シビック ハッチバック 評価が高すぎ!納車は2018年4月まで来ない!?

2

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。

%e8%bb%8a%e6%9f%bb%e5%ae%9a

シビックのMT車がバカ売れ状態に。受注の半数近くがMT車ということだが?

2017年9月に発売したホンダの新型シビック。シリーズ全体の10月までの累計受注が、12000台を超えるという好調さ。さらにハッチバック車に設定されているMT車の受注比率が約35%、約2100台に上る。これはタイプRを除いた数字になるが、シビック復活で敬遠されてきたMTにも光が差し込んできた感じだ。

スポンサーリンク

◆新型シビックはプラットフォーム全部刷新

4

10代目となる新型のシビックは、Cセグメントでトップクラスの走る歓びを提供している。プラットフォームから全面刷新し、セダン、ハッチバック、そしてタイプrとの同時開発をすることで、高剛性、軽量、かつ低重心、低慣性なボディを共有している。それによってベース車の性能を向上させ、スポーツ車に求められる限界性能を高めることに成功しているのだ。

シビックは2010年を最後に、日本で販売を終了した。一方では、グローバルモデルとして、北米でセダン、欧州ではハッチバックを生産・販売をしていたが、9代目は欧州で生産されたタイプRのみ日本で750台限定で販売をされたが、予約が殺到しすぎて話題になったほどだ。

シビックの不調期間、日本ではフィットの台頭、中型セダンのアコードが間を埋める形となっていた。さらに大衆車といえば、最近ではミニバンが勢いよく、”元”大衆車であったシビックの復活を望む声は少なくなかったといわれている。

スポンサーリンク

◆ホンダ社長、シビックを豪語する

1 2

シビックはホンダを象徴する車、台数が出るとは思っていないがホンダらしい日本のお客様にも見て頂きたく思うし、日本でも発売をしていきたいと語っていた。シリーズの月販売台数は2000台としているが、発売から実質1か月で12000台を受注したことについては、ホンダ側としても驚くほどの歓声が上がったと聞く。

さらに予想以上だったのが、MT車の人気である。12000台のうち、約半数がハッチバックタイプで、うち35%がMT車という構成である。MT車のみの設定であるタイプRを合わせると、シリーズ全体の半数近くの台数になるのだ。現在MT車をラインナップしているメーカーは数少なく、比較的スポーツ色を打ち出しているホンダでも『S660』、『フィットRS』にMT車の設定があるくらいだ。スポーツ走行をしたいという奥的だけではなく、普段の運転でもMTがいい、という一定のユーザーの要求に対し、新型シビックが受け入れられたということなのだろう。

予想以上の反響があり、供給が追い付かない状態であるシビック。ハッチバックについては2018年の4月、タイプRは2018年の夏ごろの納車になるという。ホンダとしてはこれを早めるべく、生産体制を整える構えだ。

pic_design_slider_front pic_bc_f_bl pic_chassis pic_engine top_p02 pic_utility_sub02 pic_styling_main pic_interior_gallery_01 pic_03 pic_02 pic_01 4 1 2 3 5 4 3 2

新車が値引き金額から、更に50万円安くなる裏ワザとは?

「この車、予算オーバーだ…」
「値引き交渉したいけど苦手で…」
「ディーラーを回るのが面倒だ…」
「新車を最安値で手に入れたい…」
「車種を比較する時間ないな…」
「ディーラーの売り込みがイヤ…」

など、新車の購入を
検討しているけど 悩みが尽きない...

と悩んでいる方は
非常に多くいらっしゃいます。

家族や友人に相談したところで
まともに聞いてもらえず

また聞いてもらったところで
欲しい車に手が届かない。

そんな方にオススメの裏ワザを
ご紹介します。

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。

%e8%bb%8a%e6%9f%bb%e5%ae%9a
スポンサーリンク
スポンサーリンク