新車情報 スクープ 予想 トヨタのシエンタがついにマイナーチェンジ

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10月新車販売台数の前年同月比は、完成車検査不備の問題で日産が大きく落ち込んだこともあり、乗用車は4.4%となったが、その中でトヨタのルーミー/タンク、マツダCX-5などは好調に売られている。そのほか、年末から来年にかけてのニューカー情報もお伝えしよう!

今回注目の話題は、シエンタがマイナーチェンジを行うその内容について、また、ホンダのN-ONEに次期型かあるいはモデル廃止の話がでているのだとか!?

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◆ルーミー/タンクがそろって登録車販売ベスト10入り

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ダイハツからOEM供給でトヨタが販売をしているコンパクトトールワゴンのルーミー/タンクが好調な販売を続けている。10月の登録車販売台数ベスト10では、ルーミーが4位で7090台、タンクが9位で6064台、2モデルわせて1万3154台に達している。

ダイハツからのOEM供給モデルの姉妹車と合わせて1万台を突破し、しかも両モデルが同時の販売台数ベスト10入りを果たすのは異例のことである。

日産が完成車検査の不祥事でノートとセレナがベスト10圏外になったということも特殊な事情としてあるが、両モデルの人気とトヨタの強力な販売力の賜物だといえるだろう。

同じくコンパクトトールワゴンのスズキソリオの売れ行きも引き続き好調なため、今後ライバル他社も同じ分野に参入する可能性があるだろう。

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◆日産の登録車販売の完全正常化は12月から!?

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日産は度重なる完成車検査不備の対応策として、生産車両の出荷を停止していたが、態勢が整ったとして11月7日に出荷を再開した。しかしながら、各生産工場から日産販売店への配車には船や輸送用車両での移動、それに準備などで数日間かかるということから、完全な復帰を果たすことは12月からになる見通しだ。

したがって、11月時点の登録実績は前年に対して各生産モデルとも10%以上のマイナスとなる見込みだ。ただし、出荷停止中でも販売店での受注活動は継続していたので、バックオーダーはかなりたまっており、この分は来年以降に本格的に販売台数が顕在化する方向にあるという。

これによって、今後のニューモデルの投入計画にはほぼ影響はないという見通しだ。11月中旬での納期については、セレナ、ノート、エクストレイルなどの量販モデルについてはおおむね1か月以内の納車が可能となっている。

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◆新型リーフの納期は2018年1月~3月で好調に推移

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日産が10月上旬に発売した新型リーフは最近まで好調な販売で推移している。11月中旬でのデータによると、納期はノーマルのボディカラーが2018年の1月、2トーンカラーが3厚で、2トーンカラーは4カ月以上の町と納期が長くなっちる。グレード別では、フル装備である最上級の「G」に人気が集中しているという。

12月いっぱいの受注分については8万円前後かかる充電の基本工事分をサービスするキャンペーンを実施しており、これが販売初速の助けにもなっているのだ。

◆シエンタ2018年6月にマイナーチェンジ

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トヨタは2018年6月にもシエンタをマイナーチェンジする旨を、販売店に通達をしているようだ。主な変更点は、内外装のデザインの変更、新グレードの設定、ボディカラーの再編、安全対策強化などだ。

エクステリアはフロントグリル、ヘッドランプ周りのデザインを変更する。安全対策は『トヨタセーフティセンスC』の標準装備をラインナップに加え、特別仕様車の「Gクエロ」は、同様の装備内容を標準グレード「G」に盛り込むことで、一旦廃止となるようだ。パワートレインは基本的に変更はないが、若干の性能向上を図っている。自動ブレーキなどの安全対策もさらに強化される予定である。

◆ホンダは2018年、SUVラインナップ強化

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ホンダは2018年3月にヴェゼルをマイナーチェンジ、5月に新型CR-Vを投入することでSUVラインナップを強化し、SUVの分野で増販攻勢を図る方針だ。

ヴェゼルのマイナーチェンジの内容は内外装のデザイン変更、新グレード&ボディカラーの設定、安全パッケージ『ホンダセンシング』の深化バージョンの標準装備などがあげられる。

CR-Vは、先に開催された東京もターショーに参考出品したプロトタイプとほぼ同じ内容での市販化となる。2列シート5人乗りか、3列シート6~7人乗り仕様があり、パワーユニットは1.5
Lターボ、2Lハイブリッドを設定する。これによってライバル他社に劣勢だった、この分野での販売の巻き返しを図る構えである。

◆N-ONEは次期型に引き継ぐかモデル廃止か?

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ホンダは軽自動車「N-ONE」を12月下旬に一部改良をする。今回の改良じょポイントは2トンボディカラーの再編、全高の低いスポーティグレード「RS」の設定など小幅な手直しとなる。最新の予防安全装備であるホンダセンシングなどの設定はせず、今回の改良で現行型の最終モデルになるといわれている。

次期型を投入するか、モデル廃止となるかについては明らかにされておらず、別の後継モデルを1年後に投入する可能性もあるという。

◆次期型スペーシア、新型SUVクロスビー発売

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スズキは、次期型「スペーシア」、新型のクロスオーバー「XBEE」の2モデルを年内に投入する構えである。その日程は12月中旬から下旬にかけて、スケジュール調整を行っている模様だ。両モデルとも先に開催された東京モーターショーに参考出品したプロトタイプとほぼ同じ内容での市販化となる。

次期型スペーシアは12月中旬の投入となり、ワゴンRと同じプラットフォーム&基本コンポーネントを採用する
標準タイプと状況&スポーツバージョン「カスタム」とのコンセプト分けをさらに次期型では明確にするという。カスタムはより押し出し感のあるマスクを採用し、パワートレインはマイルドハイブリッドのNAターボと組み合わせる。自動ブレーキなどの先進安全装備は後退誤発信防止対策を追加するなど、さらに進化をさせる予定だ。

スペーシアの販売台数は月販15000台規模を目指し、ライバルのN-BOX、タントを追撃する構えだ。

クロスビーはソリオ、イグニスと同じAセグ用プラットフォームを採用したクロスオーバーSUVである。パワートレインは1L、3気筒ターボとマイルドハイブリッドを組み合わせた新開発ユニットを搭載している。販売面ではソリオ、スイフトと並ぶ量販小型車への育成を目指す構えだ。

◆新型CX-5が絶好調

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マツダが2016年12月に一新し、今年2月から発売した新型CX-5の売れ行きが絶好調だ。発売当初は目立った登録台数ではなかったのだが、10月以降急加速した状態になっている。

10月中旬に増産し、供給態勢が整い、これまでたまっていたバックオーダーを消化しつつあるためだ。10月の登録台数は3747台で前年同月実績に対して3.7倍もの増加で、ホンダヴェゼルとほぼ同じレベルとなっている。今後sらに増産することで、月販4000~5000台レベルまで増加する可能性が高まっている。

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