セレナ e-power 発売日 予想は3月1日!ヒット間違いなし!

5

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。

%e8%bb%8a%e6%9f%bb%e5%ae%9a

自動車販売は今、3月決算セールの真っ只中。すでに、スズキの新型車、クロスビーが好調に売れ始めているといった話が聞こえてきているが、早くも今年マイナーチェンジや改良するモデルの最新情報も入ってきている。特にセレナのe-パワーが3月1日に登場ということから、決算セールがさらに過激さを増すだろう!そのほか、盛りだくさんでお伝えしよう!

 

スポンサーリンク

◆日産、ハイブリッド系はe-パワーに統一

1

日産はハイブリッド系パワーユニットについて、近い将来、エンジンを発電のみに使う「e-パワー」車に統一する方向で開発を進めているようだ。

これまでハイブリッド系パワーユニットは1モーター2クラッチ式を開発して、2Lハイブリッドはエクストレイル、3.5Lはスカイライン、フーガ、シーマに搭載して販売している。しかしながら、エクストレイルを除く3モデルはいずれも販売不振で、採算割れとなっていて生産継続が難しくなっているのだ。

一方で、2017年9月に発売した「ノートe-パワー」は好調は販売推移を見せており、ノートシリーズの約80%の販売攻勢を占め、登録者のトップセラーに浮上する原動力になっている。このため、2月28日発表、3月1日発売する「セレナe-パワー」もヒットすることが予想される。これによって、同クラスミニバンのトップセラー復帰を目指す構えだ。

e-パワー搭載車は低燃費でありながら、従来のかったるい走りのハイブリッドとは違う、走行性の良さが受け入れられている状況にある。こうしたことから今後同ユニットを他の量産車にも展開し、従来型ハイブリッドに代わるパワーユニットとする方向で開発を進めることにしたようだ。

さらに4月1日に日産はキューブをマイナーチェンジする予定だ。内外装のデザイン変更、法規対応、安全対策強化などで商品力を強化するのが今回の改良のポイントとなっている。なお、従来モデルはすでにオーダーストップしており、在庫一掃セールに入っている。

スポンサーリンク

◆トヨタ、5月にもC-HRに新エンジン搭載車

2

トヨタは5月、C-HRを一部改良すると同時にガソリン1.2Lターボに2WD車を加える。従来の4WD車より20万円程度安い価格に設定することで、頭打ち傾向にある同モデルの販売にてこ入れする狙いがある。

また、1.8Lハイブリッド車は2WD車のみのため、プリウスに設定があるように今後は4WD車が設定される可能性があるという。

4月3日にアクアを一部改良すると同時に、法規対応をしながら、進化型の最新機能付き緊急自動ブレーキ装着車を設定する。

安心パッケージの「トヨタセーフティセンスC」はこれまで、S、Lグレードはオプション設定であったが、進化型ではこれに歩行者検知機能も追加し、全車に標準装備とする見込みだ。現在PとCがあるトヨタセーフティセンスは今後1本化する方向であり、アクアがその第一弾になるかもしれないという。

スポンサーリンク

◆スズキ、クロスビーが馬鹿売れ

3

スズキが2017年12月下旬に発売した新型コンパクトSUVの「クロスビー」の販売が好調は滑り出しを見せている。

この1月の登録実績は2442台で、ソリオの3342台、スイフトの2664台についでスズキでは3番手に付けている。

スイフトとの差はわずか222台に迫っている。今後の展開次第ではさらに売れ行きに加速がつく可能性があるというのだ。

クロスビーの人気の要因は、コンパクトサイズながら広い室内空間、1Lターボによる走りのポテンシャルの高さ、ハスラーを思わせるキュートなエクステリアデザインなどと、他にはない個性的なポジションのSUVである点が挙げられる。

特に引き合いの多い2トーンカラーは2ヶ月程度の納車待ちとなっており、現在、ハスラーのユーザーで走りのいい5人乗り車を求めるユーザーが代替えをするケースが目立っているのだ。

これによってスズキの登録車販売目標は、年間15万台体制の確立という次のステップに大きく前進することが期待されている。

2018年の夏にはソリオをマイナーチェンジするとともに、後退時緊急自動ブレーキなどを搭載した、進化型の安全装備を採用する。今回のマイナーチェンジでは内外装のデザイン変更、新グレード&ボディカラーの設定などで商品力強化が図られる。

◆マツダのクリーンディーゼルがトップ

20171025-20103423-carview-001-4-view

マツダのクリーンディーゼル車が月販6000台を突破し、輸入車のクリーンディーゼル車トータルを上回り、国内乗用車の中でトップシェアを占めている。クリーンディーゼル車の1月の登録台数は、マツダが6413台で輸入車トータルの3460台を大幅に上回ったのだ。

この中で45%を占める車種は、2017年12月中旬に発売したディーゼル専用モデルのSUV「CX-8」である。1月は2938台を登録し、マツダ車ではデミオに次ぐ販売台数を達成したのだ。このほかマツダでクリーンディーゼル車を設定しているのはデミオをはじめCX-5、CX-3、アテンザがあり、いずれの車種も半分以上の販売構成比となっている。

◆ダイハツ、ブーンとトールの安全装備は2019年に

4

ダイハツは小型車ブーン、トールの最新型安全パッケージ「スマートアシストⅢ」については2019年のマイナーチェンジ実施時に行う方向で準備を進めているようだ。現行モデルではひとつ前の「スマートアシストⅡ」を採用していて、すでに軽自動車では大半のモデルに「スマートアシストⅢ」の標準装備を終えているためだ。

ダイハツは同システムを今後さらに進化させる方針で、自動ブレーキは停止可能速度を引き上げる方向で開発を進めている。したがってブーン/トールの改良型では小型車用としては、同じスマートアシストⅢの名称でもさらに進化させたタイプにするか、または別の呼称に変えて標準装備をする可能性がある。

◆三菱、デリカD:5がなぜ好調?

5

三菱自動車がデリカD:5に設定している2.3Lクリーンディーゼル車が最近、好調は販売推移を見せている。この1ヶ月の登録台数は1000台を突破し、トヨタのランドクルーザープラドを上回っている。その中でも2017年秋に設定した特別使用車のシャモニーなど3タイプともディーゼル車のみに絞り、装備を充実させたことで、好調な売れ行きとなっているのだ。

デリカD:5は2018年夏頃にマイナーチェンジし、内外装の質感を高めていく。パワーユニットはシリーズ全体の80%以上を占めるディーゼル車一本でいく方針のようだ。

新車が値引き金額から、更に50万円安くなる裏ワザとは?

「この車、予算オーバーだ…」
「値引き交渉したいけど苦手で…」
「ディーラーを回るのが面倒だ…」
「新車を最安値で手に入れたい…」
「車種を比較する時間ないな…」
「ディーラーの売り込みがイヤ…」

など、新車の購入を
検討しているけど 悩みが尽きない...

と悩んでいる方は
非常に多くいらっしゃいます。

家族や友人に相談したところで
まともに聞いてもらえず

また聞いてもらったところで
欲しい車に手が届かない。

そんな方にオススメの裏ワザを
ご紹介します。

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。

%e8%bb%8a%e6%9f%bb%e5%ae%9a
スポンサーリンク
スポンサーリンク