新車情報 スクープ 予想 ホンダの新車攻勢がスゴイ!

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ホンダの積極的攻勢は続く!新型車に加え魅力的なマイナーチェンジモデルが続々と登場する。国産車にまつわる重要情報を入手!また、日産・三菱からは次期RVRについての情報や、ダイハツのタント、レクサスRX7人乗りモデル、スバルの新型アセント、マツダの次期アテンザ、そしてスカイラインの新型の情報など満載だ!

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◆ホンダ、今後の新車情報について

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この12月から来年にかけて新車攻勢を仕掛けるホンダがかなり熱い。まずは、N-ONEで、12月21日にマイナーチェンジを受けるが、スタンダード、セレクト、プレミアム、RSという世界観が異なる4タイプを設定し、”顔”デザインなどを変更する。”大人の遊び心をくすぐる”というRSモデルが気になるところだろうか。また、軽初の遮音機能付きガラスの作用で静粛性がググッと向上すること間違いなしだ。

フリードに走りのモデル、モデューロXが用意され、12月誕生が濃厚だといわれている。ステップワゴンで大評判をとった、しなやかな走りがフリードでも味わえるということを考えると、ホンダファン、フリードファンにはたまらないだろう。

さらに最上級サルーン、レジェンドのビッグマイナーチェンジが2018年2月に登場、という情報もある。先の東京モーターショーで出品されたプロトタイプとほぼ同じ内外装デザイン&材質を採用している。ライトまわりがよりシャープになる。進化されるホンダセンシングをまとい、さらに上質になるだろう。

サルーンがあれば、”新商用バン”も投入される。実にホンダらしいといえるだろうが、実質的にバモス後継となるNバンは、荷物を最大限に詰めることがウリという。往年のステップバンの再来は2018年の夏ごろの予定となっている。

さらにそれと同時期に日本再登場となるのが5代目のCR-Vだ。3列シートも備えるが、注目はステップワゴンスパーダ搭載のハイブリッドで、走りと燃費の両立がすごいことになるぞ!?

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◆日産/三菱のSUVがより強固に

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今、世界的潮流にあるSUV人気。この流れの中で、三菱から待望の新型車、エクリプス クロスが2018年3月にデビューする。プラットフォームはアウトランダーやRVRと同じだが、誕生するそのエクリプスクロスとRVRはキャラがかぶり、クラス的に競合する部分が多くなるという理由で、ここにきて「次期RVRはサイズダウンしてコンパクトクラスになる!」という衝撃的な情報が飛び込んできた!

すでに三菱側が「三菱単独で開発・生産するモデルはエクリプスクロスが最後」といっているだけに、2019年誕生とされる次期RVRがコンパクトSUVに生まれ変わるのは現実味を帯びてきた。というのも、”親会社”である日産ジュークのプラットフォーム&基本コンポーネントを共有する道筋が敷かれていいると思われるからである。来年誕生となる次期ジュークはルノーキャプチャー、日産マイクラ(日本名マーチ)などのBプラットフォームをベースにした新プラットフォーム採用が確実。それをRVRにも共有すれば効率化が図れ、企業として戦略が立てやすい。

つまり次の世代でジュークとRVRは兄弟車になるというわけなのだが、日産、三菱独自の特徴を生かしたキャラを持つスタイルになるから、非常に楽しみといえるだろう。そして次期RVRのパワートレイン、現行の1.8Lから1.5Lにサイズダウンされるが、シャープな走りに期待ができる。さらに将来的にはPHEVユニットも搭載されることは間違いないだろう。

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◆その他注目メーカー(スバル・レクサス・マツダ)

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・ダイハツ新型タント

東京モーターショーに出展されたコンセプトカー「DN U-SPACE」が2018年10月、フルマイナーチェンジで4代目タントとして登場することになる。現行モデルが2013年デビューなので、5年ぶりの世代交代となる。

次期型は新型プラットフォームと基本コンポーネントを採用し、エクステリアデザインはキープコンセプトとなるものの、四隅をラウンドにした丸みのあるボディとなる。ボディサイズこそ現行型とほぼ同じとなるのだが、タントのウリである室内居住空間は各部のレイアウトを見直すことでクラス最高レベルをキープする。標準、上級&スポーツ仕様のほか、多用途使用を加える構成になりそうで、パワートレインは新開発のNAとターボの2本立てとなる。安全装備の「スマートアシストⅢ」はさらに深化して登場するぞ!

・レクサスRX7人乗り

今年4月、ネットではレクサスの7人乗り仕様が追加されるという情報が流れたが、ロサンゼルスショーで正式に「RX350L」がワールドプレミアされる。350LがV6、3.5LDOHC車で450hLは同ハイブリッド車だが、日本では450hLのみが販売される予定だ。登場時期は12月初旬と予想されている。

・マツダ アテンザ

ロサンゼルスショーにマツダ6(アテンザ)の改良モデルが登場した。新にCX‐9と同じく直4、2.5Lターボの「スカイアクティブ-G 2.5T」を追加し、従来のスカイアクティブ-G2.5に気筒休止システムを採用。インテリアには本杢材を使った仕様を採用。日本導入に期待でしたいところだ。

・スバル 新型アセント

スバルSUVのフラッグシップで、3列シート車のアセントの市販モデルがロサンゼルスショーで初公開される。事前のティザーではバンパーガード付きのリアビューを確認。スバルグローバルプラットフォームに新開発の水平対向直噴ターボを搭載し、2018年初頭に北米で販売。日本にもぜひ登場させてほしいモデルだ!

・日産スカイライン

北米モデル、インフィニティQ50の2018年モデルに準じた変更が施されたスカイラインのマイナーチェンジモデルが登場する。エクステリアデザインやアルミホイールのデザインを刷新し、高揚感あふれるイメージに仕上げる。12月下旬に発売予定だ。

◆東京モーターショー、新型車動画

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