新型車情報2018 トヨタ/ホンダ/日産/マツダ/スバル 人気車比較

1

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。

%e8%bb%8a%e6%9f%bb%e5%ae%9a

ライバル同士、どこに差がでたのか?『爆売れで押し出し』か『マイナーチェンジでうっちゃり』か?2017年を振り返ると期待通りに売れない車がある一方で、そのライバル車が爆売れという現象も。そんな『人気車とイマイチ車』の違いはどこにあるのだろうか?
ヴェゼルとcx-3比較、ノートe-powerとフィットの比較、ハリアーとエクストレイルの比較、インプレッサとアクセラスポーツの比較、マークXとスカイラインの比較、N-BOXとタントの比較をご紹介

スポンサーリンク

◆コンパクトSUV ヴェゼル vs CX-3

1

人気のコンパクトSUVの2台だが、販売数ではヴェゼルが大きくリード。まさに立ち合いの寄り切り状態といえるだろう
両車の明暗をチェックしていこう。

世界的にSUV人気は続くが、特に日本ではコンパクトSUVが売れ筋。だが、車種によっては売れ行きがことなり、CX-3はヴェゼルの約24%しか売れていない。明暗が分かれた理由はどこにあるのだろうか?

・ハンドリング

ヴェゼルハイブリッドは1.5Lエンジンがベースだから、車両重量は1.5Lのクリーンディーゼルターボを搭載するCX-3よりも少し重いが、操舵感は軽快。走行安定性も優れる。その代わり乗り心地は少し粗く、運転間隔はよくも悪くもコンパクトカー的。

それに比べるとCX-3には重厚感がある。峠道ではボディの重さを意識するが、どっしりした印象で直進安定性も優れる。乗り心地にも粗さがなく、ミドルサイズSUVの運転感覚に近い。

また、動力性能もCX-3のディーゼルが力強い。1600‐2500回転の実用粋で2.7Lのガソリンエンジンと匹敵する駆動力を発揮する。アクセルペダルを軽く踏むだけで、必要な加速力が得られる感覚だ。

ヴェゼルハイブリッドは直噴エンジンがベースでモーターの駆動力を含めると加速性能は1.8L並みといってもいい。ガソリンエンジンらしい機敏な吹き上がりは、軽快な操舵感とともマッチしてバランスはいい。それでも運転感覚が上質なのは、直進安定性が優れ、実用回転域の駆動力が高いCX‐3といえそうだ。

・燃費につぃては!?

ヴェゼル、CX-3の2台の実用燃費を計測してみると、ほぼ高速道路を巡航するという状況ではあるが、ヴェゼル費ブリッドは16.9㎞/L、CX-3のディーゼルは22.1㎞/L(両車4wd)であった。経由価格の安さも含めると、CX-3の燃費代はヴェゼルハイブリッドの約64%で済む計算となる。

ヴェゼルの燃費はハイブリッドとしては情けない印象ではあるが、JC08モード燃費もハイブリッド Zホンダセンシングの4wdは21.6㎞/Lにとどまる。1.5Lのノーマル直噴エンジンを搭載した4wdが19.0㎞/Lだから、ヴェゼルのハイブリッドシステムは燃費だけでなく動力性能にも重点を置いているといえる。ヴェゼルハイブリッドはエンジンを停止モーターだけで走る時間が短いのだ。

・そのほかの機能について

SUVが人気を得た理由は、大径のタイヤなどよるスタイルのかっこよさ、ワゴンや5ドアハッチバックと似たような空間を広くとったデザインによる居住性や積載性が優れているからだ。

ヴェゼルはこのSUVの特性を生かして開発され、前後席ともに居住性がよく快適。ラゲッジ容量も大きく、シートアレンジが多彩であるから荷物も積みやすい。ファミリーカーに適した実用性も備えて人気を押し上げたわけだ。

一方のCX-3はそれとは対照的で、ドライバーを中心に据えて開発されているといっていい。前席の乗り味は快適で運転姿勢も自然だが、後席の足元空間はヴェゼルに比べて大幅に狭い。ラゲッジのアレンジも単純。ファミリー向けではなく、価値観が2名で乗車するクーペに近い感覚だ。

・ヴェゼルとCX-3の〇とX

ヴェゼルは実用性が高い。慎重179㎝の大人4名が乗車して、後席に座る乗員の膝先空間は握りこぶし2個半に達する。足元の広さはLサイズセダン並みなのだ。また燃料タンクを前席の下に搭載しているので、ラゲッジの床が低く荷物を積みやすい。また後席は小さく畳めて、荷室容量をさらに拡大できる。

逆に足りないのはハイブリッドシステムで、動力性能や吹き上がりは優れているが、燃費性能には不満が残る。

対してCX-3はまさにドライバー本位の開発が行われたモデルといっていいだろう。ハンドル/ペダル/シートの位置関係が最適であるからだ。前輪駆動車でもペダルの配置が左側に偏らないから、正確な運転操作が行える。またクリーンディーゼルターボは実用回転域の駆動力が高く燃費代は安い。ハイブリッドよりも高効率なのだ。

不満部分は実用性で後席の足元が狭いこと。ヴェゼルと同じ握り方で気切りこぶし1個分となる。ラゲッジも広くはない。

・コスパはどうだ?

