新型フォレスター2018 画像をついに入手!スペック詳細も!スーパースクープ!

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スープラのレーシングコンセプトがついに登場!3月6日、ジュネーブのプレカンファレンスで華々しく初公開された新型スープラのレーシングコンセプトモデル。

トヨタはジュネーブショー開催前、「当初のアイコン的スポーツカー復活を示唆する現代版レーシングコンセプトモデル」とのアナウンスを発表していたが、公開されたコンセプトモデルはその説明の鳥、”アイコン”となるスープラのレーシング仕様そのものだ。

そして次期型レガシィといわれているヴィジヴツアラーコンセプト、レクサスUX、なんといっても次期型のフォレスターの画像入手とスペックの詳細もわかってきたぞ!

 

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◆新型スープラ、市販型インパンも判明!

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リアには大型ウイングが装着され、ボンネット上のエアアウトレットに低められた車高などノーマルモデルよりも猛々しく戦闘的な出で立ちがモディファイによって強調されている。

そして、ベースとなった量産型スープラより先に今回のレーシング仕様が公開されたわけだが、トヨタはC-HRでも量産仕様により先にレーシングコンセプトモデルを発表していた手法を採っており、このスープラでも踏襲したようだ。

先代モデルとなるA80スープラは1995年から96年にLM-GTマシンで
ル・マン24時間レースに参戦していたが、この新型スープラのレーシングコンセプトも現在のLM-GTEクラスへ参戦することになる。M-GTEは、ル・マン24時間やWEC(世界耐久選手権)、デイトナ24時間レースなどにも参戦可能なカテゴリーのひとつだ。

レーシングコンセプトモデルの発表によって、ますますきになってくるのはそのベースとなった量産型仕様そのもので、そのデビューもいよいよ2018年の冬に近づいている。

量産仕様の確定エクステリアデザインやボディサイズなどのスペックがネットではすでに流出しているが、今回はレーシングモデルから判明した各部の詳細について説明をしていこう!

・市販モデルのインテリア判明!

今回のレーシングコンセプトモデルのシルエットと比較しながrよく見てみると、自身の頭の中でレーシングコンセプトのエアロをはずしてみた姿がほぼこの姿になるイメージだろう。

全体的なボディフォルムは、FT-1の持っていたグラマラスなラインを市販モデルでも継承したものになっており、高い空力性能を発揮するための特徴絵T期で独特なダブルバブルルーフなども、ほぼそのままなのが理解できるだろう。

そして、気になるインパネのデザインも判明している。決して豪華ではないが、トヨタのフラッグシップスポーツにふさわしい充分な質感を備えている。

A80スープラのイメージを持たせたフロントマスクについても特徴的なヘッドライト形状、そしてFT-1とは違った造形ながら統一性のあるフロントノーズなども市販モデルではほぼネットなどの情報に近いデザインで登場してくるはず。

ボディサイズは全長4380mm全幅1855mm全高1290mm、ホイールベース2470mmで確定。市販モデルの登場まで待てない!

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◆ヴィジヴツアラーコンセプト

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レガシィTWの誇りを継承するターボ搭載ワゴンはSGP+新開発ダウンサイズエンジンで進化を果たす。

先代レガシィツーリングワゴンの正当な継承車である現行型レヴォーグ。その先に控える次期型レヴォーグを示唆するコンセプトK-「スバル・ヴィジヴツアラーコンセプト」がジュネーブショーでワールドプレミアとなった。

そのエクステリアは2017年の東京モーターショーで発表された次期型WRXのコンセプトモデル、セダンのヴィジヴパフォーマンスコンセプトと共通のアイデンティティを取り入れながらもステーションワゴンにふさわしいテイストに仕上げられている。

具体的には、フロントとリアに設置された特徴的なブラックオーバーフェンダーはエアダクトこそないもののセダンのパフォーマンスコンセプトにも採用される共通のデザインフィロソフィとなっている。全体的にはマッシブで塊感のあるエクステリアデザインの与えられ、ここ最近のスバル車に採用されるコンセプト「ダイナミックxソリッド」が全面に出ている。これにより、メリハリ感のある面構成が踏襲され、躍動感と塊感が強調されているのだ。

また、フロントぐっるには、スバル車共通のヘキサゴングリルを採用しているほか、ルーフとフロントウインドにかけては最新仕様のアイサイト採用を思わせるステレオカメラが鎮座している。

スバルの中期経営計画「際立とう2020」によれば、レヴォーグのフルモデルチェンジは2019年。そして、気になるパワートレインは新設計のダウンサイジングターボがいよいよ登場することになる。現行型は2種類の水平対向4気筒ターボである2LDITのFA20型と1.6LDITのFA16型の2本立てだが、次期型では新開発1.8Lターボが現在の2Lに代わり、新開発の1.5Lターボが1.6Lの代わりとなる予定だ。

もちろん、シャシーは新開発のスバルグローバルプラットフォームで全面刷新される。こいつはかなり期待大だ!

