新型ジムニー 発売時期が明らかに!6月にもフルモデルチェンジ予定

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決算セールのあった3月の新車販売はトヨタ、日産、スバルなどが前年の販売台数を割り込んだ。一方で、N-BOXが好調のホンダや特別仕様車が好調な三菱は前年を上回っている。今後のニューモデルの発売などと合わせてスクープをお届けしよう!新型RAV4、新型センチュリー、セレナe-パワー、新型ジェイド、新型フォレスター、新型ジムニーの情報をお届け!

 

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◆2019年発売の新型RAV4はトヨタ全系列店舗で?

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トヨタが2019年にも復活させて発売する新型RAV4の販売はトヨタ全系列店舗での扱いが有力になっている。新型はグローバルモデルでは2.5LのNA&ハイブリッドだが、国内仕様はハリアーとの競合を避ける狙いから、若干排気量をダウンさせ、新開発の2LのNA&ハイブリッドを搭載する方向で開発が進められているようだ。

シートのレイアウトは2列シート5人乗りのほか、3列シート6人乗りも設定し、日産のエクストレイル、ホンダのCR-V、マツダCX-8などに対抗させ、トップシェア確保を目指す構えだ。

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◆センチュリーを6月25日にフルモデルチェンジ

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トヨタは、センチュリーをクラウンと同じ6月25日にフルモデルチェンジさせる。新型はハンドメイド感を一段と盛り込んだ最高のクオリティを追求し、パワーユニットは5L、V8ハイブリッドを搭載する。

なお、各トヨタ店に割り当て制オーダーメイドとしており、大量生産ができないため、すでに年内分の生産は終了している販社も出始めているという。ほとんどが法人の役員用となっており、大半は従来モデルの代替えで年内販売分はすでに埋まっているという。

トヨタは直営4会社を2019年4月に統合するという発表を行った。東京では統合した新会社が、トヨタ店、トヨペット店、カローラ店、ネッツ店の4系列を運営することになる。そしてこの販売体制の再生は名古屋地区をはじめ全国規模で拡がりそうな趨勢となっているという。

販売現場は、これまでのような別会社の場合、他系列店舗へのお客さんの紹介を無償で行ってきたが、これが同じ会社になると営業マンのノルマとしてカウントされる可能性がでてくる。

ただし、こうした統合はトヨタの直営店であれば可能であるが、全国で80%以上を占める地場資本店では、スムーズに統合が行えるかどうか難しい面もある。

どちらにしても新車を購入するユーザーにとっても影響は大であり、同じ車種同士を競合させ、より大きな値引きを引き出せるケースが少なくなる可能性がある。

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◆セレナe-パワーは引き続き好調を維持

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3月から販売開始をしているセレナe-パワーは引き続き好調な受注推移を見せている。納期は4月上旬現在で6月上旬と、約2ヶ月待ちの状況となっている。

売れ筋は、標準グレードのハイウェイスターで、ボディカラーは有料色の「ブリリアントホワイトパール」の人気が高くなっているという。

e-パワーの販売攻勢比としては当初計画では全体の40%と計画をしていたが、現在は半分以上を占めている。

日産は、新規モデルやフルモデルチェンジなど新しい型式を伴う国内向けのニューモデル投入うは今年は行わず、2019年に先送りする方針を固めた。2018年度は秋にリーフのスポーティバージョンである、「リーフニスモ」を追加するが、ほかに目立った新型車展開については予定をしていない。

ビッグマイナーチェンジも存在しないという。

グローバルではアメリカや中国などには積極的に新型車を毎年のように投入しているが、国内は極端に少なく、販売店にとっては厳しい1年になりそうな雲行きとなっている。

ただ、2019年度になると、ジューク、エクストレイル、ノート、マーチ、電気自動車、軽自動車など戦略モデルの発売が予想され、三菱自動車とのタイアップの具体化も含めて再び攻勢を強めることになるそうだ。

◆ジェイド、5月17日に発表、18日に発売

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ホンダは5月17日発表、18日発売でジェイドをマイナーチェンジする。内外装のデザイン変更、そして2列シート5人乗り車の設定に伴う車種ラインナップの再編がマイナーチェンジの主な内容となっており、2列シート車中心のグレード構成へと変わる。

これまで、1.5LターボのRS、、1.5Lハイブリッドの標準とX、合わせて3グレードすべて3列シート6人乗りであった。

これがマイナーチェンジ後には、1.5Lターボは2列シートのRSとG、3列シートのXを設定、ハイブリッドは2列シートのRS、3列シートのXを設定し、前部で5グレード構成となる。

ターボ車の価格は、RS(2列)が260万1720円、G(2列)が244万1920円、X(3列)が308万8800円。

2トーンは9万7200~11万800円高となっている。

◆新型フォレスターは6月20日に発売?

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スバルは新型フォレスターを6月20日前後に発表、7月下旬にも発売する見込みだという。現行モデルは4月16日にオーダーストップし、在庫一掃セールに入っている。

新型はキープコンセプトであるが、中身は大幅に変えて進化さえている。搭載する水平対向4気筒エンジンは、これまでの2LNAと2Lターボから、2.5L、NAへと一新。

インプレッサ同様に「スバル・グローバル・プラットフォーム(SGP)」を採用する。

また、先進安全システムは最新の「アイサイト・ツーリングアシスト」が標準装備されるという。

さらに、スバルは次世代モデルをスバルグローバルプラットフォームで一本化し、サイズやクラスの異なる車種にも採用して、フレキシブルに対応する方針だ。

現在、SGPはインプレッサを起点にXV、まもなく登場する新型フォレスターにも採用される。今後は次期型レガシィなどにも順次拡大されるなど、ボディサイズの異なるモデルでも対応される。

スバルは今後5年間におおよそ毎年1車種ずつ新型車を投入する予定で、これによりSGPへと切り替えて全面刷新する見込みである。

◆新型ジムニーの発売は6月に?

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スズキは6月にもジムニーをフルモデルチェンジする見込みだ。

次期型では、オフロードでの走破性を強化したフルタイム4WDを投入する可能性がある。ラダーフレームの採用と軽自動車&小型車版シエラの2シリーズ構成は現行から継続となる。

パワーユニットは軽自動車が660ccターボ、小型車は1Lターボで、どちらにもマイルドハイブリッドを搭載するということだ。

なお、現行型は3月いっぱいで生産終了しており、在庫一掃セールに入っている。

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