新車販売台数ランキング 2018年はどうなる?2017年の概況

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国産車の年間累計販売数をすべて網羅してみた。2017年に売れたクルマ達の動向をチェックしてみよう。あのプリウスが首位から陥落!?

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◆新車販売台数は増加

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2016年に首位だったプリウスが、台頭したライバルに圧倒されランクダウン。その代わりにタントが王座を獲得した。

ラインキングを見てみると、登録車の販売力が高いトヨタ車が上位に多く見られるが、過去のトヨタ車圧勝という流れは変わりつつある。1位のタント(ダイハツ)、2位の旧型N-BOX(ホンダ)を含めトップ10中5台がトヨタ以外の軽自動車であった。軽自動車で遅れをとるトヨタ勢に、他メーカーが切り込むといったかたちとなっている。

とはいえ、軽自動車の車両価格が高くなり、コンパクトカーとの価格差が少なくなっていることや、2015年4月に自動車税が上がったことによるお得感の減少で、軽自動車の販売台数自体は前年比では伸びていないのも注目すべき点だろう。

・販売を押し上げた要因

全体として、2017年は新車が売れたのだろうか?自販連と全軽協が公表しているデータを元に全登録車と軽自動車の年間販売台数を集計したものを探ってみた。2016年は500万台を切っていたが、2017年は500万台の大台を回復した。

販売を押し上げた要因として考えられるのは、2016年末に登場したタンク、ルーミー、ノートe-パワーなどのコンパクトカーの人気車種が1年を通して販売を行ったためと考えられる。

日産の完成車検査における不祥事で、ノートやデイズ、セレナといった主力車種の販売が急落しなければ、さらに台数は伸びていただろう。

・本当の1位はN-BOX

こちらのランキングは、フルモデルチェンジしたモデルについては販売累計台数から除外されている。

そのため2017年9月にフルモデルチェンジをしたN-OXは、新旧合算でタントを圧倒的に上回る20万7999台を販売しておきながら、王座を獲得することができていない状態に。それがなければN-BOXが王座を獲得していたという訳だ。

しかし、2017年9月登場の新型はわずか4ヶ月で8万3311台を販売。並み居るライバルをゴボウ抜きし、10位にランクインをしているのだ。12月度は若干下回ったが、11月度の販売台数は2万220台、この勢いが続けば2018年の累計販売台数で22万台超えを達成するかもしれない。

・国内全メーカー年間販売台数

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順位/メーカー名/2017年販売台数/対前年比

1位/トヨタ/160万7133台/103.3%
2位/ホンダ/69万3679台/101.0%
3位/日産/53万4682台/110.8%
4位/スズキ/51万4597台/108.9%
5位/ダイハツ/48万7850台/109.2%

6位/マツダ/20万0836台/104.5%
7位/スバル/16万5078台/116.8%
8位/いすゞ/8万0984台/99.8%
9位/三菱/7万5499台/110.5%
10位/日野/6万7778台/107.1%

11位/三菱ふそう/4万4134台/97.6%

・モデル別年間販売台数

順位/モデル名/2017年販売台数/対前年比

1位/タント/14万1312台/91.2%
2位/旧型N-BOX/12万4688台/FMC
3位/アクア/11万9241台/70.9%
4位/プリウス/11万6570台/52.8%
5位/ワゴンR/11万1841台/FMC

6位/C-HRハイブリッド/9万6680台/NEW!
7位/旧型スペーシア/9万6006台/FMC
8位/ノートe-パワー/9万0319台/NEW!
9位/セレナ/8万4398台/263.5%
10位/新型N-BOX/8万3311台/FMC

11位/ルーミー/7万8690台/907.1%
12位/ムーヴキャンバス/7万6632台/259.7%
13位/デイズルークス/7万3544台/135.2%
14位/ハスラー/7万2600台/85.1%
15位/N-WGN/7万2375台/85.5%

16位/タンク/7万0839台/824.2%
17位/ミライース/6万7140台/FMC
18位/ヴォクシー/6万4630台/94.4%
19位/デイズ/6万3969台/124.6%
20位/ムーヴ/6万2997台/96.5%

21位/ヴィッツ/6万2350台/86.7%
22位/シエンタ/6万0040台/76.8%
23位/アルト/5万8233台/90.8%
24位/パッソ/5万5186台/92.0%
25位/フィット/5万1414台/96.3%

26位/ソリオ/4万9742台/101.1%
27位/ハリアー/4万9620台/149.4%
28位/デミオ/4万9301台/86.0%
29位/ノート/4万7800台/—
30位/フィットハイブリッド/4万6523台/89.2%