・レヴォーグより一回り大きい?

今回、ジュネーブショーで公開されたヴィジヴツアラーコンセプトとはフロントマスクとリアバンパーの形状などに若干の違いがあるという。

ネットでの予想デザインでは、フロントグリルに桟が2本入った現行モデルに近いデザインに仕立てているが、今回のコンセプトのほうは、ほぼセダンのパフォーマンスコンセプトと共通のデザインになっている。

また、フロントバンパー下部の開口部については、量産仕様を見越したデザインを予想したが、実際のコンセプトではツアラーコンセプト独自のデザインが採用されている。

リアディフューザーの形状もコンセプトはミドルステーションワゴンらしいシックで落ち着いた雰囲気にうより、ネットの予想デザインのような迫力のあるものとはやや違っていた。

とはいえ、フロントからリアにかけて全体的にマッシブで流麗なワゴンスタイル、特徴的なオーバーフェンダーは塊感のある面構成を含めて進化をしているということになる。

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◆レクサスUX、世界を驚かせる!

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世界中が注目する第88回ジュネーブモーターショー。その開催に先駆けた2月27日、トヨタは公開予定の新型コンパクトSUV、レクサスUXのデザインを発表。これがそのメイン画像となる。洗練されたスタイルだ。世界中のクルマ好きの”ざわつき”が聞こえてきそうだ。

トヨタはレクサスUXを”都会派コンパクトクロスオーバー”と位置づけており、ポイントは次のデザインにカンする部分。「タフは力強さを強調する厚みのあるボディや、俊敏な走りを想起させる張り出した絵Fんだー。それらにより大胆かつ洗練さえたエクステリアを実現」と、次代を担うレクサスを漂わせる。

また、インテリアについては「安心して運転できるコクピットと、視覚的な開放感で人と車の一体感を強調」と謳っている。さらに、高剛性かつ低重心な新プラットフォームを採用し、クロスオーバーらしい姿を強調しながら、優れた操舵応答性、操縦安定性を実現・・・と走行性能面にもふれ、「いつでも発売OK」と段間をにじませている。

・新開発2LNAエンジン搭載か?

レクサスUXはトヨタの大人気車、C-HRとプラットフォームを共有するモデル。まったく新しい考え方で開発されたTNGAプラットフォームの採用が、レクサスUXのクルマとしての礎と魅力をどう構築していくのか、楽しみな部分でもあr。

その共有化でもわかるとおり、UXはレクサス初のコンパクトSUVという位置づけに。だが、C-HRとのいわゆる”姉妹車”ではなく、まったく別のレクサス独自モデルとして登場することは、公開されたこのスタイルでも一目瞭然だろう。トヨタが発表したように、タフさのなかにも俊敏さを感じさせ、それでいて都会的香りを漂わすデザインは、従来のレクサスSUVにはないテイストといえる。世界で高いニーズがあるコンパクトSUVカテゴリ-だけに、力の入れようが伝わってくるモデルだ。

室内は開放感にあふれ、新しいレクサスの提案を予感させる内装にも期待したいところだ。

そして気になるパワートレイン。ここに来て新たな情報を入手したことでちまたの噂とは方向性が違うことが判明した。

2タイプが用意され、まずハイブリッドは基本的にC-HRと同じシステムの1.8L+モーター。そしてガソリン車には、先日トヨタが公にしたばかりの新開発、2LNA+CVTを投入する可能性がある。

1.6L直3ターボ搭載は確実と言われるだけに、場合によては3他婦もありうる。いずれにせよ、トヨタの新たな技術が盛り込まれたモデルになるだろう。これらを備え、れくさすUXは10月、日本でリリースされることになる。

◆新型フォレスター、すべてがわかった!

