新車購入時期 お得なのはいつ!?今売れている、人気10車種のお得グレード

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最近は食料品から生活用品まで何もかもが値上がりしているだけに、カーライフのほうは賢くお得な買い物をしたいもの。そこで知っていると知らないとでは大きな差がつく「今買うならこれ!というお得なグレード」、をご紹介していきます。ノートe-パワー、プリウス、アクア、セレナ、ヴォクシー、フィット、シエンタ、ルーミー、フリード、C-HR、N-BOX、タント、ムーヴの売れているグレードをご紹介!

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◆今売れている!人気の10車種のお得グレード

新車選びでは最も割安感のあるグレードを知っておくとお得なのだ。そこで、今売れている10車のお買い得グレードを教えていこう!

・ノート→eパワーx

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ハイブリッドのe-パワーは装備差を補正しても、ノーマルエンジンに比べて実質的に37万円高い。この金額を燃料代の差額で取り戻せるのは18万kmを走ったころ。従ってe-パワーは割高だが、低燃費に加えて加速が滑らかで静粛性も優れる。アクセルペダルだけで速度を自由に調節する愉しさもある。

そこでe-パワー Xを推奨したいところ。

e-パワー Sは、価格は安いが緊急自動ブレーキが付かないから避けたい。

値引きの攻略としては2019年の秋にも次期型に引き継ぐ末期車だから、これを指摘して強きに攻める。フィットを筆頭にヴィッツ、アクア、スイフト、デミオと対抗。最終的にはフィットとの一騎打ちに持ち込んで決着。扱う日産系列店は同じ地区に複数あり同一車種競合も絡ましてみよう。

・プリウス→S

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Sは価格が最も安い燃費スペシャルのEに比べると、運転席の上下調達機能、トノカバー、リアワイパーなど12万円相当の装備を加えて、価格上昇は約5万円に抑えている。ニッケル水素電池のコスト削減効果もある。

緊急自動ブレーキのトヨタセーフティセンスP、サイド&カーテンエアバッグ、カーナビを加えても総額は290万円に収まる。

値引きの攻略として2018年末にもマイナーチェンジをするから、これをネタに値引き拡大を要求してみる。直接のライバル車は存在しないおんで、ノートe-パワー、シャトルハイブリッド、アクセラセダンハイブリッドと対抗というところだろうか。トヨタ全系列店扱いなので、同一車種競合も考えてみる。

・アクア→S

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買い得グレードはSだ。価格が最も安いLはJC08モード燃費が38.0km/Lに達する代わりに、後席用パワーウインドウ、リアワイパーなどが付かず遮音材も省かれる。

これらの実用装備がないと不便だからSがおすすめだ。

また上級のGは、Sに16万円相貌の装備を加えるが、価格は17万円以上も高くなってしまう。その点でクロスオーバーは、外観が好みに合えば検討する価値がある。価格はGと同額だが、外装パーツが充実してクロスオーバーが5万円割安だ。

4月始めに一斉改良をしたため、在庫一掃セールを活用したい。ノートe-パワー、フィットハイブリッド、スイフトハイブリッドと対抗。最終的にはノートe-パワーとの一騎打ちに持ち込み決着をつけたい。

・セレナ→XVセレクション

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XVセレクションは、スライドドアの電動機能、インテリジェントキー、3列目のスライド機能など実用装備をフルに備える。さらに運転支援のプロパイロットなどもオプション装着が可能。価格はミドルサイズミニバンの売れ筋価格帯となる260万~270万円のモデルがよいだろう。

発売したばかりのe-パワー車は人気が高く、ガードが固い従来モデルは好条件となる。ヴォクシー、ノア、エスクァイア、ステップワゴンと対抗。最終的にはヴォクシーとの対決に持ち込むのが理想。扱う日産系列店は複数あるので、同一車競合も可。

・ヴォクシー→X

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ハイブリッドも選べるが、プリウス用に開発されたシステムだから、ボディが300kg近く重いヴォクシーに搭載すると動力性能が不足する。価格は300万円以下だ。