31位/キャスト/4万5540台/69.0%
32位/ヴェゼルハイブリッド/4万4842台/90.2%
33位/フリード/4万4237台/551.3%
34位/ヴェルファイア/4万0610台/96.8%
35位/CX-5/3万9893台/FMC

36位/ステップワゴン/3万8297台/72.9%
37位/インプレッサ・スポーツ/3万7094台/723.1%
38位/シエンタハイブリッド/3万6820台/77.3%
39位/エクストレイル/3万6804台/95.4%
40位/フリードハイブリッド/3万5703台/271.9%

41位/ノア/3万5030台/113.1%
42位/スイフト/3万4622台/FMC
43位/アルファード/3万3480台/118.5%
44位/アルトラパン/3万0161台/86.2%
45位/ekワゴン/2万8484台/122.8%

46位/ウェイク/2万8466台/89.1%
47位/ヴィッツハイブリッド/2万7890台/NEW!
48位/プリウスPHV/2万6730台/FMC
49位/ヴォクシーハイブリッド/2万5210台/93.9%
50位/エスクァイアハイブリッド/2万4270台/100.2%

51位/カローラフィールダーHV/2万3930台/84.5%
52位/シャトルハイブリッド/2万3251台/65.4%
53位/レヴォーグ/2万3072台/95.4%
54位/XV/2万3001台/FMC
55位/カローラフィールダー/2万2070台/91.0%

56位/トール/2万1651台/1751.7%
57位/C-HR/2万0630台/—
58位/カローラアクシオ/2万0010台/105.5%
59位/フォレスター/1万9937台/69.8%
60位/エスクァイア/1万9920台/91.6%

61位/ノアハイブリッド/1万9690台/101.8%
62位/ヴェゼル/1万9490台/80.8%
63位/ランドクルーザープラド/1万8340台/106.0%
64位/アクセラスポーツ/1万8298台/101.5%
65位/カムリ/1万7861台/FMC

66位/エクストレイルHV/1万7722台/101.2%
67位/プリウスα/1万7600台/64.6%
68位/リーフ/1万6925台/114.4%
69位/エブリイワゴン/1万6830台/98.0%
70位/CX-3/1万5180台/76.4%

71位/プレミオ/1万4467台/88.8%
72位/マーチ/1万4278台/98.0%
73位/ekスペース/1万3885台/104.2%
74位/ジムニー/1万3487台/102.9%
75位/オデッセイハイブリッド/1万3127台/64.6%

76位/N-ONE/1万3059台/75.6%
77位/デリカD:5/1万2969台/119.9%
78位/フリード+ハイブリッド/1万2446台/277.6%
79位/クラウンアスリート/1万2400台/67.8%
80位/フリードぷ+/1万2016台/451.9%

81位/カローラアクシオHV/1万1460台/86.9%
82位/イグニス/1万1264台/46.4%
83位/フレア/1万0215台/137.8%
84位/インプレッサG4/1万0177台/796.9%
85位/エスティマ/9870台/61.4%

86位/ハイエースワゴン/9615台/110.1%
87位/ハリアーハイブリッド/9100台/111.1%
88位/アルファードハイブリッド/8920台/97.5%
89位/ポルテ/8808台/51.7%
90位/新型スペーシア/8757台/FMC

91位/マークX/8460台/120.3%
92位/エルグランド/8068台/115.5%
93位/スペイド/8061台/40.4%
94位/クラウンロイヤル/7870台/68.3%
95位/レガシィアウトバック/7834台/84.5%

96位/グレイスハイブリッド/7749台/78.2%
97位/オデッセイ/7703台/73.2%
98位/ミラココア/7680台/72.1%
99位/キューブ/7351台/66.7%
100位/デリカD:2/7250台/89.5%

101位/シフォン/7242台/1537.6%
102位/フレアワゴン/7213台/92.8%
103位/86/7167台/109.2%
104位/ピクシスエポック/7140台/FMC
105位/ステラ/7037台/60.2%

106位/ロードスター/7021台/114.1%
107位/アリオン/6999台/72.1%
108位/ウィッシュ/6987台/65.0%
109位/アクセラセダン/6893台/95.4%
110位/ステップワゴンHV/6730台/NEW!

