ジムニー新型情報画像流出!?発売時期は7月に予定!?

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3月決算セールが終盤戦に入っており、今年は大幅な値引きが出る車種があるそうだ。そして今年フルモデルチェンジする注目車のクラウンやジムニーなどの詳しい登場時期がわかってきた。そのほか、マイナーチェンジの情報も続々と入ってきているぞ。

次期クラウンの発売日も6月頃になるという情報や、アテンザのビッグマイナーチェンジは先送り、次期型ジムニーについては2018年7月の登場でおちつきそうだが・・・!?

 

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◆次期型クラウンは6月上旬に発表!?

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トヨタは6月上旬にも次期クラウンを発表、発売する方向でスケジュール調整をしているようだ。

次期型は、2017年の東京モーターショーに参考出品したプロトタイプとほぼ同じボディスタイルに一本化する見込みで、従来のようなロイヤル、アスリートのようなシリーズ分けしないというとだ。

搭載するパワートレインは当面2.5Lハイブリッドと2Lターボのみのラインナップに絞るといわれており、安全パッケージの「トヨタセーフティセンス」については、1月にマイナーチェンジしあt最新のアルファード/ヴェルファイア並みに進化した最新技術を標準装備するそうだ。

上級バージョンのマジェスタは2月20日で生産を中止し、これまで搭載していた3.5Lハイブリッドユニットは、いずれ設定される次期型クラウンの上級グレードに搭載される可能性があるという。

現行型クラウンは3月26日付けでオーダーストップをしており、それ以降は在庫一掃セールを開始する見通しという。

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◆日産キューブが4月上旬に一部改良

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日産は4月上旬にキューブを一部改良させる。今回の改良は法規制の対応が主な内容で、フロントバンパーやステアリングの形状変更などが行われる。ステアリングは操作がしやすい下部が平らな形状で、径が太いタイプを採用する。

従来モデルは2018年1月いっぱいでオーダーストップとし、現在は在庫一掃セールに入っている。

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◆ホンダがジェイドを改良、2列シート追加に

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5月上旬、ジェイドを一部改良するとともに、従来の3列シートの6人乗り車に加えて、2列シート5人乗り車を設定する。搭載するパワーユニットは3列シートと同じ1.5Lターボと1.5Lハイブリッドでグレード構成も同様にするという。

2列シート車については、よりスポーティな味付けと外観のデザインを採用する。車両車体価格は3列シート車と同じに設定をする見込みだ。

ホンダは、5月上旬に発売するジェイド2列シート車を皮切りに、8月はヴェゼルの1.5LターボとクラリティPHEV、新型軽商用車N-VAN、9月は新型CR-V、そして年末には新型のハイブリッド専用セダンと多数のニューモデルを投入し、4倫社販売での大攻勢をしかけてくる。いずれも高い技術と性能の高さ、省燃費性をアピールする商品となっている。

これによって、今年のホンダは、国内4輪車販売でトヨタに次ぐ2位の座を奪還すべく、戦略モデルをそろえて攻勢を整えることになりそうだ。

◆マツダCX-3のマイナーチェンジと・・・

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マツダは、6月にもCX-3のビッグマイナーチェンジを実施する見込みだ。このマイナーチェンジでは、内外装のデザインの変更をし、新しい改良型エンジン(クリーンディーゼル&ガソリン)の搭載による素行性能&燃費性能の向上、安全対策を中心とした装備の充実、ボディカラーの再編、新グレード設定などが行われるという。

現行シリーズはすでに生産調整に入っており、3月いっぱいでオーダーストップになるということだ。

同クラスSUVはライバルの新規モデルや改良、追加モデルが相次いで投入される方向にあり、CX-3としても相当の力を入れたラインナップで強化を図ってくる。

また、アテンザもビッグマイナーチェンジを予定していたが、どうやら2018年の後半に先送りとなってしまうそうだ。

当初の予定では4月頃とみられていたアテンザのビッグマイナーチェンジは、6月までの新型車投入スケジュールに入っておらず、6月にはCX-3のビッグマイナーチェンジがあるため、それ以降の夏か、秋頃になると考えられている。

海外のモーターショーで概要が明らかにされた2.5Lターボ車が追加される可能性があり、さらに安全対策強化が盛り込まれる見通しだ。

◆レクサス新型車、ES、UXは同時期に!?

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レクサスの新型車「ES」、「UX」は2018年の秋頃から年末頃にほぼ同時発売しそうな情勢になっているという。

ESはトヨタブランドのカムリベースで、よりプレミアム性を持たせて仕立てをしているということだ。パワートレインはカムリと同じ新世代の2.5Lハイブリッドを搭載するという。価格は、よりハイクオリティは作り込みで、カムリより約100万円高い設定になりそうだ。レクサスブランドということで、100万円も高いというのはユーザーにとっては悲鳴がでそうな価格だろうか。

一方で、ジュネーブショーで公開された新型SUVのUXはベースがトヨタのC-HRだが、パワーユニットはよりハイパワーなエンジンが積まれる可能性がある。C^HRは1.8Lハイブリッドと1.2Lターボを搭載しているが、ハイパワーとなる2Lハイブリッドなどの採用の有力となる。いずれも新開発ユニットとなりそうだ。

◆3月の決算&年度末セールは改良モデル中心激安に

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3月の決算&年度末セールが終盤に入り、ピークを迎えている。

4月~6月はトヨタのクラウン、アクア、C-HR、シエンタ、日産キューブ、ホンダジェイド、マツダCX-3、三菱デリカD:5など多数の戦略有力モデルがフルモデルチェンジ、マイナーチェンジ、一部改良などで切り替わる。そのため、従来モデルの在庫一掃セールと重なり激安状態となっており、購入のチャンスとなっているのだ。

3月決算期の終盤は、通常よりも5万~10万円の値引き上乗せとなるのが恒例だが、在庫一掃セール車となると、さらに値引きがJ区は最高10万円程度のプラスになる。これに下取り車があればポンコツでも5万から10万円の値が付くので、最高で30万から50万円引きが期待できるだろう。さらに買い得度が大きくなる状況にあるといえる。

◆次期型ジムニーシリーズは7月にも投入か!?

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スズキは、次期型ジムニーを7月頃に投入する方向でスケジュール調整を進めているようだ。現行シリーズは軽自動車のジムニーを中心に依然堅調な売れ行きを見せているが、安全対策強化や法規制対応で手直しする必要が生じているため世代交代することにしたようだ。

次期型はラダーフレーム構造を継承し、デザインはキープコンセプトで仕立てられている。パワートレインは軽自動車が660ccマイルドハイブリッドターボ、小型車バージョンのワイドフェンダー「ジムニーシエラ」は1Lマイルドハイブリッドを搭載する。全車フルタイム4WDでトランスミッションは軽自動車が5MT、シエラは6ATとの組み合わせになるということだ。

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