そこで標準ボディにノーマルエンジン搭載のXを推奨した。実用域トルクに余裕があり、価格は緊急自動ブレーキのトヨタセーフティセンスC、サイド&カーテンエアバッグ、スマートエントリーを加えても約260万円に収まる。

マイナーチェンジや特別仕様車設定後、まもなく人気が高いが戦略モデルのため好条件。姉妹車のノア、エスクァイアを中心にセレナ、ステップワゴンと対抗。最終的には姉妹車対決で決着をつけてもいいだろう。扱うネッツ店は同じ地区に複数あるので同一車競合も絡ましてみよう。

・フィット→13G・Lホンダセンシング

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エンジンはノーマルtypeが1.3Lと1.5Lで、ハイブリッドも選べる。ハイブリッドの価格を1.3Lと比べると、装備の違いを補正して実質30万円高い。この金額を燃料代の差額で取り戻せるのは16万kmを走った頃。ハイブリッドは動力性能も高まるが、走行距離が伸びないユーザーの損得勘定も考えると1.3Lを推奨したい。

ベストグレードは13G・Lホンダセンシング。緊急自動ブレーキに加えて、サイド&カーテンエアバッグやLEDヘッドライトも装着する。安全装備が充実するコンパクトカーでは、1.3Lクラスでも売れ筋グレードの価格は160万~170万円になり、ハイブリッドの同等グレードは200万円を超える。

・シエンタ→X

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ハイブリッドの価格は、装備差を補正してノーマルエンジンよりも約35万円高く、この価格差を燃料代の差額で取り戻すには16万kmを走る必要がある。ハイブリッドの走りが少し上質でも、推奨できるのはノーマルエンジンだ。

グレードは左側スライドドアの電動機能などが備わるXになる。

オートエアコンなどを備えた上級のGでは6人乗りも選べるが、フリードなどと違って中央が通路になるセパレートシートではない。7人乗りの中央部にアームレストとトレイを加えた作りだから、メリットが乏しく、座り心地もよくない。従って7人乗りを選ぶ。

2019年秋にも一新予定の末期モデルであるから、これを指摘して強めに攻める。ノートを軸に、ヴィッツ、アクア、デミオ、スイフトと対抗させる。最終的にはノートとの一騎打ちに持ち込み決着。扱うホンダ店は同じ地区に多数あるので、3店以上で競合させてみよう。

・ルーミー→X・S

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ターボの価格は実質10万円で割高ではないが、2000回転付近でエンジンノイズが大きい。そこでノーマルエンジンを推奨した。グレードはコンパクトカーの割安感を考えると、緊急自動ブレーキ、左側スライドドアの電動機能などを装着して、価格を約153万円に抑えて標準ボディのXやSになる。

マイナーチェンジは2019年秋になる予定で、姉妹車のタンク、トール、ソリオと対抗させるとよいだろう。最終的には姉妹車同士の一騎打ちに持ち込み決着をつける。トヨタ店、カローラ店の併売になるので、両店対決もあり。

・フリード→Gホンダセンシング

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ハイブリッドとノーマルエンジンの価格差は、装備の違いを補正すると約28万円となる。ノーマルエンジンが直噴式でもあるから、ハイブリッドとの価格差が縮まったのだ。それでも約28万円を燃料代の差額で取り戻すには10万km以上の走行が必要だ。

しかも動力性能は直噴式のノーマルエンジンが上回るこのともあり、買い得グレードはGホンダセンシングになる。

Gに比べて12万円高いが、右側スライドドアの電動機能(オプション価格は5万4000円)も加わるから、先進安全装備のホンダセンシングが実質6万6000円で装着される。実に割安なのだ。

現行モデル発売後1年が経過し、販売頭打ちで好条件であるから、これを指摘して攻めてみる。シエンタを軸にNV200バネット、デリカD:3と対抗させる。最終的にはシエンタとの一騎打ちで決着を付けたい。扱うホンダ店は同地区に多数あり3店舗以上と同一車種対決に持ち込むのみあり。

