suvの新型モデル 2018年注目車はこれだ!国内SUV/輸入車SUV

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今や、世界的に大きな本流となっているSUVカテゴリー。「また斬新なSUVが登場した」というニュースも驚くなくなるほどの勢力となったが、市場ニューズがある故のSUV人気、これは覆せないほどの事実といえるだろう。

そして最近の国産モデルに眼を向けると、魅力あるSUVがほぼ出そろった状況。そこで250万~400万円台までのモデルをあげ、ユーティリティーやコスパなどで評価をしてみたい。”バランスシート”で魅力度もチェック。加えて今年登場する期待大の進化SUV達を紹介していこう。

 

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◆個性的でパワーユニットもバラエティが豊かなSUV

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この価格対、国産SUVでは上級クラスに属している。Dセグメントのモデルなら、ディーゼルやハイブリッドなど特徴あるパワーユニットが搭載され、標準エンジンであれば、ランクルプラドやハリアーなど上のクラスに手が届く。

個性が薄いといわれている日本車ながら、紹介する車種を見ればわかる通り個性的。完成度という点で最も推奨したいのはCX-5。このクルマ、正統派のよさを持つ。ボディサイズは日本で使える上限サイズで、押し出しがきいて存在感がある。そして燃費よくトルク感あふれるディーゼルエンジン搭載車をラインナップ。

決定的なのは4WDと自動ブレーキ性能。CX-5の4WD性能は世界一といってもいい。すばらしく精密な伝達性能を持ち、雪道も得意。自動ブレーキ性能は新型アルファードに大きく離されたが、それでもSUVとしてはボルボに次ぐ世界トップ水準なのだ。

しかし、圧倒的に優れているクルマながらなぜか”華”を感じない。必要以上の良さはクルマ好きしか評価してくれないが、クルマ好きを引き寄せる魅力を持っておらず。CX-5の魅力に「3列目シート」を加えたのがCX-8。マツダは「CX-9をベースにした高級SUV」というが、車幅はCX-5と同じ。そもそもCX-5とCX-9は共通点がお言いため、どっちでもいいのだ。

CX-5より静かだし、質感が高い。マツダファンなら迷うことなく買い、といえるだろう。これまた「輝き」という点で物足りず、躊躇している人は多いのかもしれない。

マツダの場合、華やかさや輝きを感じさせなくても充分な台数が売れているが、アウトランダーPHEVはクルマの内容を考えたら信じられないくらい売れていない。乗ると解ってもらえるが、本当にいいクルマなのだ。ここ10年で出たSUVの中ではピカイチといってもいいくらい。内容を考えたらさらにお買い得だと思えるだろう。都会派の人ならランニングコストの低い点が素晴らしい。

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マツダや三菱と好対照なのがハリアー。技術的に評価できる部分はほぼなし。必要最低限の電子制御4WDで、自動ブレーキ性能だって遠くマツダには及んでいない。ハイブリッドを選べば驚くほど高くなり、今回ご紹介しているモデルの予算内だと燃費も普通。だが、不思議に輝いて見えるのだ。ハリアーに乗っているとセンスよく感じる。4WDや自動ブレーキも標準レベルには達しています。リセールバリューも高い。

海外だとこのジャンルで圧倒的な人気を持つレガシィアウトバックながら、日本だとデザインが厳しい。スバルの中じゃ珍しく魅力に欠けるモデルだったりする。アメリカ向けに作られた車、日本だと厳しいのか。スバルの高価格帯SUVなら年内にデビューするといわれている次期型フォレスターの高性能仕様を待ちたいところだ。おそらく350万~400万円の価格対だろうと思われる。

クルマ好きならランクルプラドも面白いチョイスになるかもしれない。7人乗りがラインナップされており、CX-8とまったく違う辛くターを持つ。長い距離を乗る人なら、ランニングコストやリセールバリューまで考え、派手なオフロードタイヤを履いて30mmくらい車上をあげ、スノーケルをつければどんな災害にあっても生きていけるだろう。

他にはエクストレイルのハイブリッドや、ブランド料だけで50万円以上とるレクサスNXなども。いずれもコストパフォーマンスを考えたらライバル車にまったく届かないものの、決してだめなクルマではない。エクストレイルの自動ブレーキはマツダ車なみ。一度レクサスに乗ってみたいという人があれば、NXはまだ敷居が低いといえるだろう。

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◆SUVはじっくり探せ!?

