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新車極秘情報を入手!東京モーターショー2017では数多くのコンセプトカーが登場し、車好きを大いに沸かせたことだろう。今回はショーに出展したモデルの「今後」や、まったく新しい新車極秘情報をお伝えしよう!

レクサスIS

ホンダS2000

スバル WRX

トヨタ クラウン

スズキ スペーシア/クロスビー

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◆レクサスIS ボディサイズ拡大!?

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LSとLC、2台のフラッグシップモデルが全面刷新されたレクサス。他のモデルはどのように変わるのか?どうやらモデルの再編成でいくつかのモデルが統廃合されるようだ。GS/ISはデビューからだいぶ時が経っており、いつ次期型が出てもおかしくないタイミングなのだが、世界的に販売不振のGSは現行型で販売が終了。

その代わり、北米専用モデルだった「ES」が日本へ導入される。次期モデルはカムリと同じTNGAが採用され、FFながら走りにこだわったモデルになるようだ。

一方、ISはGSの穴を埋めるため若干サイズアップされる。プラットフォームは次期クラウンにも使われるナロー版のGA-Lを採用。LS/LCで高い評価を受けた基本素性の良さをよりコンパクトで軽量なボディで実現されるのだから、そのポテンシャルは言うまでもないだろう。パワートレインは新開発のV6、直噴がメインとなるが、復活するLS FにはLS譲りの3.5L、V6ツインターボが搭載されるという噂もある。

レクサスの関係車によると「相当スゴイモデルになると思います」とかなりの自信を見せている。

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◆ホンダ S2000はゲームの中だけ?

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ここ数年で浮かんでは消えが次期S2000のスクープ。ホンダの関係者によると、『皆さんの考えているようなモデルはすべて試作済みです』と語っている。そんななか現在あるモデルが注目を集めているのはご存知だろうか。それがグランツーリスモとホンダのコラボによって開発されたスポーツカー、『ホンダ スポーツビジョン グランツーリスモ』である。

パワートレインは410psを発生する2L直噴VTECターボ+8速DCTをミドシップに搭載。デザインはホンダのグローバルコンペで勝利したロサンゼルスチームの案が採用された。ボディはフルカーボン製で車両重量は899kgを実現するなど、ホンダファンならよだれが出てきそうなスペックを持っている。

現時点では、バーチャル上のモデルに過ぎないが、これが量産化につながる可能性があるのだ。じつはグランツーリスモは実車に近い走りや挙動を再現するために、一台の車を表現するための複雑で膨大なパラメータが存在するのだが、それを逆に用いれば、バーチャルからリアルでの実車が可能だというのだ。つまり、完成度の高いモデルが短期間で開発が可能になるのである。絵に描いた餅になるのか?それとも!?

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◆トヨタ クラウン

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東京モーターショーでお披露目されたクラウンコンセプトの詳細が明らかにされた。6ライトのクーペルックはパーソナルユースに割り切った結果で、アスリート/ロイヤルという大きな分類はなくなる。

プラットフォームはレクサスLS/LCが採用するGA-Lがベースのナロー仕様で、リヤサスも若干ことなるそうだ。国内専用モデルながら走りのベンチマークはドイツ御三家で、士別テストコースやニュルを用いて走りは徹底的に鍛えられている。また、公道テストも積極的に行い、箱根ターンパイクを封鎖してテストも実施。実際に乗ると現行モデルとは雲泥の差で、どんな路面でもフラットで安心感の高い走りを実現しているという。

パワートレインはハイブリッドを含めて数種類用意されるようだが、おそらく、4気筒はカムリ用ハイブリッドの縦置き版と高出力化された2L直噴ターボ、V6はオール新開発の直噴エンジンとなるだろう。

風の噂ではスポーツコンバージョンモデル「GR」も用意されるようで、そちらはおそらく2018年の東京オートサロンに参考出品されるだろう。

◆スバル WRX次期型

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次期型はかなりアグレッシブになる!?パワートレインは踏襲するのか?東京モーターショーでお披露目されたスバルの「ヴィジョン・パフォーマンスコンセプト」。スポーツセダンスタイルで走りの楽しさを表現したコンセプトモデルだが、次期WRXを示唆しているモデルなのだ。

スバルの関係者は『直接言うと上司に怒られてしまうので、みんな英語三文字』などと読んでいますよ、と語っている。ちなみにエクステリアデザインはボリューム感のある高いフェンダーまわりが特徴的だが、そのイメージは2代目/3代目WRX STI。別のスバル関係者は『現行WRXはスマートになりすぎたので、このモデルは・・・』とコメントしている。

メカニズムなどはまだ正式決定していないようだが、エンジンはFA20「DIT」の高出力バージョンに6速MTを組み合わせたもの。AWDシステムは現行モデルを踏襲する模様である。

ちなみに、アイサイト+MTの組み合わせは『技術的な問題ではなく単純にマンパワーが足りていないため』だといわれている。開発スピードも上がるため、次期モデルでは採用される可能性が高いかもしれない!?

◆スズキ スペーシアカスタム

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新型スペーシアは2017年12月中に発売され、2018年1月3日から行う初売りでの主力に据える。

新型は現行型と同じく標準ボディとカスタムに大別されるが、外観の印象は大きく変わる。全高は1785-1800㎜に達して、現行型よりも約50㎜高い。ボディパネルも直立させ、室内を広げて外観の存在感も強める。とくにカスタムのフロントマスクは目立つ。内外装はスーツケースのイメージでデザインされ、インパネでは助手席の前席に装着された収納設備のふたなどに特徴がある。

プラットフォームはワゴンRと共通で、ホイールベースが35㎜伸びて2460㎜になる。室内も広がり、前後席の間隔は10㎜拡大されて足元の余裕が増す。スライドドアの開口幅は、20㎜以上広がり600㎜を上回る。

エンジンはマイルドハイブリッドで、JC08モード燃費は32㎞/L前後になる。安全装備ではデュアルセンサーブレーキサポートが備わる。

グレードは標準ボディが2種類、カスタムは3種類でターボも選べる。価格帯は135万ー180万円で、緊急自動ブレーキを装着した現行型とほぼ同じになる。

◆スズキ クロスビー

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イグニスを超える使い勝手でマイルドハイブリッドを採用した新型車だ。

クロスビーはハスラーを幅広にしたような雰囲気のコンパクトなSUVで、2017年12月に発売される。プラットフォームはイグニスやソリオと共通で、全長は3760㎜、全幅は1670㎜だ。ボディはイグニスよりも60㎜ほど長く、全高も1705㎜で110㎜上回るから、居住空間が広くなった。

エンジンは直列3気筒1Lのターボにマイルドハイブリッドの組み合わせ。駆動方式はグリップコントロールなどを備えた4wdも選べる。

荷室の機能はハスラーに似ていて、床には汚れを落としやすい素材を使うからアウトドア用品も積みやすい。荷室のアンダーボックスも備わり、イグニス以上にSUVとしての使い勝手を高めている。

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