・C-HR→2WD・G

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2WDのハイブリッドと4WDの1.2Lターボがあり、価格はハイブリッドが約13万円高い。しかし、駆動方式の違いもあるから、ハイブリッドとターボの実質差額は32万円に開く。それでも燃費数値の差が激しく、ハイブリッドの燃料代はターボの約半額となる。

従って5万kmを走れば。価格差を燃料代の差額で取り戻せる。動力性能は少し弱いが、ハイブリッドが買い得である。グレードはLEDヘッドライトを装着可能なGがいいだろう。Sはハロゲンしか付けられない。

5月に一部改良。追加車設定を控え、従来モデルは在庫一掃セールで好条件であるから、これを活用した。ヴェゼルを筆頭に、CX-3、ジューク、XVと対抗。最終的にはヴェゼルとの一騎打ちに持ち込む。トヨタ全系列店扱いなので、4店競合も。

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◆人気軽自動車の中のお得グレード

・N-BOX→G・Lホンダセンシング

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今の軽自動車の売れ筋は、全高が1600mmを超える背の高い車種となる。この多くが標準ボディと、カスタムなどと呼ばれるエアロパーツを備えた上級シリーズを用意する。エンジンも自然吸気のノーマルタイプとターボを備える。

販売台数が最も多いN-BOXも同様で、まずは標準ボディとカスタムの価格差を考える。カスタムに装着されるエアロパーツ+アルミホイール+内装の装飾+LEDヘッドライトの9灯化は、価格に換算すると約16万円となる。これは妥当な金額になる。

次はターボの価格換算で、グレードに応じて異なり5万ー8万円。これも軽自動車のターボでは平均的といえる。

このようにN-BOXの価格は妥当だが、先進安全装備のホンダセンシングなどを装着すれば高価格になってしまう。

買い得グレードは、標準ボディにノーマルエンジンのG・Lホンダセンシングである。価格は149万9040円で、全高が1700mmを超えるスライドドアを備えた軽自動車の売れ筋価格帯(140万~150万円)に収まる。

Gホンダセンシングに比べると、左側電動スライドドア、充電用USBジャックなどを加えて11万3400円高だから、装備に見合う金額といえる。

2017年9月に一新したばかりの人気モデルだが、半年が経過し値引き拡大を目指す。タントを軸にスペーシア、デイズルークスと対抗させよう。最終的にはタントと対決させたい。

・タント→X・SAⅢ

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N-BOXと同様、標準ボディとカスタムを用意して、エンジンは自然吸気とターボがある。最も買い得なグレードは、標準ボディに自然吸気を搭載したX・SAⅢ(142万200円)。Xに6万4800円の上乗せでスマートアシスト3を加えている。

また、L・SAⅢに比べると、左側スライドドアの電動機能、キーフリーシステムなど15万円相当の実用装備を加え、価格上昇は13万5000円に抑えた。

なお登板路の多い地域では、XターボSAⅢも検討したい。フォグランプやメッキグリルを加えて8万1000円の価格上昇であるから、ターボは実質6万円となり割安となる。

2018年末に一新する末期車なので、次第に好条件となる。これをネタに強きに攻めてみよう。N-BOXをはじめ、スペーシア、デイズルークスと対抗させる。最終的にはN-BOXとの一騎打ちに持って行きたい。扱いダイハツ店は同地区に正規店、協力店があり同一車種の競合もあり。

・ムーヴ→X・SAⅢ

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ムーヴキャンバスの人気も高いが、本流のムーヴから選ぶと買い得グレードは標準ボディに自然吸気エンジンを搭載したX・SAYⅢだ。L・SAⅢにアルミホイール、キーフリーシステムなど12万円相当の装備を加えて、価格上昇を9万7200円に抑えた。

2019年に世代交代する末期モデルだから、これを指摘し攻めてみる。ワゴンRを筆頭にN-WGN、デイズと対抗させる。最終的にはワゴンRと一騎打ちに持ち込み決着を付けたい。扱うダイハツ店は正規店、協力店があり、どちらでも買えるので、両店競合させる手もアル。

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