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SUVは最低地上高が高く、大径のホイールを装着。見た目的にかっこいい上に、ボディの上半分はワゴンや5ドアあっちバックと同様の形状。ゆえに居住性や積載性も優れる。この”法則”で国産SUVは人気のカテゴリーになった。

ただし海外市場を重視して開発され、大半の車種がワイドボディの3ナンバー車なのだ。価格も高めで主力車種は250万円を上回る。

この価格帯(250~400万円)の代表格はエクストレイルだ。4WDはロックモードを備えて悪路の走破性を高め、荷室は汚れを落としやすく積載性も優れている。後席を含めて居住性が快適で、3列目シートを装着した仕様もある。売れ筋になる20Xの4WDは価格が280万円前後で割安感も高い。

アウトランダーも車内が広い。後席の頭上と足元に充分な空間があって荷物も積みやすい。水平基調のボディは視界がよく、すぐれた実用性と運転のしやすさを両立させた。

現状、SUVで販売台数が最も多いのはC-HRだ。プリウスと同じプラットフォームを使い、全高を1550mmに抑えたこともあって走行安定性が優れている。乗り心地も快適なのである。後方視界は劣悪だが、外観は斬新さが爆裂している。

今は1.2Lターボが4WD、ハイブリッドは2WDに限られるが、今後は1.2Lターボの2WDを220万円台で設定するなどの選択肢を広げれば、人気度はさらにマスだろう。

販売好調といえばヴェゼルもそうだ。全長が4300mm前後に収まる1.5Lエンジンを搭載したコンパクトさだが、燃料タンクを前席の下に搭載して、後席を含めて居住性が優れている。荷室も床が低く積載容量が大きい。運転がしやすく、ファミリーカーとしても使いやすいから人気も納得というところだ。

買い得度ではXVも注目される。悪路のでこぼこを乗り越えやすく、舗装路での安定性も高い。前後席ともに快適な室内で、緊急自動ブレーキを作動できるアイサイトは先進的だ。歩行者保護エアバッグも標準装備で装備が充実しているのがポイントだろう。その4WDモデルでも価格は2Lエンジン車で250万円~270万円、かなりお買い得だ。

同じスバルのフォレスターはさらに本格的SUVで、悪路の走破性、後席の居住性、積載性を高めたが、今年中にフルモデルチェンジされる。ゆえに購入は”待ち”だろう。

このほか、250万円~300万円には比較的コンパクトなSUVが多い。CX-3は2Lのガソリンエンジンと併せて1.5Lのクリーンディーゼルターボもあり、実用回転域の駆動力は2.7Lのガソリンエンジン並みだ。燃料代は軽油価格の安さもあって1.3Lと同等に収まる。4WDは路面状態の検知能力が優れ、綿密な制御を行って走破力が高い。乗り心地も重厚なのだ。

エスクードもコンパクトSUVながら走破力が高い。1.4Lターボは2LのNAエンジンに相当する性能を発揮し、6速ATと相まって機敏な走りをする。このほかジュークはスタイルが個性的、RVRは根強いファンがいるモデル。両車ともに走りは軽快だ。

「コンパクトからミドル」サイズのSUVをご紹介してきたが、このカテゴリーには走りが楽しく、うまくまとまったSUVが多い印象がある。”悩ましい選択”を楽しむことになりそうだ。

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◆期待のニューカマーSUV

・ホンダ新型CR-V

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各社SUVラインナップの拡充を進める中、ミドルクラスではちょっと遅れ気味だったホンダが新型CR-Vを登場させる。クルマ自体はすでに2017年の東京モーターショーで公開されているが、パワートレインは1.5Lの直噴ターボと2Lの2モータースポーツハイブリッドのi-MMDの2種類になるようだ。しかも、なんと1.5Lターボには3列シート仕様になるという。

全長:4590mm
全幅:1850mm
全高:1680mm
エンジン:直4、2L+モーター
最高出力:146ps
最大トルク:17.9kgm
駆動方式:4WD
ミッション:AT
予想価格:250万~340万円

・スバル 新型フォレスター

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現行モデルから登場して6年。この6月には5代目となる新型フォレスターが登場する。新型のトピックはふたつある。ひとつ目は新開発のスバルグローバルプラットフォームを採用していること。そして二つ目はトヨタからの技術供与によるTHSベースのハイブリッドを搭載すること。もちろんエンジンは水平対向4気筒に。シンメトリカル4WDのリアを担うのは独立した2個のモーター。またPHVも設定されるという!

