シエンタ マイナーチェンジが2018年7月に!主な改良点は!?

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今年は中盤以降も新型クラウンを始め、いろいろなニューモデルが登場する。レクサスも新規モデルを年内に2車種投入することになりそうだ。また、人気車ではシエンタのマイナーチェンジやジュークの改良などもあり、そのほか売れ行き動向を含め、今の最新情報をお伝えしよう!

特に注目情報がシエンタのマイナーチェンジ情報、新型クラウンの予約がスタート、7月一番の注目株がホンダのN-VAN、秋口にはレクサスESが新登場する。

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◆シエンタが7月にマイナーチェンジ

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トヨタはシエンタを7月にマイナーチェンジするのを前提に、5月いっぱいで従来モデルをオーダーストップする見込みだ。今回のマイナーチェンジでは、内外装のデザイン変更、新グレード&ボディカラーの設定、安全対策強化などで商品ラインナップを強化する。

現行モデルの発売が2015年7月8日であることから、3年ブリのビッグマイナーチェンジとなる。

外装の主な改良点は、フロント周辺のグリルデザインやバンパー形状の変更、LEDヘッドランプの標準装備など。安全運転支援システムである「トヨタセーフティセンスC」は名称の”C”をはずし、最新の歩行者も検知する自動ブレーキへと進化させて安全対策を強化する。

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◆ランクルプラドが絶好調

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ランドクルーザープラドの売れ行きがとても好調に推移している。この3月の登録台数はランドクルーザーを含めたシリーズ全体では4351台で前年同月比に比べて104%増と倍増しているのだ。

1~3月累計は9968台で前年同期比では81.2%増の急増ブリを見せている。3月の単月の実績ではマツダのCX-8、CX-3、スズキのクロスビーなど人気の高いSUVを上回っているほどなのだ!

その要因として上げられるのは2017年9月のビッグマイナーチェンジによる商品力の大幅な強化と言える。

内外装のデザイン変更に加えて、フロントはヘッドライトをLED化して全車標準装備、安心パッケージの「トヨタセーフティセンス」の標準装備車も設定したことなどが人気を押し上げていると言えるだろう。

マイナーチェンジ直後はクリーンディーゼル車が約7割を占めていたが、最近はガソリン車と半々になっている。

また、SUVは最近のトレンドになっており、この流れに乗って売れている側面もあるようだ。

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◆新型クラウンは5月下旬から事前予約開始

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6月26日に発表、発売する新型クラウンは発売1ヶ月前の5月下旬に価格を決め、事前の予約受付を開始する見通しだ。扱う全国トヨタ店での発表展示会は7月第1週末の7日から8日両日を予定している。

現行モデルは3月26日にオーダーストップとなり、在庫一掃セールに入っているが、4月いっぱいでほぼ売り尽くした状況にあるという。

◆5月中旬にジュークが改良

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日産は5月中旬にジュークを一部改良する。今回の改良はおもに法規対応に伴う安全対策強化のためで、さらに仕様変更によって使い勝手の向上も図るという。

さらに5月28日にはデイズおよびデイズルークスを一部改良する。この改良では法規対応に伴う安全対策強化、仕様変更による使い勝手や走行性能の向上などをはかるという。

◆新型軽商用車のN-VANに乗用的な仕様も

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ホンダが7月にも発売予定の新型軽商用車「N-VAN」は乗用車的なモデルも存在することがわかった。

バモス/バモスホビオ、それにN-BOXに以前存在したN-BOX+の後継モデル的存在としても位置づけられるだろう。

N-VANは3タイプ設定され、そのうち一つは純粋は商用車用途だが、あとふたつは乗用車としての用途も考慮している。

グレード名は、商用車用途を想定しているのが「G/L」、乗用車用とを想定している2タイプはハイルーフの「スタイルファン」と、ロールーフの「スタイルクール」となる。

いずれも助手席側ドア開口部はセンターピラーレスで高モノの積載性のよさがウリとなる。

乗用車的仕様は遊び感覚を盛り込み、シートアレンジは4座席フルフラット、片側フラット、3人掛けなど5つにアレンジすることができる。

パワートレインはG/Lが660ccのNA、スタイル系がNA&ターボが搭載され、FFと4WDが用意される。

トランスミッションはCVTとなり、G/Lには6速MT車も用意されるという。

また、スタイル系は全車N-BOXと同じ安全パッケージ「ホンダセンシング」を標準装備する。

なお、N-VANは月販3000台程度を目指せる戦略モデルとして仕立てられており、メーカー、傘下販売店の期待はかなり大きいと思われる。

◆レクサスES300hの発売は10月頃に

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レクサスの最上級FFセダン「ES300h」が10月頃にも発売する見通しとなっている。

ESはトヨタブランドのカムリとプラットフォームを共用するが、ボディサイズはレクサスGS並みでカムリより一回り大きめになるという。質感も大幅にクオリティアップを図っている。

パワーユニットはカムリと同じで2.5Lハイブリッドを搭載するが多少出力アップをし、足回りも強化をしている。

そして、8月にも販売店向けの商品説明会を実施し、事前の予約をスタートさせる。

ESはGSの後継モデルになると思われるのだが、ES登場後もGSは当面継続生産されるという。ただ、GSはいずれ廃止となる見込みなのだということだ。

そして、トヨタは、レクサスブランドのコンパクトSUV「UX」を年末にも投入する方向でスケジュールを調整しているという。

ベースはトヨタブランドのc-HRでボディサイズは同モデルとほぼ同じとなるが、UXの方が一般受けするデザインを採用していて、味付けもハイクオリティな仕立てとしている。

パワーユニットは新開発の2L直噴エンジンでNAと同ハイブリッドを搭載する。

価格はC-HRよりも70万円程度高く設定するという。

◆ホンダハイブリッドの1.5Lは2モーター式で?

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ホンダの1.5Lハイブリッド車はこれまで1モーターのシステムを採用してきたが、今後は2モーターに切り替え、最終的には1本化する見込みという。低燃費&高性能をより高次元で両立させる狙いがあるのだ。

これまで2モーター方式は2Lハイブリッド車に採用してきたのを1.5Lにも拡大することになる。

新しい2モーター方式の1.5Lハイブリッドユニットは、今年末に発売するシビックベースのハイブリッド専用セダンが第一弾となる、2019年以降はフィット、シャトル、ヴェゼル、グレイスにも順次採用することになる。

2モーター式のコストは高くなるが、コストダウンは量産によって充分にクリアできるとの判断があるようだ。

ただ、1モーター方式は1.3Lや軽自動車への搭載も考慮して研究開発は続けるとみられている。

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