ヴェゼルハイブリッド Zホンダセンシング4wdに、電動パワーシートをオプション装着すると、価格は300万4800円。CX-3 XD・Lパッケージは、これらの装備をセットにして303万4000円なのでほぼ同額となる。

そして機能を比べると、走行性能、操舵感、乗り心地、燃費ではCX-3が勝る。その反面、後席の居住性、ラゲッジの積載性といった実用面ではヴェゼルが大幅に優れている。これらの要素を見ていくと、コスパではCX-3よりヴェゼルが優位になり、ファミリーカーとしての実用性も高い。ヒットも納得である。

広いフィットをベースに広いコンパクトSUVを目指したヴェゼルと、室内空間は標準的なデミオをベースに広さよりも恰好よさを重視したコンパクトSUVというコンセプト通りというか、後席の居住性はヴェゼルの圧勝だ。

ヴェゼルとCX-3の後席は膝前の長さの差も大きいが、CX-3hヘッドクリアランスの小ささに加えて全体的に解放感もかけており、この点もCX-3の後席の広さ感を大きく損なっているように感じられる。

ただ、CX-3の後席もコンパクトSUVとしては充分納得できる広さを確保している仕上がりになっている。リアシートの使用頻度が低い人であればスタイルを重視してCX-3を選んでも、不便を感じることはほとんどないといえるだろう。

スポンサーリンク

◆コンパクトカー ノートeパワー vs フィット

2

2017円5月『ノートが日産車では30年ぶりの月販台数1位』となったが、大きく貢献したのが、このノートe-パワーだ。ここ数カ月は無資格検査発覚で停滞しているが、2017年トータルで見るとライバルのフィットを”はたきこむように”引き離した。その差はどこからきたのか?

フィットは2001年の発売以来高い人気を誇っているが、ノートが2016年にe-パワーという飛び道具を加えて売れ行き増大。2017年全体では販売順位が逆転している状況である。

・ハンドリング

ノートe-パワーは駆動用モーターと併せて発電機も搭載するなど機能がやや複雑だ。それもあり車重はノーマルエンジン車を170kg以上上回り、フィットハイブリッドと比べても70kgほど重い。そのためコーナーを曲がったり車線を変えるときは、ボディの重さがつい気にかかる。基本的には後輪の接地性を優先させた設計で不安はないが、峠道では旋回軌跡を拡大させやすいので曲がりにくく感じる。

対するフィットハイブリッドはボディが軽く、2017年にボディ剛性と足回りを改良、安定性や操舵に対する車両の反応はノーマルエンジン車に近く、峠道ではノートe-パワーよりも自然な感覚で運転ができる。軽快感も伴う。

ゆえに走行安定性はフィットハイブリッドが優れるが、動力性能はノートe-パワーの圧勝である。エンジンは発電機として使われ、駆動はモーターだから、アクセル操作に対する加減速の反応が素早い。追い越しなどでは2.5Lクラスのガソリンエンジンを積んでいる感覚の加速で、フィットハイブリッドは1.5Lなりの加速感。またエンジンが発電を行い、駆動はモーターが担当する仕組みだからノイズは小さい。

・燃費について

JC08モード燃費はノートe-パワーが優れるが、実験の実燃費は23.4㎞/L。対するフィットハイブリッドは25㎞/Lで上回っている。ただし数値の違いは10%以下にとどまる。

・そのほかの機能について

前後席の広さは両車とも同程度である。身長170㎝の大人4名が乗車して、後席に座る乗員の膝先空間は、Lサイズセダンと同等の握りこぶし2つ半。そのうえで比べると、ノートe-パワーにリラックス感覚が伴い、4名乗車時の居住性も少し上回る。

逆にラゲッジの使い勝手はフィットハイブリッドが上回る。燃料タンクが前席下の搭載なので荷室の床が低く積載容量も大きい。シートアレンジも多彩。居住性ならノートe-パワー、積載性などの実用性ならフィットハイブリッドが勝るということになる。

・コスパはどうか?