111位/ピクシスメガ/6500台/96.9%
112位/レクサスRX450h/6427台/61.5%
113位/ピクシスジョイ/6370台/344.3%
114位/キャロル/6347台/92.3%
115位/ブーン/6221台/133.3%

116位/N-BOXスラッシュ/5782台/60.6%
117位/レクサスRX200t/5695台/78.7%
118位/ヴェルファイアHV/5660台/85.0%
119位/ジューク/5091台/57.9%
120位/プレマシー/5011台82.6%

121位/シャトル/4861台/70.2%
122位/レクサスNX300h/4707台/83.3%
123位/N-BOX+/4704台/74.3%
124位/アウトランダーPHEV/4620台/88.8%
125位/オーリス/4560台/50.7%

126位/アトレー/4467台/107.5%
127位/プレオ+/4463台/FMC
128位/フレアクロスオーバー/4458台/75.4%
129位/WRX S4/4252台/96.9%
130位/ランドクルーザー200/4250台/70.7%

131位/レクサスIS300h/4242台/154.4%
132位/ジャスティ/4146台/901.3%
133位/クロスオーバー7/4078台/93.9%
134位/S660/4074台/40.3%
135位/エスティマハイブリッド/4030台/94.4%

136位/ミラージュ/3917台/84.5%
137位/バレーノ/3903台/81.1%
138位/NV100クリッパーリオ/3816台/80.2%
139位/スイフトスポーツ/3702台/FMC
140位/バモス/3626台/136.2%

141位/レクサスCT200h/3621台/99.5%
142位/レクサスLS500h/3594台/NEW!
143位/ティアナ/3358台/66.2%
144位/WRX STI/3284台/101.7%
145位/アコードハイブリッド/3248台/91.1%

146位/アテンザ/3241台/73.8%
147位/アテンザワゴン/3143台/62.6%
148位/ミラ/3086台/100.0%
149位/アウトランダー/2974台/100.7%
150位/オーリスハイブリッド/2930台/45.4%

151位/スカイライン/2914台/71.5%
152位/コペン/2853台/55.9%
153位/シルフィ/2720台/60.1%
154位/ウイングロード/2699台/77.2%
155位/FJクルーザー/2693台/99.6%

156位/ビアンテ/2448台/86.7%
157位/アイシス/2332台/69.7%
158位/エスクード/2306台/67.0%
159位/レガシィB4/2277台/85.0%
160位/クラウンマジェスタ/2240台/83.9%
160位/レクサスNX200t/2240台/41.8%

162位/BRZ/2093台/99.9%%
163位/CX-8/2081台/NEW!
164位/RVR/2072台/196.4%
165位/レクサスGS300h/1989台/67.8%

166位/SAI/1979台/42.9%
167位/NV200バネットワゴン/1875台/100.5%
168位/レクサスIS200t/1781台/118.4%
169位/レクサスNX300/1778台/NEW!
170位/スクラムワゴン/1695台/108.6%

171位/ムーヴコンテ/1644台/25.0%
172位/グレイス/1640台/73.7%
173位/NV350キャラバンワゴン/1532台/97.8%
174位/レクサスLC500/1404台/NEW!
175位/レクサスLX570/1298台/45.6%

176位/ランディ/1268台/1785.9%
177位/シビック4ドア/1255台/NEW!
178位/フーガ/1248台/65.4%
179位/ジムニーシエラ/1243台/109.9%
180位/シビック5ドア/1193台/NEW!

181位/SX4 Sクロス/1159台/150.9%
182位/ブレオ/1153台/108.2%
183位/パジェロ/1081台/83.5%
184位/ジェイドハイブリッド/1070台/22.9%
185位/ラフェスタハイウェイスター/1062台/61.4%

186位/レクサスLC500h/1057台/NEW!
187位/ハイラックス/1040台/NEW!
188位/GT-R/1039台/131.4%
189位/レクサスGS450h/1025台/69.1%
190位/ジェイド/921台/49.9%

191位/レクサスHS250h/838台/61.4%
192位/アベンシス/780台/62.4%
193位/MIRAI/766台/80.6%
194位/アクセラハイブリッド/635台/60.6%
195位/レクサスLS500/609台/NEW!

