ラブ4 (RAV4)新型 発売時期が判明!期待できる新型モデル

image06

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。

%e8%bb%8a%e6%9f%bb%e5%ae%9a

登録者と軽自動車をあわせた2017年の国内新車販売台数は500万台を突破。前年比約105%まで伸ばしましたが、各メーカーは今年も商品ラインナップの強化を進める方向のようだ。トヨタを始め、今後登場する新型車や追加モデルの情報を惜しみなく出します!

 

スポンサーリンク

◆トヨタ、本格的なSUV展開

1

販売店筋によると、トヨタは2020年までに国内向けモデルにおいて、SUVにおける軽自動車からラグジュアリーモデルまでのフルラインナップ体制を確立させる見込みです。

現在、トヨタのSUVはC-HR、ハリアー、ランドクルーザープラド、ランドクルーザーの4モデル体制となっています。これに新型軽自動車、スモールクラス、それとかつて販売していたRAV4を復活させることで、よりきめの細かいフルラインナップを整える見込みです。これによって国内SUVシェア30%以上の確保を目指す構えです。

この中で軽自動車とスモールクラス(1.2L程度)は、子会社であるダイハツからのOEM供給車両でカバーします。

RAV4は2019年秋にも新型を復活さえる方向で準備を進めており、C-HRとハリアーの中間に位置するミディアムクラスのポジションでの設定を想定しています。新開発の2Lハイブリッドの搭載や、2列5人乗りに加えて3列7人乗りなどをウリにします。その後PHVもラインアップに加える見通しとなています。

SUVの全体的なパワートレイン戦略については、ガソリン、同ターボ、クリーンディーゼル、ハイブリッド、PHVなどを順次搭載、将来的には電気自動車も投入する方向で進めています。

スポンサーリンク

◆日産セレナe-パワーは2月28日発表に

5

日産はセレナe-パワーを2月28日に発表、3月1日発売とするスケジュールで傘下販売店に通達した模様です。そして2月16日までに車両本体やオプション価格を決め、慈善のオーダー受付を開始します。

e-パワーにはハイウェイスターとベーシックの両タイプが設定されます。基本的なメカニズムはノートe-パワーと同じですが、車重が嵩むため発電に使う1.2Lエンジンは同一ユニットとし、モーターのトルクアップ、バッテリー容量のアップを図って性能を上げます。

エクステリアデザインはフロントのV字メッキの内側にブルーラインを埋め込み、両側フェンダーとリアドア下部に「e-パワー」のエンブレムを装着する以外は大きな変更はありません。

室内は現行8人乗りを7人乗りに変更。2列目中央のスライドコンソール部分の下がe-パワーユニットの格納に使われ、、2人がけシートになります。グレードはハイウェイスター、標準ボディのほか、スポーティ仕様の「ニスモ」、スポーティかつ上質の「オーテック」ブランドも立ち上げ、トータル8タイプのラインアップとなります。

車両本体価格は量販モデルで現行マイルドハイブリッドの40万円~50万円アップ程度に設定する方向で健闘を進めています。自動運転アシストシステム「プロパイロット」の標準装備車も設定する見込みです。

スポンサーリンク

◆ホンダ、Nバンのウリは?

 

 

pic_styling_nm_cs

ホンダは2018年夏お8月にも新型軽商用車の「Nバン」を発売します。同モデルはN-BOXと同じプラットフォームを使い、商用に仕立てたボックス型バンで、標準ルーフとハイルーフの2タイプを用意します。

ウリは助手席側のセンターピラーレスのスライド開閉レイアウトです。こうすることでかさばる荷物の出し入れが便利になります。ホンダとしては当面は商用車ナンバーのみの仕様で売り出しますが、マーケット評価の動向によっては乗用車ナンバーのワゴン仕様の投入も検討することにしています。従来のキャブオーバータイプのバモス/ホビオの後継モデルの位置づけですが、運転席が低くなり走行性はよくなりますが、客室&荷室スペースが狭くなる難点があります。

こうしたことがどのようなマーケット評価になるか注目されます。ただ、ホンダとしてはこのNバンを投入しても、バモス/ホビオをモデル廃止にするか明らかにしていません。当面は並行してバモス/ホビオを生産継続する可能性もあります。

◆新型スペーシアの販売が好調

image06

スズキが2017年12月14日に一新した新型スペーシアが、好調な立ち上がりをみせそうな売れ行きで推移しています。月販1万2000台の計画ですが、1月下旬現在の販売台数はこれを上回り、1万5000台規模の受注ピッチとなっています。

売れ筋の納期は3月中旬で1ヶ月半から2ヶ月待ちとなっていて、通常の新型車より長期化する傾向にあります。タイプ別にみると全国的には標準タイプのほうが売れていますが、都市部は上級&スポーツバージョンのカスタムのほうが評価は高い傾向にあります。どちらも上級グレードのXやYSの引き合いがめだちます。人気の要因としては広い室内、使い勝手のよさ、安全対策強化、高いクオリティなどが挙げられます。

月販1万5000台規模となると、軽自動車トップのN-BOXに限りなく近づくことになるので同モデルにどこまで迫れるか注目されています。

◆ダイハツの新車販売計画は?

main01

ダイハツは、今年の国内新車販売計画として2017年販売実績を下回る台数を公表しています。2017年実績63万台に対して2万台減の61万台の予定です。2016年実績が58万台強ですから、今年の計画は2017年と2016年の間の販売台数になります。

その要因は、今年のニューモデル投入計画はいずれも後半にずれ込むので、新型車効果はあまり期待できないからです。さらに2017年5月にフルモデルチェンジしたミライースが6月以降、需要一巡でマイナスに転じるという減少要因もあります。これで年間計画をマイナスと予測しているのはトヨタ、スバルについで3社目となります。

2017年5月にフルモデルチェンジしたミライースですが、今年中にもミラなどの世代交代や後継モデルの投入で商品ラインアップを強化する見込みです。

ミライースはシリーズの中心モデルですが、低燃費や買い得価格の設定、CVTのみでターボ搭載車もないなど、足代わりの使い勝手のよさに特化した側面があります。これに対してミラは5速MT、スポーツモデルコンセプトを持たせる狙いがあります。

競合するスズキアルトターボRSやワークスなどのスポーツバージョン、それに個性派モデルのアルトラパンがあり、幅広いユーザー層に対応させています。したがって、ミラやミラココアの後継モデルでアルトに対抗できる商品ラインナップを強化する必要があるとみて、今後同様の新世代モデルの投入に向けて開発を進めているといわれています。

新車が値引き金額から、更に50万円安くなる裏ワザとは?

「この車、予算オーバーだ…」
「値引き交渉したいけど苦手で…」
「ディーラーを回るのが面倒だ…」
「新車を最安値で手に入れたい…」
「車種を比較する時間ないな…」
「ディーラーの売り込みがイヤ…」

など、新車の購入を
検討しているけど 悩みが尽きない...

と悩んでいる方は
非常に多くいらっしゃいます。

家族や友人に相談したところで
まともに聞いてもらえず

また聞いてもらったところで
欲しい車に手が届かない。

そんな方にオススメの裏ワザを
ご紹介します。

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。

%e8%bb%8a%e6%9f%bb%e5%ae%9a
スポンサーリンク
スポンサーリンク