ノートe-パワーメダリストの価格は232万9560円で、フィットハイブリッドSホンダセンシングは220万5360円。価格はノートe-パワーが高いが、駆動用モーターと発電機を併用するハイブリッドの違いを考えると、むしろ割安になる。エコ/パワーモードでは、アクセルペダルの操作だけで速度を自由に調整することも可能で、ノートe-パワーには付加価値が多い。

そのためハイブリッド機能を重視するノートe-パワーが買い得であるg、フィットハイブリッドにはラゲッジの多彩な機能が備わっている。安全装備面もホンダセンシングのほうが高機能である。それでも”e-パワー”という新たなシステムあユーザーに合致したことが決め手になり、フィットをリードしているといえそうだ。

スポンサーリンク

◆ハッチバック インプレッサ vs アクセラスポーツ

3

シビックの導入で活性化してきたハッチバック部門。登場約1年のインプレッサに対して、モデル鮮度的いはやや弱いアクセラが苦戦中。だが、インプレッサに軍配が上がるわけにはほかにありそうだ。

インプレッサスポーツはモデルチェンジしてから1年ちょっとが経った。長く付き合えるから購買欲をそそられる人が多いという。また、4wdを豊富に用意していることも強みだ。ビギナーにも安心感のある走りを提供してくれる。

この5代目インプレッサは新プラットフォームを採用し、先進安全装備もてんこっもりだ。運転支援システムのアイサイトはバージョンアップし、歩行者認識能力も向上させている。しかも標準装備である。それだけではない。歩行者エアバッグまでも標準装備なのだ。もちろん、車そのものの安全性能も世界トップレベル。だから売れないはずはない。

これに対してアクセラスポーツはデビューしたのが2013年11月と古い。すでに5年目に突入しているから新鮮味は失せる。だが、2017年夏に商品性向上のための改良を行い、魅力を増している。

買い得感の高い15SのLパッケージを追加し、自動ブレーキやブラインドモニターなど、先進安全装備も標準装備にした。だが、安全装備を充実させたものの、インプレッサのアイサイトと比べるとユーザーの認知度は低い。これが惜しいところといえる。

走りの実力はインプレッサをしのぐほどスポーティで、気持ちが良い。インプレッサは落ち着いたバランスのいい走りを売りにしている。アクセラスポーツはステアリング操作と連動してエンジンの特性を制御するGトルクベクタリングコントロールを採用した。意のままに気持ちよく曲がり、運転していて楽しいのだ。

だが、プラットフォームを一新したインプレさと比べると設計の古さが顔をのぞかせる場面がある。また、東京モーターほーに『魁コンセプト』というコンセプトカーを参考出品している。これが次期アクセラであることは明白なのだ。モデルチェンジが遠くない時期にある、と暗示していることも購買欲をそぎ、販売を鈍化させているといえるだろう。

◆SUV ハリアー vs エクストレイル

4

2017年ハリア-は2Lターボを追加し、エクストレイルはマイナーチェンジを受けて、両車同時に魅力をアップさせてきた。トヨタと日産の看板を背負うSUVがまさにがっぷりよつな状態だ。現状ではハリアーが販売面で頭一つ出ている。この差を分析してみよう。

プレミアムSUVの元祖ともいえるハリアーは、現行モデルで3代目。2013年11月デビューだが、多彩なラインナップがある。ガソリンの2Lモデルのほか、4WDと組み合わせた2.5Lエンジンプラウハイブリッド車をせていする。200万円でてにはいるリーズナブルなグレードから500万円に迫る高級UVまで品ぞろえは豊富である。6月にマイナーチェンジを行い、さらに仲間を増やして魅力をました。

最大のニュースは2Lモデルに直噴ターボが追加されたことだ。また、フェイスリフトを行い、リアコンビランプにLEDランプを組みこんだほか、内側から外側に流れるシーケンシャルターンランプも採用している。それだけではない。待望の衝突回避支援の安全装備、トヨタセーフティセンスPも全車に標準装備している。

新設定のターボ車は、3.5Lクラスの分厚いトルクを発生するのが魅力である。6速ATだから応答レスポンスは鋭いし、加速も支えている。

ハンドリングも軽快だ。ターボ車はパフォーマンスダンパーを装備し、スポーツモードを追加。これがエクストレイルより車格を上げていることに成功をしている。

一方のエクストレイルも同じ時期にマイナーチェンジを実施。フェイスリフトを行った見栄えをよくするとともに、同一車線自動運転技術のプロパイロットを採用している。また、足で開閉操作できるバックドアなど、使い勝手のアイデアも増え、満足度は高い。

さらに走りの実力も高い。特に4wdモデルは非凡な走破性能を秘め、痛快な走りを楽しめる。ハイブリッド車は加速も軽快である。

だが、マイナーチェンジで走りの実力を高めることはしなかった。デザインも洗練されたが、タフなイメージやSUVらしいラギッド感を好む初代と2代目のオーナーには物足りない感じがするだろう。これらの部分がライバルのハリアーに今一歩及ばない理由なのだろう。