196位/シビックタイプR/605台/NEW!
197位/レクサスGS350/582台/71.7%
198位/フーガハイブリッド/578台/61.8%
199位/フェアレディZ/577台/81.4%
200位/レクサスRX300h/494台/57.4%

201位/ディアスワゴン/407台/72.0%
202位/レジェンド/405台/48.9%
203位/レクサスGS200h/385台/157.1%
204位/レクサスLS600h/363台/29.9%
205位/レクサスRC200h/325台/47.2%

206位/レクサスGS F/276台/35.2%
207位/シーマ/272台/111.0%
208位/レクサスIS350/254台/110.0%
209位/アイ・ミーブ/191台/131.7%
210位/レクサスRC350/135台/55.1%

211位/NSX/128台/NEW!
212位/レクサスRC F/107台/32.4%
213位/アルティス/98台/FMC
214位/デリカD:3/95台/88.0%
215位/メビウス/84台/60.0%

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◆各カテゴリー別ランキング

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続いてカテゴリーごとのランキングえのトピックスを見てみよう。まずは、コンパクトカーだが、3位と4位に2016年11月デビューのルーミーとタンクがランクインしている。トヨタの販売力もあるが、このカテゴリーでの存在感を知らしめたといってもいいだろう。

また、ハイブリッドカーでは、2017年は2位アクアを引き離してダントツだったプリウスが今回は僅差1位の座をそのアクアに明け渡している。これには今回首位となったアクアに加え、3位に漬けたC-HRハイブリッドに分散したほか、日産ノートe-パワーにユーザーが流れたことが背景にある。

SUVでは、2017年2月にフルモデルチェンジしたCX-5こそ5位と健闘したものの、そのひとつ下のモデルとなるCX-3は圏外になるなど、クリーンディーゼルモデルの勢いに陰りが見える。これには海外勢による不正問題やエコカー補助金減額の影響もあるとみられる。

輸入車については、BMWミニとフォルクスワーゲンのゴルフのワンツーは順当も、モデル末期とはいえ、BMW3シリーズとフォルクスワーゲンポロを押しのけ、メルセデスベンツEクラスの4位躍進は要注目だ。

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◆そのほか注目トピックス

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さらに2017年で注目しておきたいトピックスをピックアップしてみた。

・C-HRが快進撃

ハイブリッドモデルだけでも全体で6位の好成績だったが、これに1.2Lガソリンターボ車を加えると総合でプリウスを抜いて4位に入るという勢いを見せている。

駆動方式で4WDならガソリンターボ、FFならハイブリッドとどちらかしか選べないC-HRだが、カテゴリー別ではハイブリッド単体でSUV1位、ハイブリッドカーで3位に入る活躍している。実質2年目の販売体制となる2018年のランキングではどうなるのか、その動向が注目される。

・ハリアーが大幅販売台数増

2017年6月、デビューした2013年から4年を迎えたマイナーチェンジを実施したハリアー。2.5Lハイブリッドと2Lガソリンに加え、新たなに2L直噴ターボを追加設定したが、2016年から1万6000台を上積みして4万9620台を販売。2016年の総合30位から27位へと順位を上げたほか、カテゴリー別のSUVランキングでも2016年の4位から3位にアップしている。

・インプレッサが大躍進

2016年の日本カーオブザイヤーを受賞した現行インプレッサスポーツ&G4。デビューが2016年10月だったため、2017年がフル販売体制1年目だったワケだが、スポーツが2016年の総合115位から37位へ、G4が同総合169位から84位へと大きく躍進した。

半ビア台数もスポーツが3万7094台、G4が1万177台と両方を足すと、4万7000台を超え、総合29位のノートガソリン車に匹敵する台数に。ハイブリッドをラインナップしていないCセグメントファミリーカーとしては突出した販売成績を残している。

今の時代に重要な燃費性能はライバルに比べて優位ではないものの、新開発のスバルグローバルプラットフォームを採用し、全グレードに心身安全装備アイサイトを装着するなどの点でユーザーに大きくアピールできたようだ。

◆2018年販売ランキングは?

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今年登場を予定していて次回の販売ランキングを左右しそうなモデルについて考えてみよう。

注目は2017年12月25日にビッグマイナーチェンジを受けたアルファード/ヴェルファイアだ。実質、販売は今年に入ってからのモデルとみていいと思うが、両モデルとも受注は好調で併せて累計1万台以上、納期は2ヶ月待ちの状況だ。今年1月はまだ供給が万全ではないので2月以降、かなりかなり販売台数の上乗せが期待できそうだ。

そして2018年夏にフルモデルチェンジを控えている新型のクラウン。従来のアスリートがRSとあり、マジェスタが消滅するが、その3.5Lハイブリッドモデルは継続するなどかなり気合いが入っているようだ。

また、秋にフルモデルチェンジされる予定で、上級のCセグメントカテゴリーにシフトする新型カローラにも注目だ。

軽自動車では2017年フルモデルチェンジした現行N-BOXと2017年12月にフルモデルチェンジしたスペーシア、さらに今年秋登場予定の新型タントを加えた軽ハイトモデル三つ巴の戦いの幸恵も気になるところだ。

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