全長:4615mm
全幅:1795mm
全高:1715mm
エンジン:水平対向4気筒2L+モーター
最高出力:—
最大トルク:—
駆動方式:—
ミッション:—
予想価格:250万~400万円

・三菱 エクリプス クロス

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すでに何度も紹介されている三菱のエクリプス クロスが、やっと国内販売を開始する。市販開始は3月から。基本プラットフォームはアウトランダーやRVRと共通だが、リアにいくに従って絞り込まれたようなルーフラインは新鮮だ。搭載されるパワーユニットは新開発された1.5Lの直噴ターボで、最高出力は163ps。ミッションはCVTとの組み合わせになる。

全長:4405mm
全幅:1805mm
全高:1896mm
エンジン:直4、1.5Lターボ
最高出力:163ps
最大トルク:25.5kgm
駆動方式:4WD
ミッション:CVT
予想価格:250万~350万円

・スズキ 新型ジムニー

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ナンパなSUVとは決別する本格オフローダー、ジムニーがこの夏登場する予定だ。伝統のラダーフレームとパートタイム4WDを持ち、エンジンはワゴンRと同じ直噴ターボになる。

全長:3395mm
全幅:1475mm
全高:1680mm
エンジン:直列3気筒0.66Lターボ
最高出力:52ps
JC08モード燃費:30.0km/L
価格:120万~190万円

・日産 新型ジューク

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ルノーキャプチャーにも採用されている日産/ルノーアライアンスが開発したBプラットフォームを採用した新型ジュークがいよいよ9月にデビュー。その進化ははめざましく操縦安定性や乗り心地は最新基準のものになっているという。パワーユニットは、ノートで好評のe-パワーがメインで、1.6Lターボも用意される。

全長:4165mm
全幅:1770mm
全高:1570mm
エンジン:直列3気筒1.2L+モーター
JC08モード燃費:30.0km/L
価格:250万~350万円

◆期待のニューカマーSUV(輸入車編)

・BMW X2 sDrive20d

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まさにBMW的絨毯爆撃攻撃といえるだろう。1シリーズと3シリーズの間の2シリーズ、X3とX5の間にX4と、数字の間を埋めるようなネーミングで車種を増やしまくっているBMWだが、ついにこの春にX2が登場。既存のコンパクトSUV、X1とX3の間を埋める氏世代クロスオーバーSUVということなのだが、その姿は予想以上にインパクト大。

すでにネットなどでは画像が出回っているが、大胆なイエローゴールドのボディカラーといい、やけにぺっちゃんこなSUVフォルムといい、つくづく新世代モデルだといえる。アウディQ2やトヨタC-HRを追ったスタイリッシュ路線かと思われたが・・・。

X2は数年前にBMWが年間200万台の拡大計画を作った時のアイデアで、ほかとは違うってことのようだ。

とはいえ狙いは明らかにヤングジェネレーションで、BMWのデザイン言語を守りつつ、みごとにファンキーデザインなSUVに仕上がっている。

ベースは同じく新世代FFの進化SUVのX1。しかし全長x全幅x全高は4360x1824x1526とX1に比べて、80mm短く、86mmも背が低い。まさにハッチバック並みのぺっちゃんこフォルムで、前から見た時のマスクが印象的なのだ。やけに横長なキドニーグリルといい、上下が薄いウインド類といい、いわばBMWが作ったおしゃれなレセルフパロディ。デザイン的にかなり遊んでいると思わせる。なかでも「MスポーツXモデル」と呼ばれる仕様は、フロント&リヤバンパーやサイドにグレーの樹脂プレートをはめ込み、ファンキーさを強調。明らかに保守本営BMWデザインとは違うのだ。

インテリアも基本X1と同じ造形だが、マテリアルが大きく違っていてシルバーのカーボン調パネルやバックスキン風表皮のセミバケットシートを採用。太いステアリングホイールや運転席側を向いたセンターパネルなど、いかにもドライバー中心のBMWテイストは変わりないがそこはかとなくポップな感じがする。この当たりのムード造りはかなりうまいといえるだろう。

