レヴォーグ フルモデルチェンジ 予想は2019年6月!

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2018年から一気に登場する注目モデルがかなり熱い!3月のジュネーブショー登場モデルから2019年年明けに登場するモデルを一挙ご紹介!今回ご紹介するモデルは、次期レヴォーグ、次期RAV4、新型デリカD:5、次期型レクサスESとして、トヨタカローラ5ドア、レクサスUXだ。

 

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◆スバル次期レヴォーグ

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3月6日から開催されたジュネーブショーにスバルが出展した「ヴィジヴツアラーコンセプト」。これこそ、次期レヴォーグのデザインコンセプトとなるものなのだ。

事実上レガシィツーリングワゴンの後継車として登場したレヴォーグも、2014年のデビューからすでに3年が経過しており、2019年に新型に切り替わる予定。もちろん、現行型インプレッサで採用された新開発プラットフォームを採用することになるから、いっそうレベルアップした乗り心地と操縦安定性が味わえることになるだろう。

エクステリアデザインはずばり、マッシブな塊感のあるイメージに。東京モーターショーに出展された維持ヴパフォーマンスコンセプトは新型WRXシリーズのデザインを示すものだが、基本的にはこのシャープなラインと力感あふれる面構成がレヴォーグにも踏襲される。

搭載されるエンジンにも注目した。

スバルは2016年発表した中期経営計画のなかで2019年に新開発ダウンサイジングターボエンジンの投入を明らかにしている。この新開発エンジンが新型レヴォーグに搭載されることになる。

スバルならではの水平対向4気筒を引き続き採用し、排気量は1.5Lと1.8Lの2タイプ。小排気量化の効果を際立たせるためにエンジンブロックの小型軽量化や燃焼効率の向上など、最新の技術が投入される。最高出力は1.5Lターボが150ps程度、1.8Lターボは270ps程度になりそうだ。

燃費は1.5Lが18km/L程度、1.8Lが15km/L程度になる。

すべてを一新して登場する新型レヴォーグのデビューは2019年の6月の計画となっているぞ!

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◆TNGA採用で燃費も磨きがかかるRAV4

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1994年に初代が登場したRAV4は、モノコックボディのライトクロスオーバーSUVというジャンルを切り開いたパイオニア的存在であった。その後2000年には2代目が登場し、2005年に登場した3代目ではより海外での販売力を意識したボディとなり、コンパクトなSUVという国内での魅力はやや薄らいでしまった。

その一方で、グローバルでは世界20カ国で販売され、トヨタ車としてはカローラ、ハイラックスについて売れているモデルとなり、重要な世界戦略車なのだ。

国内では3代目のまま継続販売され2016年に販売を終了しているが、海外向けには2013年に4代目へとモデルチェンジされている。

そんなわけでここで紹介する次期型RAV4は「5代目」となる。国内で人気のC-HRの一クラス上となるボディサイズで、ロングホイールベースモデルには3列目シートバージョンも用意される。

搭載エンジンはカムリにも搭載される新世代2.5Lハイブリッドがメインで、新開発の2LNAも搭載予定だ。すでに開発は終盤で2018年末にも登場の予定をしている。

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◆個性貫く新型デリカD:5

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日産とのアライアンスのもと、経営再建を目指す三菱自動車だが、2017年10月に発表した中期経営計画では今後3年間にグローバルで改良モデルを含め全11車種を投入するとしている。

3月には販売が開始されたエクリプスクロスは、「三菱独自に開発をする最後のニューモデル」と開発陣がいうように、今後の三菱車は基本的に日産とルノーとのプラットフォーム共同開発、パワートレインの共通化などの流れの中で開発されていくことになる。

一方、2017年の東京モーターショー2017に先立つ汽車会見で今後の三菱自動車の方向性に言及する場面があり、そこで山下副社長はお客様から評価される三菱自動車の魅力として、「SUV、4WD、電動技術」が上げられ、今後そこを強化していくとしている。

これを具現化させた車両が東京モーターショーに出展され「e-EVOLUTION」になるのだが、このモデルは、これがそのまま市販車になるとういわけではなく、e-EVOLUTIONで示された技術が今後の新車開発に大きく活かされていくということになる。

次期デリカは日産の大型ミニバン、エルグランドとプラットフォームを共通に開発される計画であったが、間に合わず単独での開発となり、より三菱らしい独自性の高いモデルとして2019年のデビューを目標に開発が進められている。

