新型アクアは価格のみ変更へ!178万5240円~207万9000円に。

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3月決算セールが終盤を向けている。そして今年のこの後はニューカー登場で活気をみせそうだ。特に今年から再燃にかけてSUVラインナップをはかるメーカーが多く、RAV4とCR-Vがひさびさに復活し、フォレスターがフルモデルチェンジをする予定だ。RAV4、アクア改良モデル、セレナe-パワー、新型CR-V、次期フォレスターなど今回も新車情報が満載だ。

 

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◆RAV4が2019年夏から秋にかけて登場

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トヨタは2019年夏から秋にかけてRAV4を国内販売させる方向で検討をしているようだ。C-HRとハリアーの中間に位置づけることで、量販価格帯での圧倒的なSUV国内トップシェアを確保する狙いああるという。

パワーユニットは新開発の2LのNAガソリンエンジンと同ハイブリッドを搭載すると思われる。NAガソリンは2列シート5人乗りと3列シートの6から7人乗り、ハイブリッドは2列シート5人乗りを設定する見込みだ。車両本体価格は250万~300万円で日産のエクストレイル、マツダCX-5、三菱アウトランダー、スバルのフォレスターなどに対抗させる。

従来のハリアーはアッパーミディアムクラス、C-HRはコンパクトクラスであり、その中間のミディアムクラスにはこれまで真っ向から対抗できるモデルがなかったので、これをカバーすることや、同クラスでの3列シート仕様のニーズに対抗するためにRAV4投入を決断した側面がある。

扱い店はこれまでのネッツ店専売から、ネッツ店とトヨペット店の併売ないしは全系列店となりそうだ。

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◆改良アクアの価格を決め、事前予約を開始

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トヨタ4月3日に発表、発売する改良型アクアの価格を決め、事前予約の受付を開始した。車両本体価格は178万5240~207万9000円で従来モデルに比べて同じか、または1万円の値下げとなる。

今回の一部改良は安全対策の強化で、内外装のデザインの変更はなし。これまでのトヨタセーフティセンスCに歩行者の検知機能を追加し、「トヨタセーフティセンス」と「C」を外した呼称とする方針だ。また、アクセルとブレーキの踏み間違い防止装置を全車にオプション設定する。(オプション価格は2万8080円)

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◆セレナe-パワーの納期は5月上旬に

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2月28日発表、3月1日発売した日産セレナe-1パワーの3月上旬現在の納期は2ヶ月後の5月上旬となっている。予想通りの好調な受注推移といえるだろう。

売れ筋はハイウェイスターで、ボディカラーは有料色の「ブリリアントパールホワイト」を中心に2トーン、ブラックなどの受注が目立っている。

全国の日産&日産プリンス店では全拠点に最上級モデルのハイウェイスターの試乗車を配置し、走行性のよさをアピールしている。今後はさらに納期が伸びる可能性があるという。

◆次期型CR-Vはハリアー&CX-8が対抗モデルに

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ホンダが8月下旬にも投入する新型CR-Vは、トヨタハリアーとマツダのCX-8をライバルに想定していることが明らかになった。新型は2列シート車と3列シート車が設定され、対抗モデルは2列シートがハリアー、3列シートがCX-8となる。

新型は、2017年の東京モーターショーにプロトタイプが出品されたが、市販モデルはこれとほぼ同じ内容となるという。パワーオレインは1.5Lガソリンターボと2Lハイブリッドで、1.5Lターボは2列シート5人乗りと3列シート6人乗り、ハイブリッドは2列シート5人乗りのみになる。

駆動方式は1.5Lターボが2WDと4WD、ハイブリッドは2WDのみとなる。トランスミッションは全車CVT。車両本体価格は295万~450万円程度に設定する見込みだという。

◆現行ジムニーの販売好調

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今年9月にフルモデルチェンジを予定しているスズキのジムニーが、末期モデルながら好調な販売推移をみせている。

2018年1月~2月の届け出台数は3133台で前年同期に比べて30.2%もの大幅な増加となっている。1年以内に世代交代する末期モデルで、これだけ好調に売れるのは大変珍しいケースだ。

SUV車がブームになっているのと、ジムニーの場合、ラダーフレーム構造でラフロードでの走破性のよさを得意としている軽自動車唯一のモデルといった特性も好調の要因として挙げられる。20年近くもモデルチェンジせず、マイナーチェンジや一部改良、特別仕様車の設定などで商品ラインナップを強化してきた。新型になれば、さらに人気に加速がつく可能性があるだろう。

◆CX-8が引き続き好調を維持

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マツダが2017年9月中旬に発表、12月中旬から売り出した3列シートSUVの「CX-8」が引き続き好調な販売推移を見せている。

今年に入ってからの登録推移は1月が2938台、2月が3032台。2列シートのCX-5を大幅に上回る売れ行きで、マツダ車ではデミオに次ぐ2番手の販売実績となっている。

売れ筋は最上級のXD Lパッケージで、ボディカラーはテーマカラーのソウルレッドプレミアムを中心にホワイト、ブラック、シルバーなどの人気が目立つ。3月中旬現在の納期は5月中旬で、2ヶ月待ちの状況だという。

3月上旬にCX-5が改良して本格販売に入っており、今後CX-8に対峙して、どのような売れ行きになるかが注目される。

◆次期フォレスターは6月に?

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スバルは今年6月にも次期型フォレスターを国内投入する見通しだ。4月中旬にも現行モデルをオーダーストップし、在庫一掃セールさせる。

次期型はエクステリアデザインはキープコンセプトになるのだが、中身はがらりと変えて、新世代の「スバルグーローバルプラットフォーム」を採用する。パワートレインも現行モデルの2L水平対向NA&同ターボを廃止し、代わって2.5L水平対向NA直噴のみとし、その後1年以内をメドに2Lハイブリッドを追加する。

ハイブリッドユニットは、先代XVなどに搭載されていたスバル独自のシステムの発展形で、2L水平対向エンジンと組み合わせたマイルドハイブリッドとなる。全車フルタイム4WDであり、トランスミッションはCVTとの組み合わせとなるという。最新安全パッケージの「アイサイト・ツーリングアシスト」を全車標準装備する。

◆エクリプスクロス順調な滑り出し

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3月から発売開始した三菱の新型SUV「エクリプスクロス」が順調な販売の滑り出しを見せている。3月中旬現在の納期は2ヶ月待ちの5月中旬頃となっている。

売れ筋は最上級グレードのGプラスパッケージで、次いでGタイプが多いという。駆動方式は大半が4WDで占められている。人気のあるボディカラーは、ホワイト、シルバー、ブラックで、テーマカラーのレッドダイヤモンドも引き合いが多くなっているという。

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