それからなんといっても走りの進化だ。BMWはミニベースのFFプラットフォームを使い、約3年前から2シリーズアクティブツアラー、グランツアラー、Z1と新世代FFを造り始めているがいわばこいつは第四弾なのだ。それだけに熟成は進んでいるし、車高の低さも動力性能的いは有利だったようだとにかく走りだしから乗り心地がすごくいいのだ。大口径19インチタイヤを履きつつ、よっぽど荒れた路面でない限りバタバタ感は表に出さない。

ハンドリングも切り始めから妙な突っ張り感がなく自然だ。そのスムーズさは過去のFFシリーズの中でも一番といえる。さらに重要なのは予想以上に広いリアシートとラゲッジルーム。そう、一見見た目優先のキュートなSUVなのだが、FF化する1シリーズの代わりとしても充分乗れるのだ。

販売は5月前後で価格はX1よりもちょっとだけ高い?か。

全高:4360mm
全幅:1824mm
全高:1526mm
ホイールベース:2670mm
ミッション:8AT
エンジン:直4、2L、DOHCクリーンディーゼル
総排気量:1995cc
最高出力:190ps/4000rpm
最大トルク:40.8kgm/1750-2500rpm

・ボルボXC40 T5R

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ボルボXC60が輸入車にとって難関の日本VOTYを受賞し、アメリカのCOTYを獲得するなの最近のボルボは勢いに乗っている。今回日本で先行受注を開始したXC40もなかなかの力作だといえる。XC60に勝るとも劣らない魅力を持っているのだ。これまた世界的なヒットになる可能性を感じさせる。

XC40の面白さは「一回り小さいXC60」じゃない点にある。ドイツ車の多くが、ボディサイズの違い=クラスの違いなので、悪くいえば「下のクラスだと安っぽい」クルマになってしまう。

スウェーデンにはそういった「階級意識」があまりないらしく、XC40としての個性を持たせてきた。具体的にはトラッドなXC60に対し、「カジュアル&スポーティ」がXC40といえるだろう。

最初に入ってくるT5は245psの2Lターボを搭載しており、結構元気がいい。ハンドリングもスポーティで、キビキビ走る。新しいボルボらしく安全装備は万全なのだ。バックに左右からクルマが接近すると自動的にブレーキがかかる機能まで付く。

また、リヤシートやラゲッジスペースもきっちり確保されており、スタイル重視でキャビンスペースが不足気味のV40などとは全く違う、いいクルマなのだ。

全長:4425mm
全幅:1851mm
全高:1658mm
ホイールベース:2670mm
ミッション:8AT
エンジン:直4、2L DOHCターボ
総排気量:1968cc
最高出力:245ps/5500rpm
最大トルク:35.7kgm/4800rpm
価格:559万円

◆ラージ&ミドル SUV

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・トヨタ ハリアー

月平均販売台数:4893台
目標値引き額:24万円

全長:4725mm
全幅:1835mm
全高:1690mm
ホイールベース:2660mm
エンジン:直4、2LDOHCターボ
最高出力:231ps
最大トルク:35.7kgm
最低地上高:160mm
価格帯:294万9480円~495万3960円

・トヨタ ランドクルーザープラド

月平均販売台数:1528台
目標値引き額:28万円

全長:4825mm
全幅:1885mm
全高:1850mm
ホイールベース:2790mm
エンジン:直4 2.8LDOHCディーゼルターボ
最高出力:177ps
最大トルク:45.9kgm
最低地上高:220mm
価格帯:353万8030円~536万3280円

・マツダ CX-8

月平均販売台数:2081台
目標値引き額:18万円

全長:4900mm
全幅:1840mm
全高:1730mm
ホイールベース:2930mm
エンジン:直4 2.2LDOHCディーゼルターボ
最高出力:190ps
最大トルク:45.9kgm
最低地上高:200mm
価格帯:319万6800円~419万400円

・マツダ CX-5

月平均販売台数:3324台
目標値引き額:22万円

全長:4545mm
全幅:1840mm
全高:1690mm
ホイールベース:2700mm
エンジン:直4 2.2LDOHCディーゼルターボ
最高出力:175ps
最大トルク:42.8kgm
最低地上高:210mm
価格帯:249万4800円~352万6200円

