、骨格部材全体を組み立ててから外板を溶接するインナーフレーム構造も新たに採用した。

◆グレード

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・タイプR:450万360円

すべてが特別なFF最速リアルスポーツに変わったタイプR。シビックのいちグレードというよりもホンダが理想のFFスポーツカーを実現するべく、プラットフォームを刷新して生み出したハイパフォーマンス・スポーツだ。サーキット走行を前提とした数々の機能も備わっている。限定車ではないが、知るあるナンバーが入ったアルミ製エンブレムもしっかりと装備している。オーナーの所有欲をそそる。下端のカットしたDシェイプの専用ステアリングを装備。もちろん中央のホンダエンブレムはタイプR専用のレッドとなり、下半分には赤いレザーがあしらわれている。

ドライブモードは3つあり、コンフォート、スポーツ、+Rの走行モードから選べる。

タイプR専用のエイクップメントにはフロントにブレンボ製モノブロック4ポッドアルミキャリパーと、350mmドリルド&ピラーフィリングディスクを装備している。おなじみのアルミ製シフトノブを採用し、スムーズなシフトダウンを実現するレブマチックシステムを備わっている。

ステアリングやシフトブーツ、ドアトリムなど、レザーを使用している部分にはレッドステッチを採用。インパネにはカーボン調と赤いアルマイト調を組み合わせた専用加飾を採用。走りのムードを見立てる。

・ハッチバック:280万440円

操る喜びを高めたハンドリングマシンとして進化したハッチバック。モノグレートの展開ながら、トランスミッションは6速MTとCVTの2種類を設定。セダンよりもスポーティでパーソナルな立ち位置に置かれるが、ホンダセンシングは全車に標準装備されているので予防安全性能も高い。

・セダン:265万320円

スポーティさと快適性を両立する流麗なスタイルと広い室内を備えたセダン。新型シビックシリーズにおけるスタンダードモデルに位置づけられ、トランスミッションはCVTのみの設定である。消音機能を備えることで走行中の静粛性を高めている。。ノイズリデューシングホイールが採用されている。インパネには見る角度によって色彩が変わるメタル調加飾を採用。メーターの点灯色はブルーとなる。Aピラーを細くし、ボンネット後端位置を35mm下げることで、前方視界を拡大している。

先代の北米モデルと比較してホイールベースを330mm延長したことにより、後席の居住空間と荷室スペースを各区題意。ヒップポイントを20mm低くすることでヘッドクリアランスも確保されている。

◆ボディカラー

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タイプRには伝統の専用色であるチャンピオンシップホワイトを含む合計4色を設定。セダンとハッチバックにはそれぞれ5速が用意されている。レッド系とブルー系はセダンとハッチバックで異なるカラーが設定されている。

チャンピオンシップホワイト★

クリスタルブラック・パール

フレームレッド▲

ブリリアントスポーティブルー・メタリック▲

ホワイトオーキッドパール△*1

ルナシルバー・メタリック△

プレミアムクリスタルレッド・メタリック☆*2

コスミックブルー・メタリック☆

★はタイプR専用色

☆はセダン専用色

▲タイプR、ハッチバックのみ

△ハッチバック、セダンのみ

*1は3万7800円高
*2は5万9400円高

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