パワートレインはエクリプスクロスに搭載される2.2Lディーゼルターボに8ATの組み合わせで、さらに前後2モーターのPHEVもある。これは現在のアウトランダーのものを大きく進化させて搭載する。このあたりがe-EVOLUTIONで示された技術のキーポイントとなる。

◆ブラッシュアップするカムリ

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現在のGSを置き換える形で日本にも投入が計画がされているのが「ES」。北米を始めとする海外向けにはレクサスESは以前からラインナップされており、国内では2006年をもって販売を終了したウィンダムが海外ではレクサスESとして販売されており、その後も2度のモデルチェンジを経て現在では2012年に登場した6代目となっている。

7代目モデルが今年末にも登場する予定だが、これが日本国内でもレクサスESとしてラインナップに加わることとなる。元々の成り立ちがそうであったように、基本的にはカムリとプラットフォームを共通に開発される。

すなわちカムリで高い評価を得ているTNGA(レクサス車なのでLNGA)プラットフォームをベースに、新開発された新世代型2.5L直4エンジン+モーターのハイブリッドを搭載する。

内外装はレクサス車らしいデザインと質感が与えられるが、中身をいえばカムリのレクサス版となる。

2.5Lハイブリッドは「レクサスES300h」となり、さらに1年後の2019年末には新開発の直列4気筒2.5Lターボと搭載する「ES350」が追加となる。これには注目したい。

◆オーリス統合でワイドボディのカローラ

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次期型カローラについてはネットでもかなり話題になっており、そろそろフルモデルチェンジを迎えるオーリスと、どちらが先に登場するかなど情報が交錯していた。その矢先、驚くべき情報が飛び込んできた。

なんと、オーリスの日本での発売は終了し、カローラ-に統合されるというのである!かつて次期カローラは3ナンバーになるとの情報があった。その一方で、やはり5ナンバーのままだという情報もありやや混乱を招いていたが、それもこのオーリスとの統合情報ですべてがクリアになる。

つまりセダンおよびワゴンはこれまで通りの5ナンバーを継続し、そしてオーリスと統合されて登場する5ドアハッチバックモデルが、3ナンバーボディとなるのだ。

ハッチバックということで、かつてのカローラFXのようなスポーツイメージが期待されるが、今年の秋に登場する時はセダン/ワゴンと同様のパワーユニットが用意される。

つまり1.5LNAが中心ということだが、この5ドアには数年後に驚くべき隠し球が準備されている。それこそれがかつてカローラGTとしてスクープされたスポーツモデルなのだ。

このスポーツモデルの最大の注目はやはりエンジンなのだが、これは1.6Lのターボを積むことになる。通常1.6Lとなる直4レイアウトを採用するが、このエンジンは世界的にも珍しい直3を採用する。

出力的には240~250ps級となることが予想される。その走りはそうとうアグレッシブなものであることは想像に難くない。

価格的には300万円ほどとなることが予想されるが、その性能を鑑みれば、決して高いということはない。今からデビューが楽しみだ。

◆新開発エンジン搭載のコンパクトSUV

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レクサスブランドに属するSUVは、RX、NX、LXなど評価の高いものが多いが、2018年秋に登場する新型コンパクトSUV、UXもかなり人気を集めるのは間違いない。

NXはそのデザインがドイツでも高い評価を得たが、特徴的な形状のフェンダーモール、そして大胆な造形のリアフェンダーを持つUXも、NXに続き海外でも高評価を獲得することは間違いなさそうだ。

プラットフォームをC-HRと共有するということで、C-HRと同じ1.8Lエンジンベースのハイブリッドが用意されるが、もう一つのパワーユニット、2LのNAはまったくの新開発となる。

このダイナミックフォースと呼ばれる新エンジンは、最大熱効率=約40%という優れた数値を誇り、高出力と低燃費を両立させているのが特徴となる。

コンパクトな車体ゆえに、この2つのパワーユニットでも過不足のない走りを見せてくれるだろうが、デビューから2年後には、さらなるハイパワーバージョンの追加が予定されている。

カローラ5ドアにも搭載される1.6L直3ターボ搭載モデルがそれで、発生出力はやはり240psクラスになるというから期待してしまう。

気になる価格だが、UXの想定ライバルはアウディQ3ということで、スターティングプライスは370万円ほどに設定される可能性が高い。

新たなレクサスのエントリーモデルとして、注目を集めることになるのは間違いない。2年後に追加される1.6Lターボモデルは、500万円台半ば、といった価格が予想値だ。

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