トコット ダイハツ 画像は!?スペック・価格と6月~7月に登場する新モデル最新情報!

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丸めの愛らしいルックスで女性ユーザーから支持されているミラココアだが、その販売が2018年3月30日でひっそりと終了してた。

だが、その後継モデルが6月25日ブランニューデビューを果たす。その名も「ミラトコット」・・・。
そのほか、6月26日に新登場となる新型アテンザ、そして6月~7月にかけて登場する新規モデル、大幅改良のクラウン、センチュリー、カローラハッチバック、スズキジムニー、スバルフォレスターの情報も!

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◆ダイハツミラトコット ニューモデル

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ベースとなるのはミライースで、スクエアシェルの5ドアハッチバックモデルとなる。全高はベースのミライース並みとなるようで、エンジンはNAの660ccのみで、”先代モデル”となるミラココア同様にターボの設定はなし。駆動方式はFFと4WDが選べ、トランスミッションはCVTのみとなる。

グレードは下からL、X、Gの3グレードで構成される。ミラココアは末期までついに安全パッケージのスマートアシストが設定されることはなかったが、今度のミラトコットには自動ブレーキのスマートアシストⅢを全グレードに標準採用するという。(Lには設定のないタイプも)。

現在、市場にはファニーなデザインで女性にアピールできそうな軽自動車のモデルは、衝突被害軽減ブレーキが赤外線レーダー方式のラパンだけとなる。

その対抗モデルとしてスマートアシストⅢが標準装備されるミラトコットのアドバンテージは大きいとみられる。予想価格は95万円~120万円ほどと予想される。

・新型ミラトコット スペック予想

全長:3395mm
全幅:1475mm
全高:1500mm
ホイールベース:2455mm
エンジン:658cc、直3DOHC
最高出力:49ps
最大トルク:5.3kgm
駆動方式:FF/4WD
予想価格:95万円~120万円

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◆マツダアテンザ 完全復活!

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2017年のロサンゼルスモーターショーでセダンのマイナーチェンジモデルが、そして2018年の3月のジュネーブショーではワゴンのマイナーチェンジモデルが相次いで発表された。2012年11月の登場以降、これまでに2014年に大幅改良を行った以外にも毎年のように一部改良を実施してたが、6年目を迎えてついにビッグマイナーチェンジを敢行する。

なかでも一番の注目ポイントはパワートレインの変更で、2.2Lクリーンディーゼルは現行の175ps/42.8kgmから、190ps/45.9kgmと、CX-8、CX-5と同じ仕様に変更される。

ガソリンの直4、2.5LDOHCは気筒休止機構が採用されたCX-5と同仕様となり、燃費が向上する。

残念ながら北米仕様のマイナーチェンジモデルに投入される254ps/42.8kgmの直4、2.5Lターボの搭載は見送られる。

また、フロントマスクではグリルを横桟からCX-5と同様のハニカムタイプに変更するほかに、安全装備を最新版に向上させている。

・新型アテンザ スペック予想

全長:4865mm
全幅:1840mm
全高:1450mm
ホイールベース:2830mm
エンジン:2188cc、直4ディーゼル
最高出力:190ps
最大トルク:45.9kgm
駆動方式:FF/4WD
予想価格:330万~405万円

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◆6月~7月登場の要注目モデル!

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・トヨタ クラウン

15代目モデルとなる新型はV6、3.5Lマルチステージハイブリッドを頂点に、直4、2.5Lハイブリッド、直4、2L直噴ターボの3タイプを用意。

ボディサイズは、

全長4910mm
全幅1800mm
全高1455mm

ロングホイールベースモデルとなり、クーペライクなリアクオーターウインドウを持つ流麗なデザインの6ライトボディを採用する。

予想価格は400~680万円

・トヨタ カローラハッチバック

久々に若々しいハッチバックスタイルのカローラが復活する。パワートレインは直4、1.2Lターボと直4、1.8Lハイブリッドの2本立てで、駆動方式はターボがFFと4WD、ハイブリッドがFFのみとなる。

シャシーはTNGAのGA-Cプラットフォームを採用し、グレードはGZ、G、GXの3グレードとなる。

予想価格は180~280万円で、1年後には待望のスポーツモデルで250psの直3、1.6Lターボを積んだGTも設定される。

・トヨタ センチュリー

奇しくも新型クラウンと同日にフルモデルチェンジする。

その全長は5335mmと一回り大きくなり、ホイールベースも65mm延長されてトヨタ最高級フラッグシップサルーンにふさわしい威容を誇る。

キープコンセプトだが、ハンドメイド感を一段と向上させ、最上級クオリティを追求する。

パワートレインはV8、5Lハイブリッドを搭載。各トヨタ店で割当制のオーダーメイドとなるという。予想価格は1800万~2000万円となる。

・スズキ ジムニー

初代モデル以来の伝統となるラダーフレーム構造に、レトロ名印象のスクエアはエクステリアのボディデザインを身に纏う。次期型も軽と登録車のシエラという、ふたつのバリエーションを継続する。

パワートレインは軽がR06A型660ccDOHC、同ターボにモーターを組み合わせたマイルドハイブリッドの2種類、シエラが1Lターボマイルドハイブリッド。

4WDはローレンジ付き電子制御4WDの「ALL GRIP PRO4x4」を採用する。

・スバル フォレスター

エクステリアはキープコンセプトながら、スバルグローバルプラットフォームを採用することで中身は劇的な変化を果たす。注目のパワートレインは現行型の2L直噴ターボがラインナップから消え、当面は水平対向4気筒の2.5LNAと2Lマイルドハイブリッドの2本立てとなる。

トランスミッションはMTが廃しとなる、CVTのリニアトロニックのみとなる。4WDシステムのX-MODEつきシンメトリカルAWDは、定評のある悪路走破性を向上させる。

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