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3月28日、ニューヨークショーで世界初公開に。6月末に、マイルドハイブリッド搭載で日本デビューする。

ついに新型フォレスターの全容を入手した。すでにディーラーにも一部情報が配信されているようだが、まずは、発表、発売日からご紹介しよう。3月28日、ニューヨークショーでワールドプレミアされた後、日本では6月末に発表、7月に発売さえるスケジュールとなる。

新型フォレスターはインプレッサ、XVに続き、スバルグローバルプラットフォームを採用。これにスバルのデザイン言語である、ダイナミックxソリッドを取り入れた、一目でフォレスターとわかる躍動感あふれるボディと組み合わせている。

ディザー画像のみの公開となっているが、ほぼ確定したデザインを入手した。

注目のパワートレインはどうだろうか。新型フォレスターのパワートレインは現行フォレスターのFB20型2L、NAとFA20型2Lターボから、FB20型2L、NAのマイルドハイブリッドとFB25型2.5L、NAに切り替わる。なんとターボとMTが廃しされるのだ。

MTの廃止はMTがアイサイトに対応していないので理解できるが、ターボ廃止は古くからのフォレスターオーナーやスバリストからはきっと嘆きの声が聞こえてることになるだろう。

4WDシステムはMTに設定されいたビスカスLSD付きセンターデフ方式AWDが消滅し、すべてXモード付きのアクティブトルクスプリット式AWDになるはず。

2L、NAのマイルドハイブリッドは一部情報ではトヨタのTHSⅡを搭載する、という情報が流れているが、それは間違い。搭載されるのはスバル独自のハイブリッドで、先代XV、インプレッサスポーツハイブリッドに搭載されていたシステムの発展形ということになる。ちなみにマイルドハイブリッドは、電気モーターだけで走行せず、始動や加速する時だけモーターがエンジンをアシストする方式だ。

XVハイブリッドは150ps/20.0kgmのFB20型2L、NAエンジンに、10kwh/65NM、5.5Ahの容量を持つバッテリーを備えていたが、新型フォレスターに搭載されるマイルドハイブリッドシステムのバッテリー容量およびスペックは、ブラッシュアップしてくるのは間違いないところだ。

システム的にはXVハイブリッドから大きな変更を受けない。1基のモーターが駆動力の発生と発電を兼ねるタイプで、モーターはリニアトロニックのプライマリープリ-の後方に搭載。低速走行時にはモーターとエンジンを切り離すことで、EV走行も可能となる。エンジンの始動時にはスターターモーターを、EVモードやアイドリングストップからのリスタート時には、通常は発電機として使用されるインテグレーテエッドスタータージェネレーターを使用する。

一方、2.5L、NAはB4やアウトバックに搭載されているFB25型(175ps/24.0kgm)だ。これにリニアトロニックCVTを組み合わせている。

最後にPHV情報について。新中期経営計画「際立とう2020」では2018年中にPHVを発売する、としているが、これは日本ではなく北米の発売のみ。しかもフォレスターではなく、XVが有力という。

・新型フォレスターハイブリッド予想スペック

全長:4620mm
全幅:1800mm
全高:1715mm
ホイールベース:2650mm
エンジン:水平対向4気筒
排気量:1995cc
エンジン最高出力:154ps
エンジン最大トルク:20.0kgm
モーター最高出力:20kw
モーター最大トルク:130NM
ミッション:リニアトロニックCVT
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◆新型センチュリー、V8ハイブリッドで NEW!

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トヨタが2018年発売する”大物”の一台である、次期型センチュリーは6月に登場予定だ。匠の技、高品質のものづくり、50年かけて築き上げてきたヘリテージ(遺産)の継承。それに先進装備と快適装備が備わった、新たな時代の”究極のショーファーカー”、その全貌が明らかとなったのだ。

御料車として開発されたセンチュリーロイヤルを彷彿させるデザイン。全長5335mmなどボディサイズは2代目より一回り大きくなり、ホイールベースも65mm長い。特別な後席空間を作り出し、おもてなしを注ぐのだ。内装はファブリック仕様と本革仕様が用意され、味わいがあり上質な本杢加飾がほどこされている。

ハイブリッドとして生まれ変わることも話題性充分で、V8、5Lハイブリッドを搭載し、優れた環境性能と余裕の動力性能を両立。2段変速式リダクション機構を搭載したトランスミッションは、滑らかな走行を約束する。

神威(ブラック)や精華(シルバー)など4色のボディカラー設定も、伝統に息づく新しさを予感させるモデルだ。

ボディカラーは、神威/エターナルブラック、摩周/シリーンブルーマイカ、飛鳥/ブラッキッシュレッドマイカ、精華/レイディエントシルバーメタリックの4色となる。

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