◆セダン マークX vs スカイライン

6

FRアッパーミドルサルーン同士のマークXとスカイライン。モデル末期のマークXに対するは日産伝統の車名が残るスカイライン。

クルマそのものの仕上がり具合を評価すると、大きな差などないと思うが、ただ一つだけ決定的な違いがある。それは価格である。マークXの場合、スターティングプライスは266万円。この価格で今希少になりつつある203psのV6、2.5Lエンジンを搭載し、自動ブレーキやアダプティブクルーズコントロールまで標準装備。この予算でアッパーミドルクラスセダンを買えるなら、かなりお買い得といえるだろう。

スカイラインのスペックを見たら驚くほど高価といえる。トルクこそ35.7kgmあるものの、211psの直4、2Lターボ搭載グレードで414万円から。すんごい装備差があるのかと思いきや、ナビが付くのとアダプティブクルーズコントロールの機能が少し上等になる程度。自動ブレーキ性能もスカイラインは歩行者を検知できない。というか、そもそもパワフルでもない4気筒ターボがなぜそんなに高いのか、理解に苦しむ。

スカイラインのスペックを見ていると、『売る気があるのか?』と感じられる。魅力あふれるマークXに対し、価格を聞いただけでその気がなくなってしまうスカイライン。どんな基準をもってしても装備とスペックからみたら414万円は高い。おそらく日産の幹部は『スカイラインはアメリカではインフィニティだ。レクサスISと同じような価格でも問題ない』と考えていたのだろう。

ISの2Lターボは470万円する。414万円であればむしろ安いのか?と思ってしまうが、そんな意味もあって前後にインフィニティのエンブレムをくっつけたのかもしれない。ユーザーからすればそんなお話しには付き合ってられないと考えるのではなかろうか?その証拠が販売台数。スカイラインにV6、2.5Lを搭載して266万円くらいのプライスであれば、きっと販売もぐんぐんと上がるのだろう。

◆軽スーパーハイトワゴン N-BOX vs タント

7

ニューモデルに切り替わったN-BOXがタントを圧倒するのか?本来このカテゴリーは圧倒的にタントが強かった。けれど新参者のN-BOXに最初から抜かれ、そして様々な手段で勝負を仕掛けるもまったく歯が立たず、新型がでてから背中すら見えなくなるほど引き離されてしまう。なぜこうなったのか?

これは簡単な理由でダイハツには『夢』や『やさしさ』がないからである。ダイハツ、上手に宣伝することに重点を置くだけで車は売れると思っているようだ。軽自動車のユーザーを見限っているのか?

そもそもユーザーにとっての最大の『思いやり』というのは、事故を起こしにくいクルマを作り、そして万一事故に遭ってしまっても、ケガをしないような車にすることだと考える。

例えばサイド&カーテンエアバッグ。2018年から衝突基準が厳しくなり『側面ポール衝突モード』を導入するが、サイド&カーテンエアバッグなしだと、26㎞/hで当たって死ぬ可能性大だ。

ホンダの場合、軽自動車ユーザーも普通車ユーザーも安全の価値h同じだと考えているために、N-BOX全グレードに4万3000円で装着可能。タントを見ると、現時点で衝突基準に有効なサイド画バッグこそついているが、危険なのはカーテンでカバーする側頭部。サイド&カーテンエアバッグを装着できるのは上から一つ下の1グレードのみで、8万6400円もする。売る気をまったく感じない設定だ

自動ブレーキも同じ。J-NCAPの試験結果を見たら、停止している車両に対してノーブレーキで接近して止まれる速度は、N-BOXの50㎞/hに対して、タントは40㎞/hである。車両の陰から出てくる歩行者を検知しての自動ブレーキまで行っているN-BOXに対し、タントは『データなし』。一事が万事、N-BOXと違う。日本のユーザーは目が肥えている。同じような金額を出すなら、迷うことなく、N-BOXを選ぶだろう。

新車が値引き金額から、更に50万円安くなる裏ワザとは?

「この車、予算オーバーだ…」
「値引き交渉したいけど苦手で…」
「ディーラーを回るのが面倒だ…」
「新車を最安値で手に入れたい…」
「車種を比較する時間ないな…」
「ディーラーの売り込みがイヤ…」

など、新車の購入を
検討しているけど 悩みが尽きない...

と悩んでいる方は
非常に多くいらっしゃいます。

家族や友人に相談したところで
まともに聞いてもらえず

また聞いてもらったところで
欲しい車に手が届かない。

そんな方にオススメの裏ワザを
ご紹介します。

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。

%e8%bb%8a%e6%9f%bb%e5%ae%9a
スポンサーリンク
スポンサーリンク