・スバル レガシィアウトバック

月平均販売台数:652台
目標値引き額:29万円

全長:4820mm
全幅:1840mm
全高:1605mm
ホイールベース:2745mm
エンジン:水平対向4気筒 2.5LDOHC
最高出力:175ps
最大トルク:24.0kgm
最低地上高:200mm
価格帯:329万4000円~365万4000円

・三菱 アウトランダー

月平均販売台数:385台
目標値引き額:20万円

全長:4695mm
全幅:1800mm
全高:1710mm
ホイールベース:2670mm
エンジン:直4 2LDOHC+モーター
最高出力:118ps
最大トルク:19.0kgm
最低地上高:190mm
価格帯:365万9472円~478万9260円

・日産 エクストレイル

月平均販売台数:1476台
目標値引き額:22万円

全長:4640mm
全幅:1820mm
全高:1730mm
ホイールベース:2705mm
エンジン:直4 2LDOHC+モーター
最高出力:147ps
最大トルク:21.1kgm
最低地上高:200mm
価格帯:258万9840円~366万5520円

・レクサスNX

月平均販売台数:727台
目標値引き額:10万円

全長:4640mm
全幅:1845mm
全高:1645mm
ホイールベース:2660mm
エンジン:直4 2LDOHCターボ
最高出力:238ps
最大トルク:35.7kgm
最低地上高:165mm
価格帯:440万~596万円

◆コンパクト~ミドルサイズSUV

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・トヨタ C-HR

月平均販売台数:9776台
目標値引き額:21万円

全長:4360mm
全幅:1795mm
全高:1550mm
ホイールベース:2640mm
エンジン:直4 1.8LDOHC+モーター
最高出力:170ps
最大トルク:14.5kgm
最低地上高:140mm
価格帯:264万6000円~296万5200円

・スバル フォレスター

月平均販売台数:1662台
目標値引き額:32万円

全長:4610mm
全幅:1795mm
全高:1715mm
ホイールベース:2640mm
エンジン:水平対向4気筒 2.0LDOHC
最高出力:148ps
最大トルク:20.0kgm
最低地上高:220mm
価格帯:241万9200円~312万8760円

・マツダ CX-3

月平均販売台数:1265台
目標値引き額:23万円

全長:4275mm
全幅:1765mm
全高:1550mm
ホイールベース:2570mm
エンジン:直4 1.5LDOHCターボ
最高出力:105ps
最大トルク:27.5kgm
最低地上高:160mm
価格帯:210万6000円~303万4000円

・スバル XV

月平均販売台数:1917台
目標値引き額:22万円

全長:4465mm
全幅:1800mm
全高:1550mm
ホイールベース:2670mm
エンジン:水平対向4気筒 2LDOHC
最高出力:154ps
最大トルク:20.0kgm
最低地上高:200mm
価格帯:213万8400円~273万2400円

・ホンダ ヴェゼル

月平均販売台数:5363台
目標値引き額:19万円

全長:4295mm
全幅:1770mm
全高:1605mm
ホイールベース:2610mm
エンジン:直4 1.5LDOHC+モーター
最高出力:162ps
最大トルク:15.9kgm
最低地上高:170mm
価格帯:192万円~288万6000円

・三菱 RVR

月平均販売台数:173台
目標値引き額:27万円

全長:4365mm
全幅:1770mm
全高:1630mm
ホイールベース:2670mm
エンジン:直4 1.8LSOHC
最高出力:139ps
最大トルク:17.5kgm
最低地上高:195mm
価格帯:205万8480円~254万1240円

・スズキ エスクード

月平均販売台数:424台
目標値引き額:28万円

全長:4135mm
全幅:1765mm
全高:1550mm
ホイールベース:2530mm
エンジン:直4 1.5LDOHC
最高出力:114ps
最大トルク:15.3kgm
最低地上高:155mm
価格帯:197万5320円~280万1520円

・日産 ジューク

月平均販売台数:192台
目標値引き額:28万円

全長:4175mm
全幅:1775mm
全高:1610mm
ホイールベース:2500mm
エンジン:直4 1.4LDOHCターボ
最高出力:136ps
最大トルク:21.4kgm
最低地上高:185mm
価格帯:234万3600円~258万6600円

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